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ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第1期【アニメのあらすじとネタバレ感想】

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アニメ『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』第1期のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を1話~最終回にかけて毎週更新しています。

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン(SAOAGG)の感想本文にはアニメのネタバレが含まれる場合がありますので、ご了承の上お読みください。

 

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SAOAGG【第1話】のあらすじとネタバレ感想

SAOAGG【第1話】のあらすじ

「スクワッド・ジャム」

銃器による対人型VRゲーム《ガンゲイル・オンライン》で、新たな大会が開催されようとしていた。《スクワッド・ジャム》――最大6名のプレイヤーで構成されたチームが生き残りをかけて、ひとつのフィールドで戦うチーム対抗バトルロイヤル戦だ。
「がんばろうね、ピーちゃん!」
全身をピンクの装備で統一した女性プレイヤーのレンは、巨漢のスナイパー・エムとともにその大会に挑んでいた。森林エリアにひとり潜むレンのもとに、敵チームが迫る。

TVアニメ「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第1期公式サイトより引用

SAOAGG【第1話】のネタバレ感想

銃による対人型VRゲームの始まり!大会に出場した全身ピンクの女の子は本当に戦えるの?!

ゲーム内で死ぬと現実世界でも死ぬ痛ましい事件が起きたソードアート・オンラインだけど、安全なVRゲームが作られて銃による対人型ゲーム「ガンゲイル・オンライン」が新たに始動するのはワクワクしました。

 

ログインしている人達にチーム対抗のスクワット・ジャムが開催されるとお知らせがあり、最大6名で構成された23チームが出場し、レンと言う小さな女の子はチケットが取れなかったから頑張ると武器のピーちゃんに気合を入れたのは可愛かったです。

相棒の大男はエムと言い、大会がスタートすると森へ転送され全身ピンクのレンは目立つし、エムは狙撃手なので強みを活かせないとは不利ですね。

 

レンはエムからフードを借りて、地図で現在位置を確認し、敵に見つからないように移動するのはドキドキしました。

色々と考えているとレンは転んでしまい、廃墟が見えるとエムから指示があってレンを囮に使って冷静に対処していたのは頼もしいです。

 

レンが敵を発見してエムに説明しろと言われると焦ってしまい、エムがスキャンを終わってすぐに狙われる距離じゃないと言ったのに、レンが攻撃されたのはハラハラしました。

攻撃して来たチームが狙撃されてレンは助かったけど、別のチームの狙撃手がビルの中に隠れているけど見つけられず、他の3名が近づいて倒したのは連携が取れたプロの軍人だと予想できるのは手強いですね。

レンはどうするのと騒いでラッキーガールだと言い切ると、エムは他のチームが集まって来るけど居住区へ向かう為に高速道路を走り抜けるとはドキドキします。

 

レンとエムが居住区へ到着すると全滅したチームは累計15で生き残りは8チームとは結果が出るのが早いです。

プロチームが居住区に移動して来たけどレン達が確認できず緊張したけど、置き去りにされたスーツケースの中からレンが飛び出して俊敏な動きと死体を盾にしてあっという間に4人を倒したのはお見事でした。

プロチームはレンの動きは参考にならないと訓練を終了して降参すると倒れたのは怖かったです。

 

女子達が大会を見ているとレンのアバターを使っている香蓮がジュースを運んで来て、大学生のお姉さんだったのはギャップにビックリでした。

40代女性の感想

 

SAOAGG【第2話】のあらすじとネタバレ感想

SAOAGG【第2話】のあらすじ

「GGO」

東京の大学に進学した小比類巻香蓮は、長身であることへのコンプレックスにより、思い描いていたような学生生活を送れずにいた。 ある日、彼女は「別の自分になれること」に興味を抱き、地元の親友・篠原美優の手ほどきのもとVRゲームとそのハード《アミュスフィア》を手に取る。お気に入りのアバターができるまで、いくつものVRゲームを試した彼女はやがて《ガンゲイル・オンライン》にめぐり合う。「わたし、かわいくて小っちゃいんだ……わたし、レンなんだ!」デザートピンクの装備を身に着けた彼女は、名うてのプレイヤーキラーとして恐れられるようになる。ところが、褐色肌の女性プレイヤーに、銃を突きつけられて……。

TVアニメ「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第1期公式サイトより引用

SAOAGG【第2話】のネタバレ感想

リアルでのレンの正体は?小さいキャラに浮かれて始めたゲームは性に合っている?!

