アニメ『ワンパンマン SEASON3』のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を25話~36話(最終回)まで掲載しています。
ワンパンマン 3期の感想本文にはアニメのネタバレが含まれる場合がありますので、ご了承の上お読みください。
※36話(最終話)の感想を追加しました。
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【ワンパンマン SEASON3】とは?

「ワンパンマン SEASON3」がどんな物語かAIに聞いてみました。
アニメ「ワンパンマン SEASON3」がどんな物語になるか、公式情報や予測を含めて今わかっていることをまとめるね。
📅 基本情報・放送予定
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「ワンパンマン Season 3」は 2025年10月12日 に放送開始予定。
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初回は Season 2 の総集編(Recap)スペシャルがあり、その後に新展開に入る。
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制作スタジオは J.C.STAFF。監督やアートディレクションなど、一部スタッフに変更あり。
🧾 あらすじ・ストーリー展開
「SEASON3」で描かれる主要なストーリーは、「Monster Association Arc(怪人協会編)」が中心になる。以下のポイントが主な流れ。
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怪人協会との全面対決
ヒーロー協会と怪人協会の抗争が激化。怪人側の幹部・指導者たちも強力で、ヒーローたちは大きな戦いを強いられる。 -
ガロウの動きと進化
2期末で“人間怪人”となったガロウが、怪人協会の本拠に捕らえられたり、怪人側との関わりが深くなるあたりから物語が始まる。彼の怪人としての思想・葛藤、人間性とのバランスが大きなテーマのひとつ。 -
S級ヒーロー達の活躍
サイタマだけでなく、タツマキ、バング、アトミック侍、フラッシーフラッシュなど、S級ヒーローたちが多数登場し、それぞれの戦いが描かれる。ヒーロー協会側の視点・問題点も掘り下げられそう。 -
モンスター vs ヒーローの緊張感
ただ戦うだけでなく、戦略・作戦、ヒーロー協会内部の問題、怪人の陰謀など、正義側にも隙があり、怪人側にも思想や背景があることが描かれる。ヒーロー協会の対応力が問われる展開に。 -
サイタマの“戻り”と“存在意義”
Season 2でサイタマの出番や見せ場が少ないと感じられたファンも多かったため、3期ではサイタマが本領を発揮する場面が期待されている。彼の存在意義、どのように戦うのか、ヒーロー・モンスターのバランスの中でどう動くかが焦点。
✅ 見どころ・注目ポイント
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「怪人協会編」は原作の中でも非常に盛り上がりが多い章で、戦闘シーンが豊富なのでアクション描写の質が注目されてる。
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キャラクターの掘り下げがより深くなる予感。特にガロウ、怪人側、S級ヒーローの内側。彼らの動機や苦悩が描かれそう。
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テーマとして「強さとは何か」「ヒーローとは何か」「正義と悪」の境界があいまいになってきている部分の探求。サイタマは無敵だが、彼の無敵さが生み出す “空虚” や “退屈” という側面もまた描かれそう。
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ファンとしては、シーズン2で評価が分かれた部分(アニメーションの質、サイタマの登場シーンの少なさ)をどう改善してくるかが期待と不安の両方。
【ワンパンマン】の原作
★「ワンパンマン」の原作は漫画です。
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ワンパンマン SEASON3【第25話】のネタバレ感想
「作戦の会議」
ヒーロー狩り・ガロウの強襲と怪人協会の急襲を退けたものの、強力な支援者の息子を連れ去られたヒーロー協会。タツマキらS級ヒーローが集合し救出作戦が進められるが、息子救出を急ぐナリンキは自前の傭兵部隊を結成させる。フブキはサイタマの元を訪れ作戦会議を提案するが、興味のないサイタマは買い物ついでにガロウを倒すと出かけてしまうのだった。その頃、怪人協会のアジトでは捕らえられていたガロウが目を覚ます。
