アニメ『カヤちゃんはコワくない』のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を1話~12話(最終回)まで掲載しています。
カヤちゃんはコワくないの感想本文にはアニメのネタバレが含まれる場合がありますので、ご了承の上お読みください。
※12話(最終話)の感想を追加しました。
- 【カヤちゃんはコワくない】とは?
- 【カヤちゃんはコワくない】のネタバレ感想
- 第1話「カヤちゃんはコワくない?」
- 第2話「見えないものはコワくない」「公園はコワくない」「知らない人はコワくない?」
- 第3話「鏡はコワくない」「プールはコワくない」「モブおじさんはコワくない?」
- 第4話「迷子はコワくない」「お人形はコワくない」「家庭訪問はコワくない?」
- 第5話「電車はコワくない」「おばあちゃんはコワくない?」
- 第6話「ショッピングセンターはコワくない」「お仕置き部屋はコワくない?」
- 第7話「病院はコワくない」「遊具はコワくない」「お留守番はコワくない?」
- 第8話「逆さまはコワくない」「お砂場はコワくない」「優しい人はコワくない?」
- 第9話「みえてる人はコワくない?」「チエ先生はコワくない」
- 第10話「かくれんぼはコワくない」「カメラはコワくない」「オバノナナはコワくない?」
- 第11話「ママのお家はコワくない」「妹はコワくない?」「戎杜家はコワくない?」
- 第12話(最終話)「カヤちゃんはコワくない」
- 【カヤちゃんはコワくない】の関連情報
【カヤちゃんはコワくない】とは?

「カヤちゃんはコワくない」がどんな物語かAIに聞いてみました。
アニメ(原作)『カヤちゃんはコワくない』は、
ホラー風味なのに中身はハートフルというギャップが魅力の、
オカルト×日常×コメディ作品です。
タイトル通り、
「見た目は怖い、でも全然怖くない」系のお話ですよ。
📖 どんな物語?
主人公は――
👧 カヤちゃん
-
黒髪ロングで無表情
-
影が薄く、たたずまいがホラーそのもの
-
周囲からは「怖い子」「近寄りがたい」と思われがち
でも実際は――
とても素直で、ちょっと不器用な普通の女の子。
👻 なぜ「コワくない」の?
カヤちゃんの周りでは、
-
心霊現象っぽいこと
-
怪談めいた出来事
-
不穏な雰囲気
がよく起こる。
しかしそれらは、
-
本人に悪意は一切ない
-
むしろ本人は気づいていないことも多い
結果として、
周囲が勝手に怖がっているだけ
という構図になる。
🤝 物語の軸は「誤解」と「やさしさ」
この作品の中心は、
見た目や噂で人を判断してしまう怖さ
本当の姿を知ったときの安心感
カヤちゃんは、
-
自分が怖がられている理由を理解していない
-
でも、誰かに嫌われていることは感じ取っている
その距離感が、
切なくも優しい空気を生む。
🧠 ホラーだけど怖くない理由
-
怪異は「演出」であって脅かさない
-
グロ・スプラッターなし
-
驚かせるより、クスッとさせる方向性
どちらかというと、
「怖い見た目 × 日常のズレ」
を楽しむ作品。
🎭 雰囲気・作風
-
ジャンル:
日常/オカルトコメディ/ほのぼの -
トーン:
静か・ゆるい・やさしい -
テンポ:
ショートエピソード向き
ホラーが苦手でも、
まったく問題なく見られる。
🌟 見どころ
-
✔ カヤちゃんの無自覚な優しさ
-
✔ 周囲の過剰な勘違いリアクション
-
✔ 怖そうなのに可愛いというギャップ
-
✔ 徐々に増えていく理解者
特に、
「怖いと思っていた存在が、
いちばん優しかった」
という瞬間が、この作品の一番の魅力。
📝 まとめ
『カヤちゃんはコワくない』は、
怖いのは幽霊じゃなくて、
人の思い込みかもしれない
と、そっと教えてくれる物語。
-
癒されたい
-
重い話は疲れる
-
ちょっと変わった日常ものが好き
そんな人に合う、
優しいオカルト日常アニメです。
【カヤちゃんはコワくない】のネタバレ感想
第1話「カヤちゃんはコワくない?」
花麦幼稚園の年中クラスに通うカヤは、事あるごとに他の園児を怒らせたり泣かせたりと、先生たちの手を焼かせていた。だがある日――担任のチエ先生は、カヤが『得体のしれない何か』を消し去る姿を目撃し、カヤの持つ力と、これまでの言動の意味を知ることになる......
