アニメ『素材採取家の異世界旅行記』のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を1話~12話(最終回)まで掲載しています。
素材採取家の異世界旅行記の感想本文にはアニメのネタバレが含まれる場合がありますので、ご了承の上お読みください。
※12話(最終話)の感想を追加しました。
- 【素材採取家の異世界旅行記】とは?
- 素材採取家の異世界旅行記【第1話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第2話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第3話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第4話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第5話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第6話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第7話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第8話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第9話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第10話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第11話】のネタバレ感想
- 素材採取家の異世界旅行記【第12話(最終話)】のネタバレ感想
- 【素材採取家の異世界旅行記】の最速配信
- 【素材採取家の異世界旅行記】の関連情報
【素材採取家の異世界旅行記】とは?

「素材採取家の異世界旅行記」がどんな物語かAIに聞いてみました。
アニメ『素材採取家の異世界旅行記』(原題:Sozai Saishuka no Isekai Ryokōki / 英題 A Gatherer’s Adventure in Isekai)がどんな物語か、公式情報をもとに整理するよ。
🎯 基本情報
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原作:木乃子増緒(アルファポリス)
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ライトノベルは2017年から刊行されており、コミックス版もある。
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シリーズ累計部数は200万近く(漫画・電子含む)で人気作。
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アニメ放送開始:2025年10月6日(月)深夜0:00〜、TOKYO MX、BS11などで。U-NEXTなどで先行配信あり。
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制作:タツノコプロ × SynergySP
🧭 あらすじ・世界観
主人公と世界舞台、彼の能力などは以下の通り:
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主人公は 神城タケル。元サラリーマンだった普通の人間。ある日、異世界に転生する。
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転生先は「マデウス」という剣と魔法の世界。そこでは普通の生活だけでなく、冒険や素材採取といった活動がありえる世界。
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タケルには多数の能力が与えられていて、特に「探査能力」が大きな特徴。この能力により、“価値のある素材”を発見できるというチート級能力を持っている。さらに、身体能力強化や“トンデモ魔力”など、異世界転生モノらしい強力なスキルも。
🚶♂️ ストーリーの流れ・展開
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タケルは素材採取家として活動を始める。素材を集め、それを売ったり活かしたりしながら、生計を立てつつ旅をしていく。