2025年7月、小比類巻香蓮は故郷の北海道を離れて東京の女子大に通い始めて3ヶ月が経つけど、友達も出来ず、サークルにも入らず、両親にバイトを禁止されているとは可哀想でした。

香蓮は背が高い事がコンプレックスで小さい女子高生を見て羨ましがり、タバコ屋の看板に頭をぶつけたのはドジっ子ですね。

 

夏休みで実家に帰った時にVRゲームにプレイヤーが取り残されたニュースをやっていて、四千人の犠牲者を出して2年後に解決したとは痛ましい事故でした。

新しいVRゲームが発売されたのを知ると香蓮は親友の篠原美優に教えて欲しいと頼み、お勧めのゲームを買って来てログインするとキャラも背が高くてショックで飛び起きたのは笑えました。

何度も試すけど背が高いキャラばかりになって、ガンゲイル・オンラインでやっと小さくて可愛いキャラに遭遇して、踊って走って喜んだのは嬉しそうでした。

 

何のゲームなのかチュートリアルを押すと、ビキニのお姉様にゴミ虫と呼ばれ、返事はイエスマムで銃を突き付けられたのはハードでした。

説明が終わると試し撃ちが始まって、死にたくなければ撃てと猛特訓が始まり、サブマシンガンが向いていると褒められ、ナイフの扱いについても教わって本格的だけど親切設計でした。

香蓮はレンとなってこのゲームを楽しむ事にし、慣れて来るとオシャレしたいと店に入って全身ピンクにしたのは派手ですね。

 

レベル上げに罠を張って音楽を聞きながらお茶してクッキーまで食べて寛いでいたけど、人が歩いて来るのが見えて警戒したのはドキドキしました。

ビキニの教官に言われた通りに撃ち合う事にすると、レンは前に出て俊敏な動きで倒したのはお見事でした。

 

レンは噂になるほど砂漠での戦闘を楽しんでいたけど、褐色肌のお姉さんに銃を突き付けられたのは怖かったです。

街に戻ってお茶するとお姉さんはピトと呼んでと言い、フレンド登録して仲良しになり、レンが新しい銃が欲しいと言うとお店に案内してくれたのは親切でした。

レンは新しく入荷した銃が気に入りピーちゃんと名付け、レンがピトに勝ったらリアルで会う約束をしたのは楽しみです。

 

翌年になってスクワッド・ジャムの開催を聞いたレンは参加する事になったけど、ピトはどうするのか気になります。

40代女性の感想

 

SAOAGG【第3話】のあらすじとネタバレ感想

SAOAGG【第3話】のあらすじ

「ファンレター」

チーム対抗のバトルロイヤル戦《スクワッド・ジャム》が、《ガンゲイル・オンライン》の日本サーバーで開催されることになった。
その大会への出場をピトフーイに打診されたレンの心は揺れる。大会には出たいと思うけれど、その日はあこがれのアーティスト・神崎エルザのライブの日だった。
結局、チケットを入手できなかった彼女は、大会へ思いをぶつけることに。
「あ……暴れてやる……!」
ピトフーイが紹介した巨漢のエムとともに彼女は戦場へ向かう。

TVアニメ「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第1期公式サイトより引用

SAOAGG【第3話】のネタバレ感想

大会とライブのどっちに参加したい?ピトフーイの知り合いは大男で頼もしい?!

2026年1月になってレンはピトフーイからチームを組んでバトルロワイヤルをやるスクワッド・ジャムが開催されると聞いたのはワクワクしました。

ピトフーイは個人戦なら参加した事があって面白かったと大興奮で、チームを組んで戦ったのを見た人が運営にスポンサーになるからと打診して要望が叶っちゃったとはビックリです。

 

日本サーバーだけのミニ大会でレンは対人戦に興味が無いけど、ピトフーイは用事があるからレンに知り合いとコンビを組んで出場して欲しいとはビックリです。

ピトフーイはレンが現実世界で鬱憤を抱えていると指摘すると自分も同じだと言い、現実で出来ない事をここで暴れようと罠に掛かったモンスターを撃ちまくったのは怖かったです。

 

レンは親友の美優に相談すると楽しいならやればと言ってくれたけど、神崎エルザのライブがあったのを忘れていたとはウッカリでしたね。

レンはルールを確認してすっかりやる気だし、神崎エルザのライブチケットが取れなかったのは残念だけど大会に参加できるのはラッキーでした。

 

レンはピトフーイに会うとコンビを組む相手はピトフーイのリアルの知り合いだと分かり、大会での重要なポイントを教えてくれてリーダーの居場所は画面に表示されて囮役になるけど死んだら他のメンバーがリーダーになるから心配ないとは実際はどうなるのか楽しみです。

現れた知り合いは大男のエムと言い、ピトフーイは2人きりにして帰ってしまい、エムは敬語を使うとピトフーイにボコボコにされると頑張ってタメ口にしていたのは可愛かったです。

エムはレンを演習場へ連れて行くと実力を確かめておきたいと色々とやらせて、実際に作戦指揮はエムが取るとはどんな作戦なのか気になります。

 

レンは神崎エルザに初めてのファンレターで大きな会場でライブをやって欲しいと書いたのは共感しました。

 

スクワッド・ジャム当日になりエムはピトフーイから優勝しろと言われたとレンに報告し、レンにナイフを渡して使い方を伝授するのは怖かったです。

レンはピーちゃんに頑張ろうと声を掛け、エムと2人だけの戦いが始まったのはドキドキしました。

40代女性の感想

 

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【SAOAGG】の関連情報

【SAOAGG】

「SAOAGG」の原作はライトノベルです。

 

コミックスも出版されています。

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※本ページの情報は2024年7月時点のものです。