花麦幼稚園でブランコに乗っていた女の子がもっと押してと言うと何者かに背中を押されて落ちてしまい、誰の目にも何者も見えなかったのは恐いです。チエ先生は女の子の頭に氷のうを当ててブランコでの事故が多いと嘆くと、ブランコの前でカヤがダメと園児達を近づけさせないようにしていたのは意地悪しているように見えました。
カヤは喧嘩や問題行動が多く前の先生はノイローゼで辞めてしまい、チエ先生が話をしようとすると逃げ出してしまったのは一筋縄ではいかないですね。
カヤがいなくなったので男の子がブランコに乗ると強く押されて高い所まで行って落ちそうになり、カヤが止めてくれたけど今度はカヤが複数の手で押され地面にオバケの大きな口が現れたけどカヤがパンチで倒す程の最強霊能力者とは格好良いです。
男の子はブランコもカヤも恐いと逃げ出したけど、チエ先生がバッチリ目撃していたのは理解してくれるといいですね。
「いないいないばあ」の絵本を読んでいる女の子がページを捲ると真っ黒で、別の日にカヤが絵本を読みたいと言う女の子にダメと意地悪をしていて、チエ先生が本を確認するとセロテープが貼ってあり他に何冊も貼ってあったのはビックリでした。
チエ先生がテープを剥がして絵本を開くと黒いオバケが出て来て襲われそうになり、カヤが来て絵本で殴って消したのはヒーローでした。
カヤはテープで貼った本は全部ダメだと言うと、チエ先生がゴミに出したのに園長先生がもったいないと古本屋へ持って行ったのは恐いです。
カヤは朝のお出かけ時にパパにくっついたオバケを取り消し、家に向かって手を振るけど窓は真っ暗で何がいるのか気になります。
幼稚園では男の子がトイレから出られなくなって泣き叫び、チエ先生が迎えに行くと抱き付いたのは可愛かったです。
女の子が封鎖されたトイレを使って出られなくなり、カヤがオバケを掴んでトイレに流して退治すると、トイレを汚したと先生に怒られたけど、チエ先生がカヤを信じて庇ってくれたのは良い先生でした。
逃げた女の子がゴメンとありがとうを言って仲直りしたのは良かったのに、家には具合の悪いママがいてドアを開けると目玉だけが見えて最強霊能者のカヤでも敵わないモノとは恐かったです。
第2話「見えないものはコワくない」「公園はコワくない」「知らない人はコワくない?」
幼稚園周辺に不審者が出るという噂が広まり始めた。
たとえカヤに霊能力があるにせよ、チエ先生にとっては自分が受け持つ園児であることに変わりはなく、危機からは守らねばならない。
そんな中、公園で友達と遊ぶカヤに、怪しい影が忍び寄る――
幼稚園でお散歩に行くとサクちゃんがとある家を見て怯え、別の日もまた別の日もその家を見て怯えるとお化けが見えるとは恐いです。ケンケンに大袈裟サクヤの嘘話と言われて喧嘩になり、サクちゃんは自分が見えないから嘘と決めつけるなとケンケンを叩いたのは悔しいですね。
カヤがサクちゃんに嘘と言われても元気で凄いと言い、カヤも見えると言うとサクちゃんが2人でお化けを見つけたらケンケン達も信じると誘ったのは心配です。
次のお散歩の日にサクちゃんがカヤにお化けがいる家を教え、見るなと言い続けるお化けが降りて来たけどカヤがワンパンで倒したのは強いです。
チエ先生が来るとカヤがお化けをやっつけたのにまだいると言い、チエ先生が青い顔をして警察や救急車が来たので首つり自殺だったようですね。
先生達に不審者情報が伝えられると、1日近く行方知れずだった子供が急に帰って来てさっきまでママといたと話す事件が起きているとは恐いです。
公園散策の日にカヤがユズちゃんに花冠を教えてもらおうとするといなくなってしまい、ユズちゃんはお母さんと一緒に行こうとするとカヤが止めるけど言い合いになり、チエ先生が来て不審者だと男性を投げ飛ばしたのは凄いです。