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旅の仲間もいる。例えば、古代竜(エンシェントドラゴン)の子供“ビー”など。彼/彼女との旅・交流も物語の重要な要素。
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冒険=単に素材を採るだけではなく、危険な生物・モンスター、厳しい環境、時には隠された秘密や謎などにも関わっていく様子が見える。
💡 見どころ・魅力
この作品が注目されてる/楽しみなポイントはこういうところ:
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採取(Gathering)ファンタジーの楽しさ
武器を振る・魔物を倒すだけでなく、「良い素材を見つける」「素材を集めて生活する・加工する」という要素がメインで、そういうタイプが好きな人には刺さる。 -
能力の活かし方と成長
チート級スキルを持って始まるけど、それをどう使いこなし、どう仲間や世界と関わっていくか。能力が万能ではない場面もありそう。 -
仲間との交流と旅の風景
仲間(ビーなど)との関係、旅の途中での出会いや困難がドラマを作る。異世界の風景や素材探索のワクワク感も評価されてる。 -
異世界転生モノらしい安心感とテンポ
転生→スキル獲得→冒険という王道構成。迷いや葛藤もありつつ、ストーリーが進みやすいのも魅力。
【素材採取家の異世界旅行記】の原作
★「素材採取家の異世界旅行記」の原作はライトノベルです。
コミックスも出版されています。
DMMブックスで試し読みができます。
素材採取家の異世界旅行記【第1話】のネタバレ感想
「落ちた一滴」
謎の青年から様々な能力を与えられたタケルは、異世界の惑星マデウスに転生。 早速『探査能力』を使い、高値で売れる素材を採取する。 その腕を見込まれ、とある山にある“ミスリル鉱石”を採取してほしいと依頼されたタケルだが、そこには恐ろしいモンスターがいるらしく……。
タケルはいつもと変わらない当たり前の日常が幸せだと言うけど非日常を望んでいて、気がつくと神と名乗る全身白い青年から定期的に滅ぶ惑星マデウスに違う流れを作る為に行って欲しいと言われるけど、タケルは既に死んでいるので行かないと魂ごと消えるとは拒否権は無いですね。
青年は色々なチートスキルを付与してくれて、タケルが可愛いパートナーが欲しいと希望を出すけど青年がパートナーはそれになるのは大丈夫かと言うからどんな子が現れるのか楽しみです。
タケルは気がつくと森の中にいて歩き出すと村を発見し、お金を得る為に探査魔法サーチと鑑定スキャンを発動して売買できる素材がマーク別に表示されるのは便利ですね。
村へ行くと雑貨屋を紹介されてアリクイのウンコを渡すと5万円にもなり、店主が頬擦りして喜んでいたのは笑えました。
他の素材も見せると腕を見込まれて店主から東の山にあるミスリル鉱石を採取して欲しいと頼まれるけどモンスターが出るのは心配です。
宿へ行くと少女がお湯を持って来てくれたけどお風呂が無い事にショックを受け、体を綺麗にする魔法があると聞いてクリーンと叫んで試し、風呂好きとしては物足りないとは共感しました。
タケルは採取しながら山を目指し、野宿で特製スープを作って異世界最高とは楽しそうでした。
薄暗い森に入ると不気味でタケルが一気に森を駆け抜けようとして崖から落ち、フライで着地すると鉱石を発見したのはラッキーでした。
洞窟の中を進むと地底湖が現れたけど鑑定してみると古代竜の棲処で、タケルが魔素水を味見しようとすると古代竜が現れてビックリだけど、タケルは不法侵入して申し訳ないと土下座したのは冷静でした。
古代竜は停滞して淀んだ魔素のせいで卵が孵化せずタケルに助けて欲しいと言い、ミスリル魔鉱石ランクSSを出して真っ黒な卵を見せたのはドキドキしました。
タケルが卵を温めるように魔力を込めると気絶してしまい、全身が黒い神が現れてあっと言う間に波紋を広げたのが気に食わないから困ればいいとは不穏でした。
タケルは生まれたばかりの子にブラックのビーと名付け、古代竜はタケルに子供を託して消えてしまい、タケルはビーと素材探しの旅に出るのはワクワクしました。
素材採取家の異世界旅行記【第2話】のネタバレ感想
「一人じゃない晩餐」
ドラゴンの子・ビーとの冒険がはじまる。 一緒に料理を食べたり、モンスターを倒して肉を素材として採取したり、楽しい時間を過ごすタケル。
だが、モンスターたちに取り囲まれたことを知ったタケルは、ビーと共に森を脱出。
その先にいたのは、行き倒れているエルフだった。
タケルはドラゴンの子・ビーと一緒に洞窟の外に出ると夜になるし腹も減ったのでキャンプする事にし、古代竜がタケルのアイテムボックスと地底湖を繋げたのでビーに飲ませる事が出来るとは便利でした。
