アニメ『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインⅡ』のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を1話~12話(最終回)まで掲載しています。
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン(SAOAGG)Ⅱの感想本文にはアニメのネタバレが含まれる場合がありますので、ご了承の上お読みください。
▶『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第1期』の感想はこちら
- SAOAGGⅡ【第1話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第2話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第3話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第4話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第5話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第6話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第7話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第8話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第9話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第10話】のあらすじとネタバレ感想
- SAOAGGⅡ【第11話】のあらすじとネタバレ感想
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- 【SAO オルタナティブ ガンゲイル・オンライン】の関連情報
SAOAGGⅡ【第1話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第1話】のあらすじ
「二度あることは三度ある」
レンの準優勝で終わったチームバトル「セカンド・スクワッド・ジャム」(SJ2)から三ヵ月後。「サード・スクワッド・ジャム」(SJ3)の開催が発表された。
それから程なくしてピトフーイ、エム、フカ次郎、そしてレンによる最強チーム「LPFM」が結成されたというニュースが流れる。
レンに執着するクラレンス、ピトフーイをキルしようと闘志を燃やすシャーリー、SJ1でレンに負けた雪辱を晴らそうとするSHINCの面々。
SJ2を上回る白熱の狂宴が間もなく始まる……!
SAOAGGⅡ【第1話】のネタバレ感想
サード・スクワッド・ジャム開催決定!レンはピトフーイ達とチームを組んで咲達との約束を果たす?!
レンが複数の敵から一斉に銃撃されて逃げ回り、ピトフーイは小さいから大丈夫だと言い、フカ次郎が骨は拾ってやると他人事で、エムも同じチームでサード・スクワッド・ジャム(SJ3)に参加していたのはワクワクしました。
香蓮が惰眠を貪っていると咲から「次こそ絶対に貴方を殺します」とメッセージが来て怖いです。
豪志が寝不足で不機嫌なエルザにSJ3の開催が決定したと伝えると、エルザが運転中の豪志に飛びついて危ないです。
ピトフーイがレンに会ってリベンジしたいと言うけどレンは戦う理由が無いと断り、ピトフーイが一緒のチームで出ようと言い出したのは楽しみです。
ピトフーイがフカ次郎から教えてもらったと咲達との約束を守っていないと言い、強いチームとのバトルには強いチームメイトだと最強チームが出来上がったのは当然の成り行きですね。
SHINCの皆もリベンジだと熱く燃えていて、ZEMALもマシンガンの神様の御加護がありますようにと参加登録をし、SJ2に参加していた有力チームも参加を決めたのは懐かしかったです。
SJ3は残りチームが少なくなった時点で特別ルールが発表されるようで当日まで秘密とはドキドキします。
あっという間にSJ3当日がやって来て参加者が続々と集まり、KKHCのシャーリーはピトフーイへのリベンジに燃えていて作戦を立てたから指示に従って欲しいとは何をしてくれるのか楽しみです。
SHINCが会場に入って来るとMMTMが挨拶に来て、倒したい敵は同じだからかち合ったら双方身を引くとはピリピリして緊張しました。
フカ次郎のせいでギリギリの入場になりレンが怒っていたけど会場は盛り上がり、レンは咲といよいよだと思いを確認したのは胸が熱くなりました。
準備の為に真っ暗な空間へと移動するとレン達はおしゃべりに花を咲かせ、フカ次郎はピトフーイから半径10メートルを吹っ飛ばすプラズマ弾を貰って小躍りしながら喜んだのは子供みたいでした。
ピトフーイが円陣を組もうと手を出し、激しいバーチャル殺し合いの準備はいいかと気合を入れ、自分の為に働けと優勝以外は許さんとは相変わらずの唯我独尊ですね。
ピトフーイが拳を上げて思う存分に暴れようと言っている間に転送されたのは笑えました。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第2話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第2話】のあらすじ
「大貨車作戦」
SJ3がスタートした。今回のフィールドは四方を海に囲まれた島。小高い丘になった中央部分は「UNKNOWN」と記されている。
「このUNKNOWNが、今回の《特別ルール》かな?」
レンがそんなことを考えたとき、海岸の水位が上がっていることに気づく。何とフィールドである島が少しずつ沈んでいたのだ!
どんな危険があるか分からないUNKNOWNに向うことを余儀なくされるレンたち。その途中で、優勝候補のLPFMを倒すために手を結んだ連合チームに襲撃される。
SAOAGGⅡ【第2話】のネタバレ感想
降り立った島には恐ろしい仕掛けが?スキャンが始まるとすぐにレン達が狙われる?!