ユズちゃんのお母さんが迎えに来た時に聞いてみると公園には行っていないと言い、チエ先生が投げ飛ばした不審者は何者だったのか気になります。
チエ先生はカヤに知らない人が近づいて来たら鳴らすよう防犯ブザーを貸すと、すぐに引っ張って鳴らしたのは笑えました。
カヤを迎えにパパが来るけど塀の外にいて、カヤが乗り越えて一緒に帰ると正門で本物のパパを見たのはビックリでした。
パパが偽物だと分かるとカヤの方が強いとやっつけようとしたらママの姿になり、カヤはママに優しくされて手を取ってしまうと、不審者と思われた男性が霧吹きを化け物にかけて、カヤ様と呼んで化け物だと教えてくれたのは良い人でした。
男性はモブオと名乗ってカヤと会うのは3度目であの時助けてくれたと言うけど、カヤは知らない人だと防犯ブザーを鳴らしたのは笑えました。
モブオは駆け付けたチエ先生に名刺を渡すとオカルトライターとあり、カヤについて話があるから連絡してくれとは気持ち悪いです。
第3話「鏡はコワくない」「プールはコワくない」「モブおじさんはコワくない?」
突如現れ、カヤについて話がしたいとチエ先生にもちかけるモブオ。
彼を信用できないチエ先生はその提案を無視し、今後はカヤにも近付けさせないと心に決める。
だがその日以降も執拗にカヤを付け回すモブオ。果たして彼の目的とは――
チエ先生はモブオに貰った名刺からネットで調べてみたけど嘘はついていないようで、カヤとの関係は謎だけど幽霊とか恐いものが嫌いなのでモブオの妄想だと思い込んだのは乱暴ですね。
幼稚園でお絵描きしているとクレヨンの黒が無くなる事件が起き、ユズちゃんの弟・カンちゃんが持っていて鏡を塗りつぶしていたのは恐いです。
年少クラスのメロ先生はカンちゃん対しての態度が悪くて、アキラ先生が後で注意すると言うほどなのはカンちゃんが可哀想でした。
日が落ちてメロ先生がチエ先生にカヤがいる前で問題児を持つ者同士頑張りましょうとは感じ悪いです。
メロ先生が鏡のクレヨンを拭き取ると中からお化けが出て来てメロ先生の首を絞め、悲鳴が聞こえるとカヤが飛び出して行き、メロ先生が鏡に引きずり込まれようとしていたのはハラハラしました。
カヤが蹴って追い払ったけどメロ先生が驚かせてゴメンと謝ったのはビックリだし、翌日にユズちゃんとカンちゃんに優しく接して別人みたいになっていて、鏡の中から腕が見えたのは何かと入れ替わったのかもと思えて恐いです。
プールの時間になってカヤはプールが嫌いだと言い、ケンケンがカヤを揶揄って嫌な子だけど、プールにいた幽霊に沈められて誰にも気付かれないのはハラハラしたけど、カヤがビート板で飛び込んで撃退したのは格好良かったです。
先生に怒られたけどケンケンはカヤのビート板を引っ張り、助けてくれたと分かって嫌な事を言ってゴメンと謝ったのは偉いです。
モブオが来てカヤについてミーティングをしましょうと誘うのは怪しいけど、チエ先生はファミレスでカヤについての書類を見せられて自白だと思ったのは笑えました。
モブオには妻と娘がいたけど4年前に娘が交通事故で亡くなり、娘の幽霊が見えて一緒に過ごすけど妻には理解されず家を出て行き、暫くして娘が怪異になっていつもの公園に行くとあっちにママも連れて行こうと言われ、赤ちゃんのカヤが娘を消したのはビックリでした。
モブオが家族を助けてくれた恩人だと言うのは納得だけど、オカルト関係の仕事でヤバイ家があると聞き、捜査するとカヤの家で何かがいるとは恐かったです。
第4話「迷子はコワくない」「お人形はコワくない」「家庭訪問はコワくない?」
モブオから『カヤの家には何かがいる』と聞いたチエ先生。
くしくも幼稚園は家庭訪問の時期で、近くカヤの家へ行くことが決まっていた。
やがて家庭訪問当日、不安の中でカヤの家に赴くチエ先生。
そこで彼女が見たものとは......