タケルは魔石を簡単に作る事が出来て火を起こすと料理を作り、ビーがスープを飲むと熱いと羽をパタパタさせたのは可愛かったです。
翌日になって不気味な森へ行くと白樺の爽やかな森に変化していて、サーペントウルフとロックファルコンというモンスターが現れたけど、タケルは食材にしか見えていないのは食いしん坊ですね。
全部倒して回収すると次が現れてビーがタケルを持ち上げて飛ぶとタケルが高すぎると言うから手を放してしまい、タケルが落ちて気を失ったのはハラハラしました。
ビーに加減しろと言うのは無理なようでタケルも頑丈で無事だったのは良かったし、ユグドラシルの小枝にビーが魔素入りの息を吹き掛けたら立派な杖になったのはビックリでした。
森の中で唸り声が聞こえて警戒するとビーが何かを見つけ、エルフがお腹を鳴らしていた音だと分かったのは笑えました。
エルフは3日間も食べていなくてタケルは弁当をあげて優しいけど、エルフはずっと野営をしていて臭くてあっと言う間に去って行ったのは変わったエルフでした。
森を抜けると馬車が来て行先が同じトルミ村だと分かると乗せてくれて、家族で行商をしていて魔石を使用した危険を知らせるマジックアイテムを持っていたのは便利でした。
ビーの声が聞こえて姿を現すと子供達が可愛いと興味津々で、タケルは竜騎士と思われたけど卵から孵化させたと言い、本物の竜騎士に会ったらジロジロ見るとは素直ですね。
野営する事になってタケルはライトを付けて魔石でモンスター除けをして料理を振る舞うと父親のボルンが泣くほど喜んだのは良い人でした。
ボルンがギターを弾いてタケルは子供達と一緒に踊り、この世界に来て初めて心から笑う事が出来たとは幸せそうでした。
素材採取家の異世界旅行記【第3話】のネタバレ感想
「故郷と旅路」
ようやくトルミ村に帰ってきたタケルとビー。 依頼された鉱石だけでなく、希少な魔鉱石を採取し益々信用を得たタケルは、商業都市ベルカイムへ行くことを勧められる。 村人たちとの別れを惜しみつつ、ベルカイムを目指すタケルとビー。 その前に、巨大なカニが立ち塞がる。
タケルは翌朝になってハサミの手入れをしながらゆったりする時間を満喫し、ポルンに馬車の引き方を教わって一角馬が素直に従ってくれるのは優しい人柄のおかげですね。
トルミ村に到着するとポルン一家とは別れてちょっと寂しいけど、ポルン一家は冬に暖かい地域で編み物を作って生計を立てているけどギリギリの生活で、タケルは自分が恵まれているとちょっと落ち込んだのは元気を出して欲しいです。
ジェロムに依頼物を届けるとミスリル鉱石を伝説上の代物だと言い、タケルはたまたま拾ったと言うけど腕が良いと認められたのは嬉しいですね。
ジェロムがタケルは常識を知らな過ぎるからベルカイムの街に行って常識を学ぶように勧めてくれたのは良い人でした。
タケルはトルミ村での生活を楽しんだ後にベルカイムへ向かう事にして、ミスリル鉱石を使ってトルミ村の役に立つ物を作ろうとランプと合わせた何か作ったのはワクワクしました。
出発の日になると村の皆が見送ってくれて、タケルは門番のマーロウに昨日作った魔道具を渡し、村に結界を張る道具で悪意や害のあるものを寄せ付けないとは便利ですね。
タケルは俺の故郷はトルミ村だと言い、ジェロムがミスリル鉱石を使った事を見抜いたけど、タケルは逃げるように走って出発したのは良い奴でした。
タケルは巨大なカニに遭遇し食べられると分かって狩ろうとするとビーが叫んで超音波で倒し、仲間のカニが出て来たけど全部倒して解体すると茹でて食べたのは美味しそうでした。
ベルカイムの街に到着すると門で審査を受け、魔道具で鑑定を受けると竜の加護が見えてしまいビーを見せると可愛いと好印象なのはホッとしました。
ビーが相棒だという証明に村の子供達にもらった腕輪を尻尾に付けて可愛いし、市長に報告されるけど問題なく街に入れて良かったです。
冒険者ギルドへ行くとウサギ獣人で受付担当のアリアンナが案内してくれて、登録をすると戦闘経験の証明としてモンブランクラブを出すと驚かれて目立ったのは笑えました。
タケルは冒険者の証明である腕輪をもらって、ビーとお揃いだとコツンと合わせたのはほのぼのしました。
素材採取家の異世界旅行記【第4話】のネタバレ感想
「魔王降臨」
ベルカイムに来て半月。 冒険者としての生活に幸せを感じているタケルは、風呂屋でリザードマンの戦士・クレイストンと出会う。 彼は、欲の無いタケルを気に掛けていた。 そんなとき、ゴブリン襲撃の報せが届く。 駆り出されたタケルは、クレイストンたち冒険者と討伐に赴くが……。
タケルはトルミ村の林の奥で亡くなった男・ベルリアの遺品を家族に届け、父親の薬を買う為に依頼を受けたとは良い息子だし、父親が咳き込んでいるのを見てタケルが親切心を出して治療したのは良い奴でした。