レン達が転送されたのは海が見える崖の上で、海の色が嫌な色だと感じ、エムは周囲を確認するけどピトフーイとフカ次郎ははしゃいでいて子供みたいでした。
エムが地図を出すと島にいる事が分かり、レン達がいるのは南西で強豪チームが四隅に散らされていたけど鉄道があるのはビックリでした。
北側は市街地で、東側は森で、南東は岩山で、中央にUNKNOWNの文字があって怪しけど、残り6~8チームになると特別ルールが発表されるとは何が出てくるのか楽しみです。
フカ次郎は海が近づいている事に気付いて驚くと、ピトフーイは島が沈んでいく仕掛けになっていると言って恐いです。
SHINCは岩礁にいて最初から突撃態勢だと火が付き、MMTMは森の中でこの状況を利用するとは頼もしいし、T-Sは市街地にいて慌てていたのは面白かったです。
レンが一番前でピンクのまま進んで行くのは完全に囮で、サテライトスキャンの時間になって信号弾が打ち上がり、レン達を包囲する合図だとは最悪です。
3チームから信号弾が上がってどんどん増えて行くのは恐いけど、エムはレンに走れと命令して貨車が沢山止まっている場所へ逃げ込むと照明弾がまた上がったのはハラハラしました。
エムに誘導されて逃げた先に屋根の無い貨物が止まっていて、レンが飛び込むと中は何も無くて勢い余って転がって気絶したのは可哀想でした。
7チームがレン達を狙って集まって来て、スキャンでレン達が貨車にいるのがバレたけどピトフーイが顔を出して挨拶したのはビックリでした。
レン達は貨車に穴を開けて集まって来た奴等を狙撃し、前にピトフーイがログハウスで敵を倒した時の方法を使ったとはお見事でした。
一方的に倒されていくのは可哀想だけど、2チームが追加されて脅威が去っていないのはドキドキしました。
グルネードで狙われているのを寝転がっていたフカ次郎が気付いて、ピトフーイが撃ち落として凄いし、フカ次郎が逆にグルネードで反撃して倒したのは圧巻の強さですね。
快適だからここで暮らしたいと冗談を言っていると、波がすぐそこまで迫っていたのは怖かったです。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第3話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第3話】のあらすじ
「クラレンスとシャーリー」
連合チームの多くを返り討ちにしたLPFMだが、その間にも島は沈み、活動可能エリアは大幅に減少していた。レンたちは海側を避け、連合チームが固まっている北東を突っ切る作戦を立てる。
時を同じくして、クラレンスは連合チームに参加。2人ずつのチームに小分けになり、LPFMに波状攻撃をしかける作戦を提案する。だが作戦開始直後、クラレンスは裏切り、味方に牙を剥く。さらにKKHCを離れ単独行動をしているシャーリーも連合チームに攻撃を加える!
SAOAGGⅡ【第3話】のネタバレ感想
島が小さくなってお引越し?クラレンスは派手な裏切りでシャーリーはリベンジに燃える?!
レン達がいる貨車にも海の水が迫って来て、3回目のスキャンが始まると警戒し、レンはSHINGが連合チームを返り討ちにしていると知って嬉しそうでした。
スキャンされると島が小さくなっている事にレンが驚き、海がすぐそこまで迫って恐いけど、フカ次郎は日当たりの良い素敵な家だったのに高台にお引越しだとはユーモアありました。
連合チームの生き残りに何処かのチームが追加したようだけど、エムは高台を目指して敵チームに突っ込み邪魔な奴は実力で排除していくとは格好良いです。
エムの作戦はこの場所に波が被るくらいまで待つとはドキドキしたし、敵チームに加わったのはクラレンスとサムでクラレンスはドームで会った人で再登場したのは嬉しいです。
クラレンスが作戦を提案するけど攻撃が始まると連合チームを撃ってビックリだし、デッカイ裏切りをやってみたかったと満足そうだったけどサムがシャーリーにやられたのは怖かったです。
ピトフーイに裏切られて最後まで残っていたシャーリーもリベンジに登場したのは嬉しいし、仲間から手に負えないと言われるほど危険になっていたのはゾクゾクしました。
シャーリーはひたすら強くなる為にモンスターと戦って、稼いだ経験値を器用さに全振りして弾頭カスタムのスキルを入手し、強力な弾丸を作ったとは執念深いです。
連合チームはシャーリーの狙撃に狙われ、地上ではクラレンスの裏切りに狙われ逃げる場所は無く、シャーリーはリーダーじゃないからスキャンで場所はバレないとは賢いです。
列車を抜けるとシャーリーとクラレンスが同時に飛び出して撃ち合いになり、シャーリーは銃が破損してしまったけどクラレンスに飛び掛かってナイフで刺し、クラレンスが手榴弾を爆発させて道連れにしたのは怖かったです。
シャーリーが死ぬと仲間達も次々とやられて、最後の人がギブアップしようとしたらやられたのは残念でした。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第4話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第4話】のあらすじ
「特別ルール、発動」
クラレンスとシャーリーによって連合チームは壊滅。その2人も激闘の末、相討ちになり、KKHCも全滅する。LPFMは貨車の中にあったトラックに乗り、無人の野を行くがごとく悠々とUNKNOWNへと向う。
一方、島の南東部に転送されたSHINCは、スキャンを待たずに進軍を開始。その途中で荒くれ者のチームBKAと遭遇し、あっさりとこれを撃破。続いて光学銃だけを装備するRGBと遭遇する。光学銃対策を万全にしてきたSHINCは対戦車ライフルによる遠距離狙撃でRGBを易々と壊滅させるのだった。
SAOAGGⅡ【第4話】のネタバレ感想
優勝候補のチーム達の活躍は?ついに発表された特別ルールは予想以上に衝撃的?!