ヒーロー協会では怪人協会とヒーロー狩りのガロウについて話し合いが行われ、協会最高顧問ナリンキが怪人協会に誘拐された息子・ワガンマを早く救出しろと乗り込んで来たのは緊張しました。
協会職員で右目が機械化しているセキンガルが救出作戦の指揮を取り、童帝が大怪蟲・ムカデ長老の辿った跡を調べているけど時間が掛かるとは上手くいかないですね。
駆動騎士が単独で敵が潜伏していると思われるゴーストタウンへ行き通信が途絶えたとは衝撃でした。
アトミック侍が弟子と到着したけどイケメン仮面アマイマスクが余計な者がいると弟子をバカにし、どっちが強いかと口喧嘩になったのはハラハラしました。
牢獄を襲撃されて看守達が仇を取って欲しいとぷりぷりプリズナーを出所させて、囚人の一人がセーターを編んだから持って行って欲しいとは甘々でした。
童帝がメタルナイトに連絡して作戦に参加するように説得するけど、機体は壊れていてヒーロー協会を信用していないから一人でやるとは協調性が無いですね。
ナリンキがヒーロー協会は当てにならないと金をチラつかせて私設の傭兵部隊に息子を探させたのはどうなるのか楽しみです。
サイタマの家にフブキが来るとキングとゲームをやっていて、シルバーファングは腰を痛め、ボンブは膝を痛めて歳に負けたようですね。
ジェノスは体が壊れていてすぐには動けなくて、サイタマはヒーロー狩りが自分を襲いに来ないのが許せんとコスチュームに着替えたのは笑えました。
サイタマはガロウを見つけてブン殴ると言い、ついでに白菜買って来るとはおつかいのノリで家を出たのは軽いです。
フブキは自分の組にサイタマを入れたいけど蚊帳の外にされたと落ち込んでいたのは可哀想でした。
ガロウが目を覚ますと怪人協会の牢屋にいて、外へ出るとナリンキの傭兵部隊が捕まって弩Sの奴隷になり、機神G5がとある組織から派遣されて来たとは何者なのか気になります。
怪人協会の司令塔・ギョロギョロはガロウに幹部になって欲しいと言い、怪人王オロチはヒーローの首を持って来いと命令し、蟲神とキリサキングにガロウを尾行させたのはドキドキしました。
音速のソニックが怪人協会に招かれて食事をすると腹を壊し、本人は怪人になったつもりだけど2キロ痩せて体が軽いとは笑えました。
ワンパンマン SEASON3【第26話】のネタバレ感想
「怪人の条件」
怪人協会幹部への勧誘を受け、ヒーローの首を獲るためにアジトを出たガロウ。怪人に屈しはじめた市民の姿に憤りを感じながらも、腹ごしらえのためにファミレスを訪れ大量の食事を摂る。そこには食後のサイタマが偶然居合わせていた。財布を忘れピンチだったサイタマは食い逃げしたガロウを追いかける。逃走中のガロウはタレオと再会、だがそこにサイタマが現れ…。一方、キリサキングと蟲神はガロウを尾行し続けていた。
街では怪人崇拝党なる人類を生贄にして生き延びようと考える集団が現れて、デモ隊に文句を言った人を生贄として捕まえようとしたけど、ちょうど歩いて来たガロウが怪人をナメ過ぎだとデコピンで倒したのは凄いです。
ファミレスの前で酔っ払いが老人に掴み掛かっていたけどガロウが黙らせたのはスカッとしたし、腹が減ったとステーキを頼んでいただきマンモスとはギャグが古いです。
同じ店にサイタマも来ていてごちそうさマントヒヒと言って白菜もちゃんと買っていたのに、財布が無い事に気付いて冷や汗をダラダラ流したのは笑えました。
フブキが来るとサイタマが追加注文し、フブキが食べるとサイタマがニヤリと笑い、食い逃げが発生してサイタマが犯人を追い掛けるとポテトを食べたから会計は任せたとはセコイです。
ガロウはタレオが石をぶつけられているのを見掛けて止めろと助け、タレオがあの時逃げてごめんと謝り今も助けてくれたからヒーローだと信じていたのは可愛かったです。
サイタマが来てガロウを食い逃げ犯だと注意するだけで帰ろうとし、ガロウは見逃されたのが悔しくて殴り掛かろうとすると逆に殴られて気絶し、サイタマはヒーロー名鑑にも載っていないのでタレオに正体がバレなかったのはラッキーでした。
ガロウが目を覚ますと怪人の蟲神とキリサキングが現れて、タレオが大泣きしたのは可哀想だったけどガロウがタレオを守ったのは良い奴でホッとしました。
ギョロギョロは怪人王オロチが元は人間で多くの失敗と犠牲で自分が作ったと言い、ガロウも上手く育てれば第二のオロチになるかもと計画しているのは恐ろしいです。
ガロウはタレオに誰も助けてくれないから自分で立てと言い、キリサキングがタレオを殺そうとするとギリギリの所で助けて怪人と戦う事を選んだのはどうなるのか楽しみです。
ワンパンマン SEASON3【第27話】のネタバレ感想
「生物の限界」