タケルは冒険者ギルドに採取した品物をキツネ獣人のグリットに提出すると、ウサギ獣人のアリアンナがタケルへの指名依頼を持って来て仕事は順調のようですね。
タケルはベルカイムに来て半年が経つけど湯屋へ最初に来た時は汚くてクリーンで綺麗にすると今では疲れを癒すのに最高だと気持ち良さそうでした。
リザードマン戦士のクレイストンが来てタケルにランクアップの知らせがあったと言い、タケルは現状で満足していると言うと欲の無い奴だと言われて逆に目立つとは不穏でした。
タケルは面倒事に巻き込まれたくないから最低ランクで平和に生きたいと思うのに、ゴブリンの襲撃の知らせが入ったのは笑えました。
タケルはランクFだから関係無いと思って帰ろうとするとお前も来いとギルドマスターのロドイに止められ、威圧に耐えたタケルを評価して良い人でした。
ネズミ獣人のミュゼリが目をキラキラさせて活躍しましょうと張り切っていたけど、後方のテント前に行くと涙目でビビッてタケルが宥めたのは優しいです。
クレイストンが来て背中の傷が痛んで上手く動けないと言うけど、タケルは誰かを守る為に出来た傷で生きていたらまた守れるとは良い奴です。
マスターの陣が突破されてクレイストンが出ると、タケルは頑張っているミュゼリを見て結界を張ったのは気分上がりました。
タケルはクレイストンの後を追うと戦っている奴等と遭遇し、ビーが雷魔法を撃ってゴブリンを全滅させたのは流石です。
クレイストンに追い着くとタケルは傷を消してもいいか確認して魔素水をぶっかけて完全治癒魔法で治し、クレイストンが黒くてゴツゴツした姿に変化して無双したのは格好良かったです。
宿に戻るとクレイストンがタケルに何をしたか聞くとタケルは普通に説明し、何者かと聞かれて別の世界から来たと正直に言うけどクレイストンは自分が始祖の竜神種になって血が騒ぐ事の方が重要なのはホッとしました。
タケルは職人街に来て店の前で品物を見ていると女性の獣人に声を掛けられ新たな出会いに何が始まるのか期待しました。
素材採取家の異世界旅行記【第5話】のネタバレ感想
「二人の用心棒」
素材採取用のハサミを求めて職人街にやってきたタケルは、見習い鍛冶職人のリブルと出会う。 自分専用のハサミの製作と引き換えに、親方の欲しがっている“イルドラ石”の採取を申し出たタケルはリュハイ鉱山を目指す。 その道中で遭遇したのは、残念エルフのブロライトだった。
タケルは職人街で出会った獣人の女性リブルにハサミは取り扱っているかと聞き、リブルはタケルが話題の素材採取家だと知ると親方のグルサスは凄腕の鍛冶職人と自慢して何とかなるとはラッキーでした。
リブルはグルサスに会わせてタケルに品評会で出す剣の素材・イルドラ石を採って来てもらおうと考えたけど、グルサスと喧嘩になって収拾がつかなくなるとタケルがお菓子とカニのハサミを出して俺に任せてみませんかと笑顔なのは良い奴でした。
タケルとビーは馬車に乗ってリュハイ鉱山があるドワーフの国ヴォズラオを目指し、馬車を降りるとブロライトの声がして白い馬が欲しいのに相手と上手く意思疎通が出来ていなかったのは残念でした。
タケルが森の中で素材採取をしていると唸り声が聞こえ、行ってみるとブロライトの腹の音でデジャブですね。
ブロライトが恩を返したいと言うから素材採取をしてもらうけど全然ダメで、ビーと一緒に笑っているのは精神年齢が同じで和みました。
タケルはブロライトが剣で薪を作った技を見て用心棒として雇ったのは楽しみが増えたけど、ブロライトのイビキが凄くて眠れないとはエルフのイメージが最悪です。
酒場で食事をしているとクレイストンが追い掛けて来ていて、ブロライトと友達だったとはビックリでした。
クレイストンもタケルの用心棒になって心強いし、ヴォズラオへ着くと特別待遇を受けてクレイストンが魔族からドワーフを救った英雄として町に銅像が建っていたのは笑えました。
タケルは王様にグルサスの紹介状を渡すと、王様は勇者クレイストンと愉快な仲間達にリュハイ鉱山で悪魔騒動の真相を突き止めるように言い、クレイストンが承知と返事したのはトントン拍子に話が進んで面白かったです。
ギルドのザンボが坑道の案内をしてくれるけどタケルはスキルで地図を覚えて、イルドラ石の気配を感じて壁を壊すと結晶のイルドライトを見つけたのは凄いです。
大きな足音がしてタケルがここは俺に任せてくれと真剣に言うけど、巨大なカニが現れるとタケルとビーがヨダレを垂らして目をキラキラさせたのは笑えました。
素材採取家の異世界旅行記【第6話】のネタバレ感想
「領主の切願」
ドワーフの国の鉱山に巣くう悪魔の正体は、タケルとビーの大好物、巨大なカニだった! 見事退治し、鉱脈を発見したタケルたちは王から褒美を授かる。 天馬を貰ったブロライトは再会を誓い、故郷へと旅立っていった。 半月後、タケルたちの元にルセウヴァッハ領主から召喚状が届いて……。