チエ先生はモブオからカヤの家には何かいると聞いて恐がり、カヤが父親と一緒に帰っていると防災アナウンスで8歳の女の子が行方不明になったと放送があるけど今朝はおじいちゃんがいなくなっていて物騒でした。
目の前を放送の女の子が横切ったので父親が声を掛けると助けてと抱き付いて来たのに、背後に何かが見えてまだ帰れないと逃げ出したのは恐いです。
女の子はお化けが付いて来ると逃げていて、行き止まりに逃げ込んでしまい電柱に隠れ、カヤが来てチョップして退治したけどお化けは家に帰りたいと言うと女の子の様子がおかしかったのは気になります。
女の子が紙飛行機を落とした水路でおじいさんが発見されて、女の子が狙われた理由に納得でした。
園長が閉園になった幼稚園からオモチャを貰って来て、壊れている物もあるから選別しようと置いておいたら女の子・ナッチが汚れて不気味な人形を持ち出して、人形と同じ個所の服が破れたのは不気味でした。
ナッチがハサミで自分の髪を切り、自分の歯を抜いて血だらけになり、友達が人形を捨てようとしたらナッチが人形を持って迫って来たのは恐いです。
カヤが人形を床に叩き付け、ナッチが倒れると正気に戻り、カヤは人形をゴミ箱に捨てて赤ちゃんなんてと溜息を付いたのは意味深でした。
チエ先生はカヤの家に家庭訪問へ行くとカヤがママは皆のママと違うと言い、カヤにはママが大きな顔のお化けに見えるのにチエ先生が普通に接しているのはビックリでした。
面談が終わると外でモブオが待っていて自分は恐くて侵入を諦めたと言い、面談の様子を教えてくれとはストーカーのようで怖いです。
チエ先生がボールペンを忘れてカヤママが持って来てくれるとモブオが震えて、カヤママの素顔が見られて妊娠している事が分かったのは謎が少し解けてスッキリしました。
モブオはチエ先生にどう見えたか聞くと、お腹の中にいるのは怪異だと言い、モブオの顔が真っ青なのは恐かったです。
お腹の怪異は母親に守られているのでカヤに対しては無敵で、チエ先生は生まれて来るのは人間なのかと疑い、カヤが赤ちゃんなんてと言った理由が分かったのは恐ろしいです。
第5話「電車はコワくない」「おばあちゃんはコワくない?」
カヤたちの遠足の日。
道中で怪異によるトラブルに遭い、皆とはぐれてしまうカヤとチエ先生。
そこになぜか都合よく現れたモブオは、二人を皆の元へ送る前に、ある場所に行こうと提案する。
それは、カヤの祖母が入院しているという老人ホームだった――
カヤはパパにお出かけの支度をしてもらうけど、階段の上を見つめてママを気にしていたのは切なかったです。
チエ先生はモブオから電話をもらうけど今日は遠足で、モブオが一方的に喋るのでそれどころじゃないと切ったのは清々しいです。
子供達が色々な事を言うのでチエ先生がパニックになるのは頼りないけど、電車の中で子供達に文句を言う嫌なオジサンがいたのは危険でした。
カヤが降りられなくてチエ先生が迎えに行くけどドアが閉まってしまい、アキラ先生に電話すると電波が悪くなって外が暗くなったのは不気味でした。
カヤは座れないと言うとチエ先生は意地悪なオジサンが乗っているせいだと思うけど、トンネルに入ると幽霊で大混雑していてカヤがいっぱい乗って来たから降りられなかったとは納得でした。
電車が止まったので降りようとしたら嫌なオジサンがぶつかりながら降りて、途中で声が消えるときさらぎ駅だったのは恐いです。