レン達はエムが見つけたトラックに乗って水の中を移動し、連合チームの死体が水に浮かんでいたけどクラレンスとシャーリーの死体もあったのは可哀想でした。
SHINCはスタート直後に島の南東の外れに配置され、スキャンも見ずにすぐに行動してアンナが狙撃で戦闘を開始し、荒くれ者のBKAチームを潰したのは凄いです。
連合チームが同士を集める信号弾を打ち上げると、エヴァは次の獲物だと光学銃のチームRGBの弾を防御して対戦車ライフルで次々と倒していくのは爽快でした。
ターニャが死体から信号弾を奪って打ち上げ、次は時間差で離れた場所で打ち上げ、エヴァはスキャンされるので残ると信号弾に釣られてやって来る奴を殲滅するとは賢いです。
SHINCは周りにいた敵全てを掃討して、エヴァは待っていろレンと呟いたのはワクワクしました。
MMTMも島の端っこに配置されて近くに敵チームが4つほどいたけど、骸骨の面をしたチームが信号弾を打ち上げたけど木に引っ掛かって落ちたので突撃すると返り討ちにされて全滅したのは残念でした。
ZEMALは市街地に配置され風が強いのは味方になってくれるとは頼もしいし、店に入ってカートを見つけると盾を作って撃ちまくっていたのは楽しそうでした。
レン達はようやく草原地帯へと抜けたけど燃料切れで車から降り、スキャンを確認すると7チームしか残っていなくて一つは海の中とはビックリでした。
海にいたのは前回優勝のT-Sで高いビルの上にいたけど身動きが取れなくなっていたのは残念でした。
レンは近くにSHINCがいると知って早く戦いたいと思っていたけど、画面に特別ルールの発動のお知らせが来たのは緊張しました。
特別ルールは指名された者が裏切り者としてチームを離脱して、指名された者達でチームを組んで戦う事になり、移動物体に乗ってUNKNOWNエリアへ行けるとはビックリです。
かつての仲間は今は敵だとは残念だし、選ばれたのはピトフーイでレンと戦えるとやる気満々なのは怖いです。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第5話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第5話】のあらすじ
「ビトレイヤーズ・チョイス」
運営チームから衝撃の特別ルールが発表された。それは残った6チームからそれぞれ1人が《裏切り者》として選ばれ、新たにチームを結成するというもの。LPFMからはピトフーイが、SHINCからはチームリーダーのエヴァが選ばれる。レンと戦えることを喜ぶピトフーイ。エヴァはレンと戦えることを願って潔くチームを抜ける。
そしてすべての《裏切り者》たちがUNKNOWNに設置されていた豪華客船で合流、これをもって最恐チーム《ビトレイヤーズ》(BTRY)が結成される!
SAOAGGⅡ【第5話】のネタバレ感想
裏切り者達のそれぞれの思いとは?島の中央には豪華客船で背後から迫る海に緊張感が高まる?!