鉱山にいた悪魔は巨大なカニでタケルとビーはヨダレを垂らして喜び、2人だけでカニを氷漬けにするとクレイストンに仲間を頼らなかった事を怒られたのは残念でした。
タケルとビーが反省するとクレイストンが優しい顔になり、タケルは鉱脈まで見つけてザンボに感謝されたのは嬉しいですね。
タケルは報酬として倒したカニを貰い、ビーと2人でどうやって食べようか想像してだらしない顔になり、外殻はハサミの素材になるとは一石二鳥ですね。
クレイストンは武器を修理してもらい、ブロライトは白い天馬を貰って故郷へ帰るけど再び会う約束に首を洗って待っていろと言ったのは最後までお茶目でした。
ギルドに戻るとタケルはクレイストンとパーティーを組む事になり、チーム名を蒼黒の団と決めたのは格好良いです。
職人街へ行って親方のグルサスと獣人のリブルに依頼よりも純度の高いイルドライトを渡すと、2人とも体を震わせて泣いて喜んだのは良かったです。
半月後、ルセウヴァッハ領主から召喚状を貰って馬車で向かうと城のような建物に到着し、執事レイモンドが出迎えてくれてメイドがズラッと並んでいるのは気分が高揚しました。
小さな女の子で領主の娘のティアリスがいきなりビーを寄越せと命令し、タケルは跪いて何故ドラゴンが貰えるのかと冷静に聞くと、ティアリスはベルナードから教えてもらったと言うけどタケルはビーを家族だと説明したのは優しいです。
ティアリスはごめんないと素直に謝る事が出来て根は良い子のようで、若いイケメンが登場すると父親で領主とはビックリでした。
領主のベルミナントは妻のミュリテリアを治して欲しいとタケルに頼み、ティアリスがドラゴンを欲しがったのは母親の為だと聞いてクレイストンとビーが号泣したのは笑えました。
タケルはミュリテリアに会ってスキャンすると悪い所だらけで、夫妻に得体の知れない冒険者の俺に任せても良いのか確認すると治療を始めたのはどうなるのか楽しみです。
素材採取家の異世界旅行記【第7話】のネタバレ感想
「神の花」
領主・ベルミナントの奥方の目を治したタケル。だが彼女がイヴェル中毒であることを見抜いたタケルは、解毒薬の素材を探すことに。
薬になる花が咲く湖を目指すタケルたち。だが湖は黒く淀み、毒に侵されていた。
さらには、村人たちに取り囲まれてしまい……。
タケルは領主・ベルミナントから妻のミュリテリアを救って欲しいと泣きながら頼まれ、目を治して部屋の窓を開けて綺麗にするとミュリテリアは眩しさを感じずにハッキリ見えるようになって良かったです。
タケルはベルミナントにミュリテリアがイヴェル中毒になっていると伝え、何者かに毒を盛られている可能性があると言うけど、太古の時代に使われていた毒で解毒薬が無いとは最悪です。
歴代の領主が集めた古文書から手掛かりを探そうとすると、タケルはイヴェルの事が書かれた本を見つけるけど裏声で本を読み出して可愛い冒険者の日記だと分かったのは笑えました。
クレイストンが書かれていた大きな湖と馬みたいな岩に心当たりがあると行く事になり、タケルは屋敷に仕掛けをしてティアリスに何かあったら父親に相談するよう報連相を教えたのは優しいです。
湖に到着すると毒で汚染されていて、村人達が武器を持って現れたけどクレイストンのAランクの腕輪を見て驚き、子供が倒れたのは可哀想でした。
10カ月前から湖が呪われたみたいな色になって井戸の水も汚染され、エンガシュという商人が湖に咲く金ピカの花と交換に村を援助してくれたとは怪しいです。
タケルは村人に騙されているとハッキリと言って、商人をエンガチョと間違えて言うのは笑えました。
ビーが精霊術で雨を降らせ、タケルは村人と村全体を綺麗にして、大鍋で食料を提供したのは良い人でした。
子供達に秘密基地へ連れてってもらうとリダズの実が置いてある納屋で、タケルが実の汁を舐めると醤油の味がして大喜びしたのは日本人の性ですね。
ミュリテリアの部屋から警告音が鳴ってティアリスが駆け付けると部屋の前に使用人のベルナードがいて言い包めようとしたけどベルミナントが来て報連相したのはホッとしました。
ベルミナントはベルナードが用意した水をぶっ掛けて正体を暴き、持ち物から大きな組織が関わっていると分かったのは不穏でした。
村にエンガシュが来て村人が花は毒だと言い出すとガラの悪い奴等に命令して一気にカタを付けるとは不穏だし、タケル達は神の花に案内してもらうと日記の通りだったのは神秘的でした。
素材採取家の異世界旅行記【第8話】のネタバレ感想
「未来への一手」
薬草となる花を採取したタケルたち。早速、ルセウヴァッハ領に戻ろうとするが、案内してくれた村人たちの村が焼かれてしまう。