チエ先生とカヤは元の世界に戻れてモブオが車で迎えに来たのはビックリだけど、運転していたのが妻だったとは二度ビックリです。
モブオは祖母に会いたくないかとカヤに聞き、祖母のムツは強力な霊視能力を持っているとペラペラと語り、母親の事も分かるかと遠足ついでに会いに行こうとしたとは犯罪の匂いがして笑えます。
祖母がいる老人ホームに行くとカヤはお年寄りにお迎えが来ているのが見えて消してしまい、追い返したのを見た老人達がカヤに迫って来たのは恐かったです。
モブオはチエ先生とカヤにここは任せて先に行けと格好つけるけど、ムツが来て助けてくれたのは格好良いです。
ムツは娘が子供を産んだ事も知らなかったとは親子仲は冷え切っているようで、ムツはカヤを見ると視力を失っているのに目を見開いて発狂し、カヤの肩を掴んで殺すなら私だけにとお願いするとカヤが笑っていたのは恐ろしいです。
カヤはムツと会った時の記憶を失くしていて遠足に合流したのはホッとしたけど、チエ先生はあの時のカヤが何者なのか知る時が来るとは早く知りたいです。
第6話「ショッピングセンターはコワくない」「お仕置き部屋はコワくない?」
老人ホームでの一件から数日後――
パパとショッピングモールにやってきたカヤと、当たり前のように付け回すモブオ。
ここにも怪異が現れ、カヤはモブオを助けるため、パパとはぐれてしまう。
怪異を退けると、迷子センターでパパを待つカヤ。
だがそこに現れたのはパパではなく......
幼稚園では遠足で心に残った絵を描く事になり、カヤはお化けの絵を描くとイタズラ書きしたらダメだと怒られるけど、チエ先生がフォローしてくれたのは優しいです。
ショッピングモールでモブオは周りの人から怪しまれていたら、モブオの視線の先にカヤとパパがいて見守っていると言うけどストーカーですね。
モブオがカヤに気付かれるとパパとはぐれたと言い、気付けば静かで誰もいなくなっていたのは恐いです。
カヤがパパを見つけるけど試着室の中から手招きして、開けるとマネキンの腕で背後からマネキンが襲って来たのはビックリでした。
モブオはカヤの手を掴んでエレベーターに逃げ込むと、カヤがお化けになって襲って来たのはビックリしたけど、扉が開いてカヤがオバケをワンパンで倒してモブオが号泣して感謝したのは笑えました。
カヤは迷子センターへ連れて行かれママが迎えに来ると逃げ出し、駐車場でママの顔が見えてカヤが喜ぶけど叔母のナナと名乗り、パパが来たけどママの実家の事は知らないようでナナはカヤを手に掛けようとしていたのは恐いです。
ケンケンが上履きを飛ばして物を壊すのは3回目だと先生にお仕置き部屋へ連れて行かれ、サクちゃんがお仕置き部屋にオバケがいて無理やりいい子にさせられるとチヒロ先生が言っていたと教えてくれたのは和みました。
カヤがオバケをやっつけると言い、サクちゃんが案内してくれて中は真っ暗で倉庫になっていて、サクちゃんは真っ暗で怖いと怯えたのはドキドキしました。
カヤは電気を付けたり消したりすると暗い時だけオバケが見えて、オバケをやっつけたけどサクちゃんが号泣してしまったのは可哀想でした。
チエ先生に見つかって面談室に連れて行かれると二人に飴を渡してちゃんと話を聞き、カヤはオバケをやっつけてサクちゃんを守ったと言うけど、チエ先生が相手の気持ちを考えてあげられたらもっと強くて優しい人になれると諭して、カヤとサクちゃんが仲直りしたのはほのぼのしました。