特別ルールが発表されて全員の武器を一定時間ロックし、裏切り者を移動物体が迎えに行きUNKNOWNまで運ぶとはビックリでした。
ピトフーイが裏切り者に選ばれてレンと戦えると喜び、エヴァは選ばれて悔しそうだったけど仲間達とも戦ってみたかったと前向きだったのでワクワクしました。
MMTMもリーダーのデヴィッドが選ばれ、チームの優勝を目指してやってきたのにと自殺しようとしたのはビックリでした。
ZEMALは裏切り者になったのを羨ましがり、選ばれた者は一人用の空飛ぶ乗り物に乗って手を振ってお別れしたのは仲良しでした。
T-Sは迎えが来るから全員で島に帰れると喜んだけど、思っていたより小さいと全員で乗ったら飛ばないので裏切り者だけで旅立ったのは笑えました。
TOMSはコールが選ばれて戦力半減だと嘆いていたけど、コールは裏切り者チームを裏切ってTOMSを勝たせる作戦を思い付いて仲間思いですね。
ピトフーイは選ばれて踊り出し、フカ次郎は羨ましくて代わってと言い、エムも頑張ると冷静だけど、レンは呆けてしまいピトフーイから去り際に一番に狙うと言われても何でだと叫んでいたのは残念でした。
島の中央にはボロボロの豪華客船が設置されていてピトフーイのテンションが高過ぎだし、残った者達には海が迫って否応なしに船に乗るしか無いのはハラハラしました。
船に降り立ったピトフーイが自己紹介と獲物と得意な戦い方も教えて欲しいと言い、エヴァは言葉少なめでデヴィッドは前にピトフーイと同じチームにいたとは驚きです。
それぞれのチームはまだ船には乗っていなくて裏切り者チームは船に乗せないのが最初のバトルになるとはドキドキしました。
エムはレンを囮にして船に乗り込む作戦を立て何処が先に動くか様子を伺っていると、ピトフーイが救命ボートを落として豪華客船の穴を塞いだのでレン達がどうやって船に乗り込むのか楽しみです。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第6話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第6話】のあらすじ
「まだ時間はある攻防戦」
島の中央に向ったレンたちは、そこに鎮座する豪華客船を発見した。島は依然として沈み続けており、この船に乗り込まないと溺死してしまう。だが船にはBTRYが待ち構えており、うかつに近づけない。
どのチームが先に動くのか。残存チームが牽制し会っている中、豪華客船から小型艇が落下し、船体下部の侵入口を次々と塞いでいく。
覚悟を決めたLPFMはエムの射撃を合図に突撃。同時に他のチームも客船へと向う。
BTRYと残存チームの生き残りを懸けた決死の戦いが始まる!
SAOAGGⅡ【第6話】のネタバレ感想
ZEMALはマシンガンが命?ピトフーイが殺し合いを楽しんでいる間にエムが大ピンチに?!
ピトフーイの作戦で豪華客船の右舷と左舷にある緊急脱出船を落として入口を塞ぎ前後だけを守るようにしようとは賢いし、デヴィッドがピトフーイにやられて悔しくて光剣を買ってあるのもお見通しなのは凄いです。
ピトフーイは楽しそうにロープを切って行き、デヴィッドが自棄糞でやっているように見え、海が船の周りに迫っているのはドキドキしました。
エムの発砲でレンとフカ次郎が走り出し、他のチームも船に向かってワクワクするけど、レンは銃撃されてクルクル回っていたのは可愛かったです。
レンが銃撃されて前へ進めず、フカ次郎も距離があるから撃てず、エムが発砲しているけど全身プロテクターで弾かれるとは残念です。
エヴァの前に仲間達が来るとピトフーイが攻撃して、デヴィッドも仲間達と戦う事になるとは皮肉だし、コールは仲間を引き入れるつもりだったけど仲間がZEMALに共闘を持ち掛けたのにマシンガンは好きじゃないと言うと敵と見なされ殺されたのはビックリでした。
コールもショックを受けている間にSHINCのソフィーとトーマに殺されてしまい、ソフィーが撃っている間にトーマが船に向かったのはドキドキしました。
ZEMALは敵のマシンガンを倒したと喜んだけど、最強を倒したので自分達だけで楽しんでいたのは変わり者でした。
ピトフーイが作戦をバトルロイヤルに変更して集合命令を出すと、各チームの生き残りが船の中に入り、レンは間に合いそうにないエムをフカ次郎の爆風で背中を押したのは賢いです。
ピトフーイ達が操舵室に行くとメインコンピューターのクララが喋りだし、ピトフーイは防水扉を開けて浸水を防ぐなとはビックリです。
T-Sが仲間を迎えに行って欲しいと土下座をして頼み、ピトフーイがクララに向かわせて参加者は多い方がいいとは何をするのか不安です。
スキャンが始まってピトフーイ達の居場所が分かったけど、レン達のすぐ側にSHINCがいて銃撃されるとフカ次郎が撃たれたのはハラハラしました。
フカ次郎が何とか敵側へ撃ったけどターニャが爆風でこちらへ来てしまい、エムが首を絞められて死にそうなのは助けられないかドキドキしました。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第7話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第7話】のあらすじ
「ターン・オーバー」
ピトフーイの命令で浸水を止めないまま航行している豪華客船は、徐々に沈み始めていた。
LPFMは激戦の末、SHINCを全滅させる。
一方、MMTMはピトフーイのしかけた罠によって全滅。ビルの屋上に取り残されていたT-Sたちもピトフーイの命令で突っ込んだ豪華客船によってビルを崩され、海に落下して死亡。元T-Sのエルビンもピトフーイによってキルされる。
チームの仲間を謀殺したピトフーイに怒り、対決を宣言するデヴィッド。一方エヴァはレンとの対決を求め、行動を開始する。
SAOAGGⅡ【第7話】のネタバレ感想
海の中のビルにいたT-Sの運命は?ピトフーイが動き出し本当の裏切り者が発覚する?!