タケルはビー、クレイと協力し鎮火。しかし、村の子供ゴンザの姿がない。エンガシュにさらわれたと知ったタケルたちは、その行方を追う。
タケル達は村長に連れられてイーヴェルの花がある洞窟に来ると、馬の石像があって大昔に支配していた湖の悪魔からご先祖様を救ってくれたホーヴヴァルプニルという神様とは神秘的でした。
村人が大慌てで呼びに来たので村に帰ると火に包まれていて、タケルはビーと消化活動をしてクレイストンが村人の救助をしたのはナイス連携でした。
夜中にエンガシュが来てイーヴェルの花を要求したけど渡せないと拒否したら火を付けられたとは酷いです。
村の子供ゴンザがエンガシュに攫われてしまい、タケルがサーチを展開して廃砦に複数の人間がいるのを見つけ助けに行くのはワクワクしました。
ビーが偵察に行くと悪党達は宴会をしていて、クレイストンが怒ってドラゴン化したけどタケルに怒られると素直に謝ったのは可愛かったです。
タケルは透明になる魔法を使って砦に潜入し、悪事の証拠となる家財道具を片っ端から回収し、クレイストンが宴会場に乗り込んで大暴れしたのは爽快でした。
タケルはエンガシュに仲間のフリをしてゴンザの居場所を聞き出し、別塔へ行くとビーが見張りに激突したのは痛そうでした。
ゴンザを救出して外に出ると湖の悪魔だと大騒ぎになっていて、タケルが駆け付けると巨大なイソギンチャクの魔物だったのは可愛かったです。
タケルは魔物を氷漬けにしてクレイストンが目のような脳みそを攻撃すると、タケルが触手で吹っ飛ばされて毒に染まった湖に落ちたのはハラハラしました。
タケルは沈んで行きながらせっかく醤油を見つけたのにと色々と考えていて、ホーヴヴァルプニルが話し掛けているのにスルーしていたのは笑えました。
タケルが湖に落ちた事で魔素を吸い出してホーヴヴァルプニルの力が戻ってタケルを助け、湖と周辺が浄化されて緑が戻ったのは良かったし、神獣がタケルに永久の感謝を告げて消えたのは不思議でした。
領主の屋敷に戻って薬を作ってもらい奥方のミュリテリアに飲ませると解毒されて家族が泣いて喜んだのは貰い泣きしました。
アシュス村に行くとリダスの実でじゃがバター醤油を作り、名産になると村に貢献したのは良い奴です。
ホーヴヴァルプニルが現れて人の姿になりタケルに付いて行くと言い出し、タケルは面倒くさい事になると顔を青くしたのは笑えました。
素材採取家の異世界旅行記【第9話】のネタバレ感想
「意外な来訪者」
古代馬と呼ばれる神プニさんが仲間に加わった。美しくも奔放な彼女に振り回されるタケル。
冒険者たちで行われる素材採取競争に参加したタケルは、その後、巨大ミミズに遭遇。その背に乗っていたのは、ブロライトだった。なんでも、タケルに頼みごとがあるようで……。
タケルは採取した鉱石を鍛冶職人のグルサスに渡して自分専用のハサミを作ってもらい、グルサスはタケルが採って来たイルドラ石で作った剣が品評会で最優秀賞に選ばれたとはめでたいですね。
古代馬のプニさんは美しい見た目に反して食いしん坊だしビーと言い合いをして仲良しだけど、ギルドのグリットに声を掛けられたのはドキドキしました。
ギルドへ行くとグリットとアリアンナから年に一度の冒険者達で競う素材採取競争があって、後援者が領主・ベルミナントでタケルに参加して欲しいと頼み、タケルは参加する事にしたけど個人競技なので仲間の手が借りられないのは残念でした。
ビーがタケルと離れたくなくて泣きながらくっつき、プニさんが抱き締めて魔力を与えると泣き疲れて寝てしまったのは可哀想でした。
採取するのはレインボーシープという魔物で、タケルは図書館で調べてから生息地の霊峰トコルワナへ走って行くとビーがいないのは不安で、ビーはプニさんと喧嘩していてクレイストンが宥めていたのは大変そうでした。
タケルは野営時に美味しいご飯を堪能して草原でレインボーシープを見つけ、ルーと叫んで毛が欲しいとお願いするとタケルの周りに集まって来たのは可愛かったです。
ギルドへ帰るとビーが泣いて飛び付き、競争はタケルが優勝し、FBランクに上がったのは誇らしいですね。
街道に巨大ミミズが出たと知らせが来て行ってみると予想を遥かに超えて大きく、上にブロライトが乗っていたのはビックリでした。
ブロライトは相変わらず汚くてタケルがクリーン魔法を放ち、巨大ミミズも臭くて綺麗にすると逃げてしまったのは可哀想でした。
ブロライトは里から出奔した姉・リュティカラを探して欲しいと頼み、リュティカラは郷の巫女で次世代の長を生す役目に選ばれたけど好みでない男子と契りたくないと婚儀を挙げる条件に白い天馬を所望したけど出て行ったとは可哀想でした。
ブロライトがエルフの郷へのゲートを開くとプニさんがタケルにブロライトを気に掛けてやれと言い、エルフの郷に到着すると襲撃されてブロライトは仲間から良く思われていないようで早く事情が知りたいです。