ゾンビマンが追跡したどり着いたのは彼を生み出した天才科学者ジーナス博士の家だった。ジーナスは、ゾンビマンにリミッターの外れた強さについて説くのだが…。一方、ジェノスの救難信号を受けていたクセーノ博士は高級肉を手土産にサイタマの元を訪れる。そんな中、キリサキングと蟲神を相手に攻勢に出るガロウだったが、不意に現れたヘドロクラゲにタレオを人質に取られてしまう。そのころ怪人協会では災害レベル竜の幹部たちが集結していた…。
ゾンビマンがジーナス博士に会いに行って斧を振りかざすと進化の家を再建しない理由を聞き、ジーナス博士は自分の研究よりも凄い力を目の当たりにしたとサイタマについて語ったのは誇らしくなりました。
ガロウはキリサキングと蟲神と戦うと電線に吹っ飛ばされて電気を浴びるけどそのまま戦闘を続けたのはハラハラしました。
サイタマは平凡な青年だったけど努力だけでリミッターを外して自己進化し、常識破りの強さを手に入れてヒーローをやっているからゾンビマンもその内に会うだろうとは楽しみです。
ヘドロクラゲがタレオを捕まえて人質にするとガロウがキリサキングと蟲神に殺されたのは衝撃でした。
ジェノスはキングにサイタマとやっているゲームを見せてもらうと、2人は仮想バトルをやっていると思って理解できない自分にはまだ早いと思ったのは真面目でした。
サイタマが帰って来て大変な目に遭ったと言うから帰りを待っていた皆が心配するけど、6千円入っていた財布を落として食い逃げ犯を追い掛けるとファミレスに白菜を忘れたとショックを受けたのは笑えました。
フブキが帰って来て白菜を持って帰ったのは良かったけど、会計を押し付けた事を怒るとサイタマが忘れていて酷いです。
高速で何かが接近して来るとジェノスはキングしか戦える奴がいないと外へ押し出し、ロボットが現れるけどクセーノ博士だったのはビックリでした。
サイタマは部屋が狭いと皆を追い出そうとするけどクセーノ博士が最高級肉を出すと掌返しをして友好的になり、皆に鍋を食わすつもりがなく帰れと言うのはケチですね。
キリサキングと蟲神がギョロギョロに報告し、タレオを連れて来て切り刻んで遊ぼうとしたけど、アジトが特定されるのも時間の問題でS級ヒーローが来るとは早く登場して欲しいです。
タレオが牢に入れられると誘拐されたワガンマがいて、タレオを部下にしてヒーローが助けに来ると偉そうな事を言うけど、様子を見に来た怪人にヤバイ奴等がヒーローを全員殺すと脅したのは酷いです。
強い怪人達が紹介されて不気味だったけど、ガロウの指が動いたので生きていたのはホッとしました。
ワンパンマン SEASON3【第28話】のネタバレ感想
「反撃の狼煙」
ヒーロー協会では、童帝がZ市に怪人協会のアジトがあることを突き止め、突入準備を進めていたが、ガロウを取り逃がしたシルバーファングと新参のジェノスは作戦から除外される。そんな中二人は、サイタマの自宅で地獄のフブキ、キングらとともに和やかに鍋を囲んでいた。一方、瀕死から回復したガロウは怪人協会へ侵攻する。
ガロウがキリサキングと蟲神にやられたけど気が付くと寝ていたと思い、怪人に負けたのに生きている事を不思議に思い、タレオの事を心配していたのは良い奴でした。
童帝が怪人協会の拠点位置を調べていて、セキンガルはS級を集めるけど欠席が多くて心配だし、童帝がジェノスは怪人協会のアジトがあるというゴーストタウンに住所を置いていて怪しいと疑い今回の作戦から除外するとは残念でした。
童帝はシルバーファングも疑って作戦から除外すると、キングがヒーロー協会の主力だと思っているのは危険でした。
その頃のシルバーファングとジェノスはサイタマの家で真剣な顔ですきやき鍋を囲んでいて、肉の取り合いになるとサイタマは皆に帰れと言い、ジェノスとフブキが言い合いになり、クセーノ博士はジェノスの新しい一面が見られたと喜んでいたのは優しいです。
ジェノスが皆にツッコミを入れているとサイタマが発言しても言い返してしまい、サイタマに休めと言われるけどキングが気絶して起きないのは心配です。
ガロウが怪人協会へ乗り込むけど正体に気付かれず、ギョロギョロは怪人じゃなければ好きにしろと部下達に命令していたのはワクワクしました。
キングが自宅に帰るとヒーロー協会の人が待っていて、Z市に行っていたと聞くと服の汚れは怪人を倒した時のものだと勘違いしたのは笑えました。
ナリンキが全ての私財を差し出してセキンガルに息子のワガンマを助けて欲しいと言うけど、S級ヒーローが来て金より強い奴だと集まったのはワクワクしました。
童帝から作戦が説明され各地点に分かれて怪人協会へ突入し、発信機を付けてお互いの位置を把握して人質の救出が最優先だけど、タツマキが妹のフブキは危険だから呼ぶなとは過保護ですね。
キリサキングがタレオを牢から出して傷付けて遊ぼうとすると、ガロウが助けに来たのは格好良かったです。