ムツがナナにカヤママは死んだから逃げろと言い、正気を失って同じ事を繰り返し言い、カヤの周りで何かが起こっているとは恐いです。
モブオにも師匠と呼ぶ男から電話があってカヤの家に関わってはダメだと忠告するのは何が起きているのか気になります。
第7話「病院はコワくない」「遊具はコワくない」「お留守番はコワくない?」
切迫早産の危険性から、急遽入院することになったカヤのママ。
カヤのお迎えに手が回らなくなったパパが協力をお願いしたのは、伯母のナナだった。
幼稚園で始めて顔を合わせるチエ先生とナナ。
ナナはチエ先生に、興味本位でカヤの問題に立ち入るなと忠告する。
カヤはパパに高い高いをしてもらってご機嫌だし、カヤのママに赤ちゃんが出来たと家族3人で笑っていたのは幸せそうでした。
カヤママが切迫早産の危険性があるから入院する事になり、カヤにはママが化け物に見えていたのは可哀想でした。
カヤはパパが着替えを取りに行っている間に保育室で待っていて、トイレに行くと病室から叫び声が聞こえて赤ちゃんオバケが病室に入って行くと、ベッドに寝ている女性に無数の赤ちゃんオバケがくっついていたのは恐いです。
女性は私の赤ちゃんはと言い続けていてカヤがオバケを退治すると、ベッドの中に小さな赤ちゃんがいて見つけられて良かったと泣き、看護師さんが来ると誰も入院していないとは恐かったです。
幼稚園の皆で公園に行くとサクちゃんがカヤを誘って滑り台に行き、サクちゃんがオバケに襲われたのでカヤがやっつけるけどサクちゃんの顔が変になったままで頭から滑ろうと言い出したのはハラハラしました。
滑り終わった男の子達も顔が変になって下から登ってしまい、サクちゃんとぶつかりそうになったけどアキラ先生が助けて鬼の形相になったのは笑えました。
パパの代わりに伯母のナナがカヤのお迎えに来てチエ先生が対応すると、ナナが母親の施設の来訪者記録に名前があったと言ってカヤの事をどこまで知っているのか聞いたのは緊張しました。
チエ先生は誤魔化したけどナナは凡人ではどうにも出来ない事があるから深入りすると不幸になると言ったのはミステリアスでした。
帰り道でオバケを見かけると家まで付いて来てしまい、ナナが玄関にお札を貼るとオバケは知り合いの姿になって何度もインターホンを鳴らし、ナナの姿で危険だと言われてカヤが開けてしまったのはハラハラしました。
ナナがお札をオバケに貼って助けたのはホッとしたけど、カヤがワンパンでオバケを倒して顔が真っ黒になるのを見てナナは自分や母親とは比べ物にならない力を持っていてやはりと呟いたのは気になります。
チエ先生がモブオに電話してカヤお婆ちゃんに会いに行った事がナナにバレていると報告するけど、スマホを手にしたのは謎の青年・ムツで、だからダメと言ったのにとは何が起きているのか恐いです。
第8話「逆さまはコワくない」「お砂場はコワくない」「優しい人はコワくない?」
突然モブオが行方不明になったと連絡を受けるチエ先生。
モブオの携帯から聞こえた謎の声と関係しているのか、心配しつつ業務を行っていると、モブオから呼び出しの連絡が来る。
待ち合わせ場所で無事に落ち合う二人だが、モブオの様子は明らかにおかしく......