素材採取家の異世界旅行記【第10話】のネタバレ感想
「ブロライトの闇」
エルフの郷にやってきたタケルたちは、ブロライトがハイエルフ族だと知る。 「俗世に出てはならぬ」という一族の掟を破り、ブロライトは姉の望む天馬を探す旅に出ていたのだ。 その後、王宮に赴いたタケルたちは、ブロライトの“さらなる秘密”を知ることに……。
タケル達はブロライトの案内でエルフの郷へ行くけど余所者を連れ込んだと禍々しき者と怒鳴られ、プニさんが怒って雷を落として神様は強いですね。
エルフは聖域を守る戦士・クウェンテールと名乗って郷へ案内してくれて、プニさんがこの森に嫌なものを感じるとは不穏でした。
エルフの郷には魔素が充満していて呼吸が苦しく、タケルはお詫びをさせて欲しいとクリーンで皆を綺麗にするといつもより威力が強かったのは不思議でした。
ブロライトが王宮へはハイエルフ族しか入れないと言って正体が分かり、掟を破って外に出た事を気にしていたけどタケルは大事な理由があったなら好きにしていいと思うとは心が広いです。
皆の優しい言葉でブロライトが涙を流し、プニさんに口止めしていたのはこの事だと分かったのはスッキリでした。
アンバールという女性が来てブロライトは兄に目通りしたいと言い、背の低い男性が現れると好きに呼んでいいと言うからタケルがアーさんと言ったのは遠慮が無いですね。
アーさんは背の低い事を忌むべき血脈だと言い、ブロライトが呪いで種が失われるのは嫌だと泣いたのは可哀想だったけど、ブロライトが弟で両性だと分かったのは衝撃でした。
タケルは巨大な魔石を作り出してアーさんに触れてもらってスタートと言わせると、魔石が上空へ上がって郷全体の魔素が薄くなったのは凄いです。
アーさんはタケルを異なる血を抱きし者と呼んで石碑を見せると、まるでタケルのようだけど全てが一致していないので謎でした。
タケルはアンバールから呪いについて説明され、ハイエルフ族に数世代前から赤ん坊の成長を阻害する原因不明の病が現れ、50年前から呪われたように深刻化し始めて多くの赤ん坊が亡くなり、原因が分からないと泣き崩れアンバールも子供を無くしていたのは可哀想でした。
エルフの女王に会うとアーさんの母親だと分かってビックリだし、話をして体をスキャンすると近親婚を繰り返したせいで遺伝子が壊れた事が分かり、呪われていないと分かるとブロライトが泣いて喜んだのは良かったです。
外の血を入れる事を郷の皆を納得してもらう為にプニさんを頼ると、じゃがバター醤油で手を打つとは食いしん坊の神様で和みました。
素材採取家の異世界旅行記【第11話】のネタバレ感想
「危険な洞」
ハイエルフ族を救うため、守護神リベルアリナを探すタケルたち。 その手掛かりを見つけるため、キエトの洞を目指す。 強き魔素が渦巻くため、魔道具に身を包み、洞の中へ入っていくタケルたち。 そこには、毒を持つ数多くのモンスターが蠢いていた。
プニさんがエルフの守護神であるリベルアリナを探すけど見つからず、タケルはギルドで情報を得ようとするとブロライトから大陸で評判の高いダイモスがあると行く事になったのはワクワクしました。
ギルドへ行くとギドマスターで妖艶なサーラが出て来てブロライトにイチャコラし、ネコミミシメジの依頼書から自生地のキエトの洞の魔素が濃くなって取りに行けないという情報を得られたのはラッキーでした。
プニさんに乗ってキエトの洞に行くと近づいただけでブロライトとクレイストンが苦しみだし、タケルはクリーンで魔素を消すけど準備していた魔道具をブロライトとクレイストンに起動させて守ったのは便利でした。
プニさんが人形サイズになってクレイストンの肩に座ったのは可愛いけど、中に入ると蜘蛛のようなモンスターに囲まれたのはハラハラしました。
襲って来たモンスターをタケルが此畜生と拳で殴るとボウリングみたいに他のモンスターにぶつけたのは面白いです。
プニさんがビーに乗っていたのは可愛いし、開けた場所に行くとタケルがやけくそバリアを展開してモンスターを一掃したけど天井に穴を開けたのはやり過ぎです。
奥に行くと祭壇があり地面にはネコミミシメジがあってタケルはバター醬油や鍋もいいとは食いしん坊ですね。
祭壇の後ろの壁が崩れていて天井に巨大なナメクジがいたのは気持ち悪く、鑑定すると毒を持っていてタケルでもヤバイかもとはハラハラしました。
ナメクジの弱点は炎でビーの得意技だし、クレイストンが姿を変え、神様であるプニさんが応援してくれて、タケルが皆にシールドを掛けてはっちゃけて来いと任せたのは笑えました。
ブロライトがナメクジの触覚を切ると動きが鈍くなり、ビーが炎で攻撃するけど効果が無く、タケルは高級品の塩を勿体ないとナメクジに投げて、クレイストンが止めを刺したのはお見事でした。