ワンパンマン SEASON3【第29話】のネタバレ感想
「怪人の王」
怪人協会に侵攻し、キリサキングからタレオを救い出したガロウに次々と怪人たちが襲い掛かる。タレオを先に逃し災害レベル:竜の育ち過ぎたポチの壮絶な攻撃を辛うじてしのぐが、地底奥深くへ突き落される。そこにいたのはギョロギョロ。超能力でガロウの動きを封じ、自身が怪人王オロチを生み出したことを明かし共闘を持ち掛けるのだが…。その頃、静かな日常を過ごしていたサイタマは地下からの騒音が気になっていた。
キリサキングをバラバラにしたら中身から髪の毛のようなものが出て来てホラーだし、ガロウは全身から血を流していてキリサキングの服を巻き付けて止血したのは強靭でした。
タレオに次捕まったら終わりだと思えと言い、何故ここが分かったのか聞かれて怪人だからと答えたのは恐かったです。
ガロウはここを出て行くから黙ってついて来いとぶっきらぼうに言い、タレオはガロウの怪我を心配するけどもう一人いるから助けてあげてと泣いたのは優しいです。
巨大な魔犬のような姿をした育ちすぎたポチが現れてガロウは肌がピリつき、ゆっくりと後退りして距離を取るけど背後に災害レベルの怪人が3体も現れたのは最悪です。
ガロウが怪人と戦っているとポチの咆哮が聞こえて飛ばされたイッカクが小さくなって帰って来て、ポチが高エネルギーを発射するとガロウはタレオを持って走って逃げたのはハラハラしました。
サイタマは家で漫画を読んでいて轟音と共に家が揺れると地震だと思い、漫画を読んだら見回りに行こうとゴロ寝したのは呑気ですね。
ガロウはタレオを逃がすとポチと戦うけど高エネルギーの攻撃でボロボロになり下層まで落ちて、ギョロギョロが生きていて嬉しいと言ったのは恐かったです。
ギョロギョロがガロウを動けなくしてガロウを半怪人と言い、怪人化は人間として何度か死に乗り越える必要あり、ありとあらゆる実験をしたとは悍ましいし、成功したのが怪人王オロチだけどガロウはオロチよりも素質があるから自分の育成プログラムでオロチ以上になれるとは恐ろしいです。
ガロウは動けるようになって調教すると言うギョロギョロに反抗して戦う姿勢を見せると、ギョロギョロはオロチを呼んでどこまでも他力本願ですね。
地下から手が伸びて来てガロウがオロチに捕まり、ガロウは体に穴を開けられたけど生きていて、オロチの全身から化け物が出て来て炎を浴びせたのはハラハラしました。
ガロウが恐怖を教えてやると構えるとオロチも同じ構えをして、ガロウが壁に叩き付けられたのは残念でした。
サイタマが歩いていると下から音がするけど静かになったとマンホールを開け、座って考え込んだのでそのまま助けに行って欲しいです。
ワンパンマン SEASON3【第30話】のネタバレ感想
「不揃いのヒーローたち」
怪人協会突入を前にS級ヒーローが集結し作戦会議を開く。議論がかみ合わない中、A級1位アマイマスクが現れS級と激しく対立する。そんな殺気立つ会議の場にキングが登場し…。一方ヒーロー協会を訪れていたシルバーファングとボンブはキングと遭遇し突入時の合流を約束。パワーアップしたジェノス、地獄のフブキもそれぞれサイタマの自宅に集結。怪人協会との決戦が目前に迫る中、サイタマは一人で騒音の発生源をめざしていた。
S級ヒーローが会議を開いて童帝から怪人協会のアジトにいる怪人の数が報告され、駆動騎士がいち早くアジトに向かったけど連絡が途絶えたとは心配です。
戦慄のタツマキがボスを倒すから道を作るよう尊大な言動を取ると、閃光のフラッシュと言い合いになって童帝が慌てて止めたのは大人ですね。
アマイマスクが入って来て自分を除外した不満を言うけどタツマキが嫌いとハッキリ言い、地上で指揮を取って欲しいと言われて逆に自分の指示に従えと言うからS級達と口論になったのはハラハラしました。
キングが到着してアマイマスクが質問攻めにすると、連れて来た職員が一人で戦っていたと勘違いを伝えたのは笑えました。
セキンガルとシッチがS級のサポートの為にヒーロー達を集めて出発の準備を整えるのは緊張しました。
シルバーファングとボンブがシッチを訪ねて来て新しい電話が欲しいと言い、ガロウの居場所について聞くけどシッチが内緒にして疑われているのは悲しいですね。
キングが隠れようと部屋に入って来たので2人に全部バレたけど、キングは一緒に行こうと誘ってサイタマの家で落ち合う約束をしたのはラッキーでしたね。
フブキはタツマキのせいで作戦に参加できず、恥をかかされたと弩Sに新フブキ組の力でリベンジするとは楽しみです。
ジェノスはクセーノ博士に無理なパワーアップをしてもらい、フルパワーは10秒まででコアが壊れたら死んでしまうとは恐いです。