チエ先生はモブオに連絡が取れないと奥さんに電話すると行方不明だと言われ、モブオの電話に別の男性が出て心配していたけど、ナムが幼稚園に様子を見に来てカヤを8番目の巫女で化け物と言ったのは気になります。
幼稚園の皆が帰る頃、一人の男の子が靴下を裏返して靴を左右逆に履き、お婆ちゃんが死んだ人と同じになると注意して、チエ先生は全部一人で出来る所を見せてとやり直させたのは凄いです。
モブオから公園に呼び出されてすっかり日が落ちてしまい、ブランコに座っていると隣に男の子がいたけど様子がおかしくて母親が迎えに来たけど背中を向けて走って来て逆さまなのは恐いです。
モブオが来たと思ったら取り憑かれていてナムがデコピンして追い出し、モブオがナムを師匠と呼んで霊能力が高すぎて一か所に留まれず各地を転々としている大霊能者と紹介するけど、チエ先生は住所不定の無職の不審者2号と呼んだのは厳しいです。
ナムが蛭子守家は代々長女が異常な力を受け継いでいるけど、カヤは規格外の化け物でモブオは影響を受けて憑かれてしまったとは不運でした。
チエ先生はカヤが化け物と言われて怒るけど、心当たりがあるのではと指摘されて言い返せないのは施設での出来事が思い出されますね。
幼稚園の砂場でカヤが山を作ろうとするとゆうき君が俺の会社だと偉そうに来て見本を見せると、カヤがスコップをバットのようにして振ってユウキ君が砂まみれになったのは笑えました。
ユウキ君は大きな山を作ったけど隣で階段まで作った子が凄いと言われて悔しくて、トンネルを掘って対抗すると誰かに反対側から手を掴まれたけど姿は無く、砂の中に引っ張られるとカヤが助けてくれたのはヒーローですね。
ユウキ君の腕には手の痕が残っていて、カヤの腕にも黒い何かがあったのは不気味でした。
幼稚園ではおやこ秋祭りが開催され、カヤはパパと一緒に来たけどはぐれてしまい、人込みの中で手招きする手を見てパパだと思うけど間違えて手を掴んだ人で、必死に探すけどまた男に会って捕まってしまい放してと騒ぐけど周りからは駄々を捏ねているようにしか見えないのはハラハラしました。
ナムが助けてくれてホッとしたけど、カヤは真っ黒な化け物になって動けなくなり、ナムがカヤを脇に抱えて化け物は人の群れでは生きられないと言うのは可哀想でした。
第9話「みえてる人はコワくない?」「チエ先生はコワくない」
秋祭り会場でカヤを攫っていこうとするナム。
そこには、かつて自分を救った人物を守ろうとする思い、そして自らの生い立ちにもかかわる戎杜家への嫌悪、ふたつの気持ちがあった。
駆けつけ止めようとするチエ先生に、ナムはある『カヤの秘密』を見せる――
ナムはその異常性ゆえに両親に捨てられ施設に入れられ、オバケが見える事で周りの子供に色々言われ一人になれる反省部屋は都合が良かったけど、理解できないモノに群れは容赦がなく、心の病気だと病院に入れられて色々な薬を飲まされたのは可哀想でした。
ナムが入院している病院にモブオがオバケの調査で来ていて、ナムが飛び降り自殺しようとしたけど助かり、モブオは霊能力者だと言ってナムを守ると言うけど看護師さんに追い出されたのは残念でした。
ナムは誰も自分の生き死にに感心がないと自暴自棄になっていたけど、モブオが人は少しずつ違う世界を見ているから差が大きいと否定したくなるけど相手は悪くないし自分が恥じることもないとは強いですね。
モブオはナムの隣の部屋へ忍び込んだけど寝てしまい、ナムが来ると何で壁を叩いているのか聞くからナムが振り返るとオバケが頭を壁に叩きつけていたのは恐いです。
モブオがお化けに頭を壁に打ち付けられて血を流していると、ナムが入って来てお化けを倒し、ナムは守ってくれてありがとうと言い今日から俺が師匠でモブオが弟子と笑顔を見せて安心しました。
チエ先生はナムがカヤを連れて行くのを見て追い掛けるけど、カヤは真っ黒になっていて元に戻る方法が分からないとは可哀想でした。
ナムの苗字は戎杜と言い、チエ先生が抱きしめているカヤは禍々しいナニカで、カヤの中身を取り出したのは衝撃でした。
カヤは人間の皮を被った戎杜家の怪異で、長女の巫女は異常な力を受け継ぐけど中身が怪異に置き換わって人間は少しも残っていないとは恐いです。
戎杜家は脈々と怪異の力を独占して都合の悪い存在は廃棄するから、置き換わりが見えるナムは捨てられたとは狂っていますね。