天上には卵が無数に貼り付けられていて、太陽で死滅すると分かるとタケルが紫外線の光を作り出して死滅させたのはグッジョブでした。
突風が吹いて魔素溜まりが無くなり、プニさんがリベルアリナの息吹が感じられると言うので会えるのが楽しみです。
素材採取家の異世界旅行記【第12話(最終話)】のネタバレ感想
「まだ見ぬ世界」
タケルたち一行は、リベルアリナがいる地・プネブマ渓谷にやってきた。 そこには、ずっと探していたブロライトの姉リュティカラの姿も。 感動の再会……かと思いきや、大ゲンカを始める二人。 その後、森に入ったタケルたちの前に、いよいよリベルアリナが現れ……。
プニさんの背中に乗ってプネブマ渓谷に来るとエルフの守護神リベルアリナが近くに感じたけど、ブロライトの姉・リュティカラが出て来て様々な土地のエルフが移り住んだ土地だったとはビックリでした。
ブロライトとリュティカラは感動の再会をするのかと思ったら殴り合いの喧嘩を始め、ブロライトが心配をしているのにリュティカラはそれが気に入らないようでした。
タケルがご飯にしようと声を掛けるとブロライトが手洗いとうがいをして手伝うと井戸へ走り、タケルがリュティカラを綺麗にしたのは親切でした。
リュティカラがブロライトは場の空気が読めないしとんちんかんな事を言うから相手は大変だと言うのは笑えたし、忌むべきハイエルフだと気にしない晶に良い仲間が出来て嬉しそうでした。
夜は宴会になってリュティカラが子供を抱いていて里に帰りたくない理由だとは納得だし、昔は子供を産むなら相手はブロライトがいいと思っていたけど周りの大人に反対されたとは可哀想でした。
タケルが頑張ったんですねと言うとリュティカラは涙を流し、旦那に呼ばれてブロライトと話をして、タケルは辛くて苦しい思いをしても前を向ける人は強いと思ったのは心に沁みました。
翌日になって森へリベルアリナを探しに行くと太っちょ女神が現れて、タケルに抱き付いて話を全然聞かないのは笑えました。
プニさんとリベルアリナがバチバチになって焦ったけど、タケルが滅び行くエルフを止めたいと言い、リュティカラ達も城へ行って女王達に子供を見せたのはドキドキしました。
長老達が血脈に拘っているとプニさんがリベルアリナを召喚し、今ある命を大切にしろと言うと長老達が平伏したのは効果抜群でした。
タケル達がエルフの里を去る時が来てブロライトと別れるのは寂しいし、ブロライトが号泣したのは貰い泣きしました。
ベルカイムの街に戻るとタケルのハサミが完成していて、ギルドの依頼を受ける日々が戻ったけどブロライトも戻って来て嬉しいし、次は海を目指すとはどんな旅になるのか2期を期待したいです。
【素材採取家の異世界旅行記】の最速配信
『素材採取家の異世界旅行記』の最速配信はU-NEXT・アニメ放題で、地上波1週間先行配信でした。
配信で出来るだけ早く見たい人、地上波放送を見逃した人、後で全話イッキ見したい人、何回も見直したい人の希望を叶えてくれるサービスです。
【素材採取家の異世界旅行記】の関連情報
【素材採取家の異世界旅行記】の基本情報
| シーズン | 2025年秋アニメ |
| 放送スケジュール | 2025年10月6日(月)24:00~ |
| 最速配信 | U-NEXT アニメ放題 毎週月曜 24:30~(地上波1週間先行) |
| キャスト・声優 | タケル:島﨑信長 ビー:伊藤彩沙 ブロライト:小市眞琴 クレイストン:森川智之 プニさん:佐藤聡美 |
| スタッフ | 原作:木乃子増緒(アルファポリス刊) 原作イラスト:海島千本/黒井ススム 漫画:ともぞ 監督:小高義規 シリーズ構成:市川十億衛門 キャラクターデザイン:渡辺まゆみ プロップデザイン:荒牧園美、佐藤嘉洋(スターロイド) 美術デザイン:アトリエPlatz サブデザイン協力:森亜紀子、カルトン株式会社 色彩設計:大野嘉代子 美術監督:松本浩樹(アトリエPlatz) 撮影監督:長野慎一郎(ライトフット) 編集:藤本理子(岡安プロモーション) 音楽:高木 洋 音楽制作:茂住亮介(フェイスミュージック) 音響監督:山本浩司 音響効果:明妻恭平 録音調整:武藤雅人 音響制作:Ai Addiction プロデュース:ジェンコ アニメーション制作:タツノコプロ × SynergySP |
| オープニングテーマ(OP) | Nornis(ノルニス):Prologue |
| エンディングテーマ(ED) | なきごと:夢幻トリップ |
| 公式サイト | https://sozaisaishu-pr.com/ |
| 公式X | https://x.com/sozaisaishu |
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