サイタマの家の前でジェノスとフブキが鉢合わせするとジェノスも会議に呼ばれていない事が分かり、部屋にサイタマがいなくてシルバーファングとボンブが来て怪人協会のアジトが分かったと伝え、キングが来るけどサイタマがいないと聞いてドキドキしたけとフブキが待つと判断して頼もしいのに皆が無視するのは笑えました。
ジェノスがサイタマを待つ事にしてシルバーファングとボンブとフブキは先に行く事になり、キングは不安になるけどサイタマは地下にいたので合流できるといいですね。
ワンパンマン SEASON3【第31話】のネタバレ感想
「後の先」
Z市へ到着したヒーロー達を待ち受けていたのは数多の怪人だった。全方向からの奇襲攻撃に対して、サポートとして参加したA級以下のヒーロー達が連携しながら奮闘し怪人を抑え込む。童帝が怪人協会の狙いを推し量り始める中、A級2位イアイアンが災害レベル:鬼のサイレスラー相手に苦戦を強いられ、敵のレベルが上がり始める。戦慄のタツマキやアトミック侍らS級ヒーローが戦いに加わる中、上空ではギョロギョロが戦況を偵察していた…。
S級とA級のヒーロー達がZ市に到着するとキングの姿が無い事に気付き、キングは自分の配置に付くと走って行ってしまい、童帝が勝手な行動をして自分に言わないのは子供扱いされているからと落ち込んだのは可哀想でした。
ボロ布が落ちて来たと思ったら手が出て来て背後のビルから大量の怪人が現れ、ジャガンという怪人がビルを浮かせると体中にヒーローに殺された怪人の眼が埋め込まれていたのは気持ち悪いです。
戦慄のタツマキがバリアで落ちて来たビルから身を守るけど他のヒーローに自分で何とか出来ないなら帰れと言い、アマイマスもヒーローだったら力を見せてみろと煽ったのはやる気が出ますね。
ジャガンはタツマキに妹も一緒に目玉をくり抜いて実験すると言うとタツマキの怒りが爆発し、A級のツインテールや一発屋たちも怪人と戦闘を始めたのはワクワクしました。
B級の主将ミズキが陸上競技以外は組み技しか出来ないと超合金クロビカリに助けてもらい、C級のギアスパーが自分の能力で怪人を倒したと思っていたけど他のヒーローが倒していたのは残念でした。
災害レベル・鬼のサイレスラーが現れ、下級ヒーロー達がまとめて攻撃しても太刀打ち出来ず、アトミック侍が太刀を抜くのも見えぬ素早さでサイレスラーの鼻を斬ったのは凄いです。
サイレスラーはギョロギョロからS級にも勝てると騙されて悔しいとバラバラになったのは可哀想でした。
ぷりぷりプリズナーが怪人をやっつけると好きになってもいいんだぞと言うから、後ろにいた男子達が離れたのは笑えました。
タツマキがジャガンを倒すと童帝がギョロギョロのドローンを切るけど、ヒーロー達の戦いぶりを偵察していたのは心配です。
地下への突入を開始すると豚神が地下鉄の入口で体が挟まったのは笑えたけど、アトミック侍が切り伏せれば解決だと助けてくれたのは親切でした。
ギョロギョロは逃げ帰って来た怪人を怪人王オロチの餌にし、残りの怪人にS級と戦えと命令したのは恐かったです。
ヒーロー達が地下に進んで行くのは緊張したけど、サイタマが出て来なかったので次回は期待したいです。
ワンパンマン SEASON3【第32話】のネタバレ感想
「忍の巻」
怪人協会のアジトを目指し、地下へと突入するS級ヒーローたち。ギョロギョロはヒーローの所在を把握し幹部の怪人を配置していた。閃光のフラッシュを待ち受けていたのは疾風のウインドと業火のフレイム。同じ「里」の出身ながら怪人化し、災害レベル:竜を誇る二人は、忍のプライドを捨てた二人がかりの殺人技で、閃光のフラッシュに襲い掛かる!その頃、童帝は怪人王オロチに破壊されたメタルナイトの残骸を発見する。
S級ヒーロー達が怪人協会のアジトへ向かう為に地下へ潜り、童帝から発信機を受け取って通話も出来るけど期待しないようにと説明を受けたのは緊張しました。
閃光のフラッシュが怪人に遭遇するとこのルートから潜入するのがバレているとは不穏だけど、閃光のフラッシュは話も聞かずに瞬殺したのはビックリでした。
拍手が聞こえると通路にある松明に火が付いて、災害レベル:竜の疾風のウィンドと業火のフレイムが現れると閃光のフラッシュが有無を言わさず斬ろうとしたのは恐かったです。
2人の狙いは最初から閃光のフラッシュで、疾風のウィンドは蜘蛛の糸でバラバラに切り刻もうとしたけど壁ごと破壊されたのは残念でした。
床がひっくり返って広い場所へと移動するけど落ちる間にも戦い、滝が流れ落ちる幾つもの橋がある谷のような場所に来たのはドキドキしました。
雇い主は誰だと聞かれて疾風のウィンドが人身売買王アブラボウズと答えると閃光のフラッシュが既に殺していて、次々と名前を上げると全て殺したとは凄いです。
閃光のフラッシュと2人は同じ里の人間だと分かり、2人の世界征服に閃光のフラッシュが邪魔だから殺そうとしたとは身勝手ですね。