エムがターニャに首を絞められて窒息しそうになったけど、怪力でターニャを天井へと打ち付けて逃れる事が出来たのはホッとしました。
ターニャが手榴弾を投げようとしたけど阻止して、ターニャが自爆する事になったのは残念でした。
船の浸水が進んでいたけどピトフーイはクララに指示を出すばかりで仲間に作戦の説明をしないのは何を考えているのか分からないですね。
MMTMは中庭にいてスキャンを確認していると、SHINCが全滅した事が分かり、レン達はまだ下の階でブリッジにピトフーイ達がいる事を確認して走ったのはドキドキしました。
ピトフーイはスプリンクラーを発動させたけど、MMTMは全く警戒していない間に感電死させられたのはビックリでした。
T-Sのエルビンが外を見ると仲間達が見え安心したのに、ピトフーイに船を止めてくれとお願いしたけど返事は無く、船はビルに激突してT-Sが死んだのは衝撃でした。
エルビンがピトフーイの所に行くと倒れていて心配したけど、ピトフーイがエルビンを殺したのはビックリでした。
デヴィッドがピトフーイをクソ女だと怒って敵だと宣言し、エヴァを誘ったけど戦いたいのはレンだと断り、ピトフーイを殺そうとするデヴィッドの背中を撃つ事はしないとは良い奴でした。
デヴィッドがブリッジに行くと誰もいなくて、エルビンに駆け寄ると動きだしピトフーイが装備を奪って不意打ちを狙っていたのは卑怯でした。
ピトフーイが最後だからと何か呟くとデヴィッドが笑いだして遠慮なく殺せると交戦し、ピトフーイはデヴィッドを三枚に下ろすと宣言したはずがバラバラにしたのは狂人ですね。
次のスキャンでピトフーイがレンを迎えに行き、ピトフーイが自分は大嘘つきだと言って本当の裏切り者はレンだったとはビックリでした。
レンが怒ってピトフーイを倒すと飛び跳ねて、フカ次郎とエムはピトフーイの味方をし、エヴァが閃光弾を投げ込むとレンを逃がしたのはワクワクしました。
レンはエヴァに言われるまま走って合流できたけど、レンは閃光弾にやられて見えていなかったのは残念でした。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第8話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第8話】のあらすじ
「決闘」
LPFMの真の《裏切り者》はレンだった。
ピトフーイは本気のレンと戦うため、自分が《裏切り者》だと嘘をついていたのだった。
事実を知ったレンはキレてピトフーイを倒すと宣言。エヴァと合流しBTRYとしてLPFMとの対決を決意する。
対するピトフーイはBTRYと対等の戦いをするため、エムに勝負を邪魔しないよう言いわたすと、フカ次郎をパートナーにしてBTRYへ挑む。
SJ3最後の戦いが、ついに幕を開ける……!
SAOAGGⅡ【第8話】のネタバレ感想
エヴァはフカ次郎とタイマン勝負!念願のレンとピトフーイのどっちに勝利の女神が微笑んだのか?!
レンがエヴァに手を引かれて歩いている姿は親子のように見え、レンは色々とごめんと謝るとエヴァは同じチームの仲間だと許してくれたのは優しいです。
ピトフーイはエムに待機を命じてフカ次郎と2対2で戦うつもりで、エヴァはいずれ船が沈むけどどうすると聞くとレンは殺しに行くと戦う意思を見せてワクワクしました。
レンとエヴァは武器の情報交換をしてレンが何か思い付いたのは楽しみだけど、ピトフーイはレンを怖いと思っていて、もう一人強いと思っている奴がいたけどソードアート・オンラインのキリトだったのは懐かしくて嬉しくなりました。
フカ次郎はピトフーイとレンのタイマンを手伝うと言い、リアルなエルザの話も交えながら冗談を言っていると、スキャンが始まってレンとエヴァがバラバラでいるのが分かったのは不思議です。
レンはピトフーイ達の後方で時限爆弾を爆破させて船を沈ませようとして、逃げるピトフーイとフカ次郎をエヴァが狙ったのは賢いです。
レンとエヴァが合流すると今度はピトフーイとフカ次郎が攻撃して来てハラハラしたけど、レンはフカ次郎に決闘を申し込んで正面から戦うとレンが勝利したのはドキドキしました。
フカ次郎が起き上がってレンに発砲したのはビックリだし、ピトフーイから獲物を奪うなと怒られて素直に譲ったのは笑えました。
ピトフーイが出て来たのでエヴァが上から狙うとフカ次郎がエヴァを撃ち、エヴァが飛び降りると墜落しながらフカ次郎を仕留めたのはお見事でした。
船が垂直になるとピトフーイがレンと同じ考えだったと泣いて感動し、レンに撃たれて落下したはずが壁にナイフを刺して生きていたのはしぶといです。
レンは高い所へ逃げてナイフに自分を守る為に死んで欲しいと謝ると、ナイフが花魁風の喋りで名前を付けて欲しいとお願いし、レンは名前を呼んで投げるとナイフが消えたのは可哀想でした。
レンはエヴァから貰ったナイフでピトフーイを刺し、ピトフーイもレンの足を斬ってお互いバラバラにし、レンはピトフーイに頭突きをして意識を朦朧とさせ、船が傾くと船から落としてプロペラに当たって死んだのは寂しかったです。
船が完全に沈むとエムがレンを掲げてピトフーイと本気で戦ってくれてありがとうと死んで、レンが優勝したのはスッキリでした。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第9話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第9話】のあらすじ
「戦場への招待」
激動のSJ3から一ヶ月が過ぎた。北海道に帰省した香蓮は、GGOを続けるかどうか迷っていると美優に打ち明ける。だが美優は香蓮の本当の悩みが、エルザや咲から向けられるピュアなライバル心に困っていること、そしてGGOでの殺し合いに戸惑いつつも、戦う楽しさに魅了されていることだと見抜く。
そんな中、GGO運営からSJとは違う、新しいゲームへの案内が届く。その内容は、「専用特設フィールドで新型NPC達が守る《拠点》を、複数チームで同時に攻略する」というものだった。
SAOAGGⅡ【第9話】のネタバレ感想
香蓮がゲームを止めようと悩む?GGOから新たなゲームへ招待されレンが選んだ答えは?!
レン達は新たな戦場で戦っていてレンがピトフーイ達に助けを求めるけど皆も敵に狙われて動けず、レンは魔女にカエルにされてしまえとは可愛らしい文句でした。
ピトフーイは敵の銃を分析して羨ましがり、SJ2で使ったライフルについて盛り上がるとフカ次郎が見つけたら高く買ってくれとは呑気ですね。
銃声が止んでレンが飛び出すと作戦だったようですぐに打たれて死亡してしまったのは残念でした。
SHINCがリアルでレンである小比類巻香蓮に自分が強い事を分からせる会議を開催し、香蓮の目の前で強いと褒めて自分達は戦いたいと熱く語っている様子を見せたのは笑えました。
帯広に帰って来た香蓮はフカ次郎である美優がフラレた話を聞かされるけどスルーで、GGOで遊ぶ事に迷いが出てゲームとはいえ人を殺す残酷な事をしていいのか分からなくなったとは今更ですね。
別人になりたいという夢は叶ったので別の趣味を見つけてもいいかと思っている気持ちも分かるし、ピトフーイが狂気的なのでリアルに見えて怖くなる気持ちも分かります。
美優は香蓮がピトフーイやエヴァから真っ向から純粋なライバル心を向けられて逃げたいと思っていると指摘し、本気にさせたからもう一度戦う義務があるし、本当は戦うのが楽しいと思っていると本音を代弁して親友は心強いですね。
GGOから上位チームに新しいゲームへの案内が来ると、美優は彼氏用に買ったものがあると香蓮を誘ったのは笑えました。
香蓮は一人でエヴァ達と戦うとやる気を出し、GGOへ入るとピトフーイ達と合流して凶悪犯が立て籠もったと物語が始まり、自動で転送されるけど参加チームが不明なのはドキドキしました。
地図を見ると他のチームの情報は無く、円周は自分達の動きによって大小に変わり、死んだら戻る地点を示していて、ピトフーイとフカ次郎はレンが死んだ設定で三文芝居を始めたのは楽しそうでした。
エムをリーダーとして行動を開始し、エヴァ達が参加していると分かるとレンは大喜びして、お互いに顔の見える距離で戦いたいとはワクワクしました。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第10話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第10話】のあらすじ
「悪魔の城」
SHINC・エヴァと本気で戦うため、レンはゲームへの参加を決めた。このゲームのクリアには、7人のNPCを全滅させるか、彼らが奪ったガス弾頭を奪い返すことが必要。LPFMのメンバーとともに敵が待ち構えている目的地へと向うレンは、その途中でSHINCと遭遇。突撃しようとした瞬間、ZEMALからの攻撃を受ける。
《バックパック型給弾システム》によって隙の無い連射を可能にしたZEMALの攻撃は凄まじく、反撃の糸口を掴めずにいた。
SAOAGGⅡ【第10話】のネタバレ感想
マシンガン野郎を相手に共闘?城にいるNPCに各チームが苦戦する中で意外な行動を見せるチームが?!