3人は激しい戦いを繰り広げて閃光のフラッシュが超スピードの閃光斬で斬り付け、2人同時に倒したのはお見事だったけど、2人が搾取される悔しさを語って涙を流したのは可哀想でした。
閃光のフラッシュが発信機を失くして笑えたし、童帝はメタルナイトがバラバラにされているのを見つけデータを収集するけど新たな問題にイライラしたので飴を舐めると怪人・フェニックス男がいたのは緊張しました。
フェニックス男は自分の野心をベラベラと喋り、その間に童帝がシールドを張って返り討ちにしたのはスカッとしました。
童帝がワガンマを見つけて怪人達から救出すると今度は鎧武者の機神G5が現れて、童帝の高圧電流が効かないので忠犬を出して攻撃させている間に逃げ出したのは無事を祈るけど、今回もサイタマが出て来ないのは寂しいですね。
ワンパンマン SEASON3【第33話】のネタバレ感想
「童の勇」
ワガンマを助け出した童帝の前に現れたのは、転生し災害レベル:竜となったフェニックス男。数々の発明メカを繰り出しても歯が立たず一方的に圧倒される。ワガンマを守り抜くため決死の覚悟を決めた童帝は最終兵器ブレイブジャイアントを起動させる。強力な攻撃を与えるたびにパワーもスピードも進化し続けるフェニックス男との壮絶バトルの行方は…⁉ そして、その激しい衝撃は、地下深くを彷徨っていたサイタマにも届いていて…。
ワガンマを地上へ送り届けるのが使命だと童帝が逃げるけど、倒した災害レベル・竜のフェニックス男の死体を通り過ぎようとしたらワガンマが鈍感バードというキャラだと知っていて鈍感だから何度も死んで復活すると言ったのは不安になりました。
フェニックス男が光って立ち上がると死に近づく地獄を乗り越えると怪人は爆発的に強くなると言い、人の顔になって転生したのはビックリでした。
童帝がランドセルから大きな銃を出して撃つけど燃やされてしまい、ワガンマを傘の結界で守り、フェニックス男からの威力が増した攻撃で吹っ飛ばされたのはハラハラしました。
童帝は自分の弱さが悔しいと泣き、最終兵器だと時計をした腕を掲げるとパーツが集まってロボットに変身したのは格好良いです。
最初から使わなかったのは活動時間が3分しかないからで、激しい戦いを繰り広げるけど童帝は時間が無いと焦っているし、ワガンマを守りながらだとは戦いに集中できないですね。
フェニックス男は童帝に時間が無いのを見抜いて隠れるけど、ゲンコツで止めを刺そうとして炎で止められ、出力制限を解除して爆発寸前なのはハラハラしました。
閃光のフラッシュの発信機を頼りに下の階へ落下したのに本人はいなくて、フェニックス男は更に進化してゴールドに光ってワガンマを奪われたのは最悪です。
童帝のロボットも破損して心配だし、フェニックス男が新たな力だと死体の山を蘇らせて童帝に襲い掛かったのはハラハラしました。
童帝の小さなロボット達が到着すると奪われた腕を大きなドリルに変えてフェニックス男を攻撃したけど破壊されたのは残念でした。
童帝は合体して腕を付けると地上まで突き抜ける高エネルギーでフェニックス男を攻撃したのは気分上がりました。
童帝のロボットは停止してしまい無事だったフェニックス男にロボットを破壊させて脱出し、童帝がフェニックス男の着ぐるみの隙間からコチョコチョ虫を入れて呼吸困難で死ぬまでくすぐり続けるとは恐ろしいです。
フェニックス男が着ぐるみを破くと童帝がランドセルを武器に変えて攻撃したのはスカッとしました。
サイタマは水漏れの中を歩いていると疾風のウインドと業火のフレイムが全裸で襲い掛かって来て、サイタマは地下に変質者がいると思ったのは笑えました。
童帝が捕まっていた人間は一人かと聞くと、ワガンマが多分とタレオの事を話さなかったのは酷いです。
ワンパンマン SEASON3【第34話】のネタバレ感想
「不死身の泥仕合」
どんな致命傷も回復するゾンビマンが対峙したのは異能の血を代々引き継ぐ吸血鬼バンパイア。不死のゾンビマンと血を吸えばどんな傷でも回復するバンパイアとの血で血を洗う泥仕合が幕を開ける! 一方、別の場所ではA級ヒーローのイアイアン、オカマイタチ、ブシドリルが怪人・弩Sに遭遇。ナリンキが突入させた私設傭兵部隊が弩Sに操られており3人は思わぬ苦戦を強いられる。その刹那、イケメン仮面アマイマスクが颯爽と現れて…。
ゾンビマンは大量の怪人を倒しながら進んでいると、童帝が敵の数を分散するように突入の配置をしたと言ったのは嘘じゃないかと思い、戦闘は得意じゃないと言うけど次々と倒して強いです。
突き当りの扉を開けると中には災害レベル鬼のバンパイア血統書付がいて、周りには大勢の怪人がバンパイアの死を願っていて残った方を八つ裂きにするとは恐いです。
ゾンビマンが不意打ちで発砲するけどバンパイアの方が素早くてゾンビマンの首元に噛み付き、不味くて飲めないと投げ捨てたのはラッキーでした。
ゾンビマンは立ち上がってまた銃弾を撃ち込もうとするけどバンパイアにキャッチされて逆に撃ち込まれてしまい倒れたのは残念でした。
ゾンビマンが再生するとバンパイアは人間のまがいものと言い、バンパイアは近くにいた怪人を取り込んで回復したのは似た物同士ですね。
バンパイアが無数のコウモリを出して巻き込まれた怪人は干乾びると、ゾンビマンはコウモリを体に取り込んでいたのは不気味でした。
泥仕合だと30分後にバンパイアがバラバラになり、周りにいた怪人も片付けたけど体はボロボロなのに飴を舐めて一息つくとあっという間に回復してやる気も復活したのは頼もしいです。
イアイアンとオカマイタチとブシドリルは弩Sと遭遇し、操っている男達を殺さず無力化しようと戦うけど、ブシドリルが狙われるとアマイマスクが助けてくれたのはイケメンですね。
アマイマスクがここは任せて先に行けと言い、操られている奴等も弩Sも容赦なく殺したのはビックリでした。
災害レベル・鬼の魔ロン毛が現れるとオカマイタチがイイ男だと惚れてしまい、飛空剣で攻撃するけどロン毛で止められ髪が地中から現れたのはビックリでした。
無数の髪の毛が襲って来てキリが無く、イアイアンは師匠のアトミック侍には遠く及ばないが食らい付くと必死に髪を斬ると、魔ロン毛の毛が短くなって倒れたのはラッキーでした。
アトミック侍は機神G5と遭遇して剣さばきをコピーされてハラハラしたけど、体をバラバラにしたのに逃げられたのは残念でした。
タレオが黒い精子に追い掛けられているとアトミック侍が助け、黒い精子が飛空剣を避けたのは意外と強そうでした。
ワンパンマン SEASON3【第35話】のネタバレ感想
「竜の幹部」
童帝は救出したワガンマを地上にいるセキンガルの元へと送り届け、最優先だった救出作戦は成功する。だが一方で、地下でタレオを見つけたアトミック侍は斬撃が通用しない黒い精子と、ゾンビマンは神通力を持ち桁違いのパワーを誇るホームレス帝と、ぷりぷりプリズナーは刑務所を襲撃した仇のニャーンと、それぞれ災害レベル:竜の幹部たちと激しい死闘を繰り広げていた。
ワガンマは童帝に外へ出た後も護衛して欲しいと我儘を言うけど、童帝は戦場へ戻って現場を指揮しないといけないと言い、学級委員もやっているから大丈夫だと言うけどあんまり学校へ行っていないとは悲しいですね。
地上へ出ると救出班と合流して作戦は成功したと仲間達に伝え、遅れて皆から反応があったのはホッとしたけどアトミック侍から子供を発見したと連絡あったのはドキッとしました。
童帝がワガンマにどういう事かと聞くと、ワガンマは自分が助かりたかったと謝ったのは最低ですね。
童帝がセキンガルに止められるけど地下へ戻り、他のヒーロー達も知ってしまったら行くしかないとは正義感が強いです。
アトミック侍は災害レベル竜の黒い精子と遭遇し、楽勝だと黒い精子を切り刻むけど分裂して、無数に増えた黒い精子にボコボコにされたのはハラハラしました。
アトミック侍は天井を斬って黒い精子に落とし、揺れを感じたゾンビマンが戦況を気にしていると背後に現れた災害レベル竜のホームレス帝に攻撃されて爆発が起きたのはビックリでした。
ホームレス帝は職を失って借家から追い出され世捨て人になり、愚かな連中に下等な扱いを受けている事が耐え難いと死を選ぼうとすると、神が現れて力を与えられて人類を滅ぼすとは歪んでいる奴は恐いです。
ぷりぷりプリズナーは複数の怪人から攻撃を受けても頑丈で怪人の方が逃げ出すと、災害レベル鬼のバキューマが仲間を吸い込んで攻撃して来たのはハラハラしました。
ぷりぷりプリズナーは手が震え出して心配だけど、バイブレーションエンジェル降臨と反撃したのは笑えました。
怪人に連れ去れた囚人達が怪人になって現れぷりぷりプリズナーをボコボコにし、災害レベル竜のニャーンがぷりぷりプリズナーを斬り付けて血が流れたのは衝撃でした。
ぷりぷりプリズナーは彼氏達を元に戻すと言うけど囚人達は恨みを持っているようで話が通じないのは笑えました。
ぷりぷりプリズナーはエンジェル剛毛アーマーだとハートを飛ばし、ニャーンが隙間に逃げるとエンジェルクロールで壁を破壊し、天井から戻って来ると彼氏達が下敷きになって尊い犠牲とは扱いが軽いです。
サイタマは音だけが聞こえて悍ましいと言い、見つけた奴に道案内させようと決意したので早く戦っている姿が見たいです。
ワンパンマン SEASON3【第36話(最終話)】のネタバレ感想
「究極の生命体」
豚神が災害レベル竜:ハグキと激突し、超合金クロビカリが蟲神の猛攻を受ける中、サイタマは道中で見つけた犬(育ちすぎたポチ)を手懐けて案内をさせようと脳天にしつけの拳骨を叩きこむ。その衝撃波は地上にまで轟き、サイタマ家で待機していたジェノスが反応する。その頃、ギョロギョロの元に戦慄のタツマキがたどり着き、異次元の超能力バトルが始まろうとしていた。そして、サイタマの前には究極の生命体・怪人王オロチがついに姿を現す…!