SHINCが本気で勝負を挑んでくれたからレンが約束を守ろうと決意し、意気込んで走り出そうとしたら後ろからマシンガンで狙われたのはビックリでした。
ZEMALのマシンガンの雨にレンは身動きが取れず、フカ次郎がやって来てグレネードランチャーをぶちかましたのはワクワクしました。
必死に逃げていたレンがぶつかって後ろに転ぶとエヴァが立っていて、一時休戦を宣言したのはホッとしました。
ZEMALは全員がバックパック型給弾システムを手に入れていて、連続で撃つ事が出来るのは隙が無いけど弾が勿体無いです。
エムはピトフーイに自滅してくれと言い、エヴァもターニャに自滅しろと言ったのは何をするのかワクワクしました。
エムがZEMALに交渉を持ちかけるけどマシンガンの事しか頭に無く、エムが高価なM53を持っていると言うと盛り上がったのは笑えました。
エムが囮になって走り出すと背後からピトフーイとターニャが撃ってZEMALを全滅させ作成が綺麗に決まったのは爽快でした。
エヴァは拠点にいる奴等を倒してから勝負しようとレンに提案すると、レンはありがとうと言い、別々に行動を開始したけど仲間になったようで嬉しかったです。
レンが先行して様子を見に行くと城が見え、なるべく近くに行こうとしたらNPCに撃たれて死んだのは残念でした。
レンが皆と合流するとエムがドローンを持っていたのはビックリだし、人影が見えると運営からNPCの情報が与えられて、フカ次郎がイケメンを彼氏にするとふざけたのは笑えました。
MMTMが城に侵入するとデヴィッドが地雷で自滅して、他のメンバーも爆弾で全滅させられたのは悔しいですね。
SHINCも城へ近づくけどあっという間に全滅させられてしまい、ZEMALが城の前に現れて白旗を持って敵じゃないから俺達を城に入れてくれてとボードを掲げたのはビックリでした。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第11話】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第11話】のあらすじ
「ピトフーイの突撃」
城に立てこもったNPCは想像を絶した強さで、MMTMもSHINCもあっさりと全滅させられてしまう。続いてZEMALが「敵対勢力にあらず。俺達を城に入れてくれ!」と書かれたプラカードを掲げて城に入ろうとするが、こちらはピトフーイの妨害で失敗。このときのNPCの攻撃でLPFMは虎の子とも言うべきドローンが撃ち落とされてしまう。
そこでピトフーイは、他のチーム全員に協力プレイを申し出ることを提案。T-SとZEMAL、MMTM、SHINCとともに城攻めを開始する!
SAOAGGⅡ【第11話】のネタバレ感想
ピトフーイの作戦に全チームが集結!レンが特攻隊長として城に乗り込むけど敵は想像以上?!
ZEMALが白旗を上げて投降するけどピトフーイが相手はNPCだから文字も分からず失敗すると思っていたのに成功しそうになると、ピトフーイが銃を乱射して邪魔したのは賢いです。
ドローンが撃ち落とされてNPCの強さにレンが弱気になると、ピトフーイがとっておきの優勝を諦める作戦があると言ったのはビックリでした。
ピトフーイは他のチームと協力する事を提案し、T-Sがやって来て共闘を申し入れると自分達の指揮下に入れと偉そうで、レンに走れと命令したのはワクワクしました。
レンは伝令と叫びながらフィールドを駆け回り、各チームに共闘を呼び掛け、殺されるかも知れないリスクがあったのは酷いです。
参加チーム全員が集まるとピトフーイから状況の確認と作戦を説明し、同じ敵に立ち向かう為に一致団結しているのは新鮮でした。
盾を持っているT-Sを先頭に隊列を組んで前進し、城の射撃手の居場所を見つけてSHINCが狙うと狙撃が止まったのはお見事でした。
更に前進すると城門からスモークが出て見えなくなり、レンが反対側の城門をジャンプで通り抜けて爆発を回避したのは凄いです。
城門を守っていたフカ次郎の彼氏候補だったイケメンNPCを殺してレンが謝っていたのは笑えました。
レン達が城の中に入るとピトフーイ達も自由に動く事にしたけど、城の中に入った一人がやられたのはショックでした。
外も激しい銃弾の雨に倒れる者も出て心配だし、ターニャが敵のマシンガンと相打ちになったのは残念でした。
フカ次郎が城壁を破壊する為に乱発して楽しそうだけど出番が少ないのはちょっと淋しいですね。
レンは城の中を捜索するけど何も見つけられず、ピトフーイに報告していると敵に囲まれたのは怖かったです。
レンが捕虜として捕まってしまい皆に衝撃が走るけど、ピトフーイは全員に自由だと宣言したのは楽しそうでした。
NPCの口と言葉がズレているのは翻訳のせいとは海外製品のようで、あと7分でヘリが来るとは時間が無いし、素早く動く意図を見抜かれて壁に当たって死んで復活しようとしたのは度胸がありました。
40代女性の感想
SAOAGGⅡ【第12話(最終話)】のあらすじとネタバレ感想
SAOAGGⅡ【第12話】のあらすじ
「戦う理由は」
NPCの捕虜になったレンは、自滅することで脱出した。
待機エリアで装備を整えながら腕時計を見るレン。文字盤は21時54分を示している。リスポーンに3分かかるので、フィールドに戻るのは21時57分。タイムリミットまで3分しかない。味方は死力を尽くしているが、敵は手強く、このままでは敗北は免れない。ピトフーイが奥の手にとっておいたバズーカを取り出すが、それとて勝利を決定するには届かない。
かくして勝敗はレンの手に委ねられる……!