キングはシルバーファングとボンブと地獄のフブキの4人で歩いていると暗くてジメジメしている地下道に不安を感じ、3人からは史上最強と信頼されているけど心ではサイタマに助けを求めて叫んでいたのは笑えました。
豚神が怪人を食べていると災害レベル竜・ハグキに食べられたけど腹から出て反撃し、超合金クロビカリは昆虫怪人が黒光りしていない事にガッカリしてワンパンで倒したのは圧倒的でした。
サイタマは育ちすぎたポチが来ると怪人の骨で道案内をさせようとしたら攻撃されたので「おすわり」と殴ったのは笑えました。
その威力は他のヒーロー達や怪人にも伝わり、外のビルの窓も破壊するほどで、ジェノスがこの揺れはサイタマだと確信して分かってくれたのは嬉しいですね。
災害レベル竜のニャーンがサイタマの後頭部を引っ掻くけど傷はすぐに治り、ニャーンが逃げたのは笑えました。
戦慄のタツマキがギョロギョロの所へ到着して親玉か聞くと、ギョロギョロは死ねと圧縮死させようとしたけどタツマキは余裕で破壊し、石を飛ばしてギョロギョロのバリアを貫通して腕を吹っ飛ばしたのは強いです。
ギョロギョロが重力で押し潰そうとするとタツマキは右肩を強くとリクエストして、ギョロギョロを搾ってバラバラにしたのは容赦ないです。
ギョロギョロは怪人王オロチに助けを求めるけど現れず、タツマキに命乞いをしてオロチが早く来る事を願ったのは情けないです。
オロチはサイタマと遭遇していて、サイタマは訳が分からないのが出て来たと呟いて騒音が気になって散歩していたと説明を始めると攻撃されたのはビックリでした。
サイタマはマントを焦がされたと怒り、オロチは己の事を熱く語っていたけどサイタマは興味が無いと途中で止め、オロチは強くなっただけど目的地に着いたと勘違いしているとは強者しか共感できない言葉ですね。
オロチの凄まじい攻撃が次から次へと放たれるけどサイタマはワンパンで倒し、地下神殿の壁画が写ったのは意味深だし、ガロウが天井を支えていたのはどうなっているのか気になります。
キングが二手に分かれようと言われて一人にされ、ワガンマに変身したFAKEに助けてと言われて心臓の音が大きくなるとFAKEが自滅し、キングがサイタマを呼んだのは笑えたけどサイタマはワンパンで終わる事に寂しさを感じているようでした。
【ワンパンマン SEASON3】の関連情報
【ワンパンマン SEASON3】の基本情報
| シーズン | 2025年秋アニメ |
| 放送スケジュール | 2025年10月5日(日) 23:45~ |
| 最速配信 | TV放送後、各配信サイトにて順次配信開始 毎週日曜 24:30~ |
| キャスト・声優 | サイタマ:古川慎 ジェノス:石川界人 戦慄のタツマキ:悠木碧 シルバーファング:山路和弘 アトミック侍:津田健次郎 童帝:高山みなみ キング:安元洋貴 ゾンビマン:櫻井孝宏 豚神:浪川大輔 超合金クロビカリ:日野聡 閃光のフラッシュ:鳥海浩輔 ぷりぷりプリズナー:小野坂昌也 イケメン仮面アマイマスク:宮野真守 地獄のフブキ:早見沙織 ガロウ:緑川光 怪人王オロチ:斧アツシ |
| スタッフ | 原作:ONE・村田雄介「ワンパンマン」(集英社「となりのヤングジャンプ」連載) 監督:永居慎平 シリーズ構成:鈴木智尋 キャラクターデザイン:久保田誓 黒田新次郎 白川亮介 美術監督:村上さくら 色彩設計:店橋真弓 撮影監督:廣瀬唯希 編集:後藤正浩(REAL-T) 音響監督:岩浪美和 音楽:宮崎誠 音楽制作:Lantis アニメーション制作:J.C.STAFF |
| オープニングテーマ(OP) | JAM Project feat.BABYMETAL:「Get No Satisfied !」 |
| エンディングテーマ(ED) | 古川慎:「そこに有る灯り」 |
| 公式サイト | https://onepunchman-anime.net/ |
| 公式X | https://x.com/opm_anime |
| Wikipedia | →Wikipediaへ |
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