SAOAGGⅡ【第12話】のネタバレ感想
敵NPCは実在した?レンが死に戻るとピトフーイがとっておきを出して戦況が変わる?!
レンは壁に激突して死ぬと装備も戻って来て嬉しそうだけど、プレイ時間は残り3分とは厳しいですね。
ピトフーイはエヴァに仲間達を城へ行くようにと指示を出し、城門に到着したT-Sが全身プロテクターで敵の銃弾にも耐えて、一人が地雷の犠牲になり前進するけど砲弾を受けたのはビックリでした。
対戦車兵器にピトフーイが撃ちたいとエムに駄々をこねたのは笑えたし、お疲れさんと皆と合流したのはノリが軽いです。
エムが凄い武器を買っていたようで使おうとするけど、ピトフーイは隠しておきたいようで嫌だと我儘を言うのは自由ですね。
レンが復活するとフカ次郎の側だったのは安心だし、すぐに動こうとしたのは頼もしいです。
ZEMALの一人が両手を上げて投降するフリをして手榴弾を爆発させ、ピトフーイが新しい武器で建物を破壊し、レンが合図だと走り出したのはワクワクしました。
皆も城の中へと走り出すとデヴィッドがすぐに殺されてしまって残念だけど、クラレンスとシャーリーも参加していたのはビックリでした。
レンのナイフが敵の銃に刺さり、敵に何故戦うのか問われると、レンは楽しいからだと攻撃して、止めてくれと言うのに目にナイフを刺したのは残酷でした。
ゲームは見事に勝利して空気は和んだのに、ピトフーイが祝杯を上げようと言うけど他のチームは帰ってしまったのは残念でした。
ピトフーイはクラレンスとシャーリーがいた事に気付いていて飲みに誘ったけど断られ、レンはピトフーイから戦ってどうだったか聞かれると楽しかったと笑顔なのは和みました。
アリゾナ州郊外にて敵のチームのNPCが実在していて、心に病を抱えた軍人で治療の為に死の恐怖を体験するゲームに参加し、二度と戦場に戻りたくないと思わせたのは大成功でしたね。
日常に戻ったレンはエヴァ達のリアル女子高生が開催する香蓮が強い事を分からせる会議に参加していたけど、もうやらなくていいと言い、ピトフーイ達との祝賀会の写真が飾ってあったのは楽しそうでした。
40代女性の感想
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※本ページの情報は2024年12月時点のものです。最新の配信状況は各配信サイトにてご確認ください。
【SAO オルタナティブ ガンゲイル・オンライン】の関連情報
【SAO オルタナティブ ガンゲイル・オンライン】の基本情報
シーズン | 2024年秋アニメ |
放送スケジュール | 2024年10月4日(金) 24:00~ |
最速配信 | 毎週金曜 24時00分~ ABEMA |
キャスト・声優 | レン:楠木 ともり ピトフーイ:日笠 陽子 エム:興津 和幸 フカ次郎:赤﨑 千夏 |
スタッフ | 原作:時雨沢 恵一(電撃文庫 刊) 原作イラスト・キャラクターデザイン原案:黒星 紅白 原案・監修:川原礫 監督:迫井 政行 シリーズ構成・脚本:黒田 洋介 キャラクターデザイン・総作画監督:小堺 能夫 メカニカルデザイン:石口十 デザインワークス:あきづきりょう グラフィックアート:荒木宏文 美術監督:橋本巧(草薙) 美術設定:伊良波理沙(草薙)・森川篤 色彩設計:手嶋明美(Wish) 3D監督:小川耕平(Marco) テクニカルディレクター:後藤春陽(旭プロダクション) 撮影監督:青木睦希(旭プロダクション) 編集:本田優規(旭プロダクション) 音楽:DAITA / 篠田大介 音響監督:明田川仁 音響効果:上野励 音響制作:マジックカプセル プロデュース:EGG FIRM・ストレートエッジ 制作:A-1 Pictures 製作:GGO2 Project |
オープニングテーマ(OP) | ReoNa:「GG」 |
エンディングテーマ(ED) | レン starring 楠木ともり:「Little Dancer」 |
公式サイト | https://gungale-online.net |
公式X | https://x.com/ggo_anime |
Wikipedia | →Wikipediaへ |
【SAO オルタナティブ ガンゲイル・オンライン】の原作
【SAOAGG】の原作
★「SAOAGG」の原作はライトノベルです。
コミックスも出版されています。
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