チエ先生はナムから怪異を取り返して、カヤの中には人の心がちゃんとあるから私が守ると言うと、カヤが反応して本体に戻ったのはビックリでした。
ナムは焦ってもう一度引き剝がそうと思うけど掌が青くなっていて、カヤが迷子になっちゃったと泣いたのは可哀想でした。
ナムはカヤがチエ先生に守ると言われて戻ったのは人間みたいだと思い、もう少し調べる事にして立ち去ったのはホッとしました。
第10話「かくれんぼはコワくない」「カメラはコワくない」「オバノナナはコワくない?」
カヤの霊能力を警戒するナムは、チエ先生に「カヤを人のままでいさせろ」と忠告する。
一方のカヤは、秋祭りでの一件から怪異に対抗する自信をなくしてしまっていた。
そんなカヤに、ナナはお守りだと言い『ハート型の折り紙』を渡すが、その折り紙には、ある秘密が隠されていた――
チエ先生がモブオに電話してナムがカヤを殺そうとしたと言うと、背後からナムが現れて冤罪でお祓いだと言い、カヤは戎杜家の長女なのに家の外で遊んでいて中身は化け物で噛み合わないとは気になります。
ナムは分家の蛭子守で本家の巫女を教祖のように崇めていたような気がすると言い、家を出されたのは4歳くらいの時とは可哀想でした。
ナムは先祖返りで生まれつき巫女の本当の姿が見えて口にしたら家から出され、青くなっている手を見せて自分が祓った方がいいと言うけど、チエ先生がカヤを元に戻したから責任持って人間でいさせろとは責任重大です。
伯母のナナがカヤを迎えに来てカヤの元気が無い理由を聞くと、チエ先生は話そうか迷っていたら話す気になったら連絡下さいとはお見通しですね。
家に帰るとカヤはオバケをやっつけられなかったからもう何もしないと言い、ナナは折り紙でハートを作ってお守りだと渡したのは優しいです。
カヤがお尻と言うと妹でカヤの母親も同じ事を言っていたのを思い出して涙を流したのは事情がありそうですね。
幼稚園でかくれんぼをするとサクちゃんとまーくんの様子がおかしくなり、カヤが指摘すると仲間外れにされ、今度はケンケンがおかしくなりユズちゃんはオバケが見えてカヤに助けを求めるけど先日の誘拐犯を思い出して躊躇したのは可哀想でした。
カヤはナナに貰ったお守りを見て倉庫に入れられそうになったユズちゃんを助け、カヤの友達に意地悪しちゃダメと退治して皆で抱き合ったのは可愛かったです。
幼稚園の皆で公園に行くとモブオがナムと一緒に来てカヤの写真を撮っていて、モブオが怪異を撮ってしまい襲って来たのは恐かったです。
ナムが退治したけど写真から複数出て来てナムが腕を痛めて動けずにいると、カヤがモブオの友達をいじめちゃダメと退治したのは凄いです。
チエ先生がお守りの中を見てナナを信用し、ナナはチエ先生に戎杜家が初代の異能の力で繁栄を得ようと呪胎を続け、カヤの母親は次女だからカヤという人格はあるとは安心です。
カヤの母親のおなかの中に怪異がいると言うとナナが慌てて帰り、カヤの母親に会おうと病室から何かが出て吹っ飛ばされて目から血を流し、ムツが亡くなったと電話が来てお守りの折り紙が真っ二つになっていたのは恐かったです。
第11話「ママのお家はコワくない」「妹はコワくない?」「戎杜家はコワくない?」
ナムの目の前で、突然命を落としたムツ。
ムツの死を知ったチエ先生は、直後にナナから連絡を受け、カヤと共に戎杜本家へ向かうことになる。
モブオとナムも合流した後、ナナはムツが死んだ理由、そして戎杜家にまつわる恐るべき真実を語り始める――
カヤのお迎えにパパが来てナナの母親・ムツが亡くなったと聞き、幼稚園にナナからチエ先生に電話があって戎杜本家で話がしたいとは急展開でビックリしました。
ナナはカヤをお疲れのパパに代わって祖母の弔問と言う体で預かって来て、ナナの運転でチエ先生も一緒に向かった先は和風の大きなお屋敷で重厚感がありました。
ナムとモブオも来ていて、モブオはカヤ様に関わる案件だから放っておくわけないと言い、ナムはモブオが関わる案件だと同じ事を言って笑えます。
ナナが今は一人でも多くの助けが必要だと言い、ナムは今更になって調子がいいとムツは殺されたと指摘したのはビックリでした。
ナナは屋敷に一人でムツやカヤのような力は無く、不要だからといって簡単に無くす事も出来ないと倉庫に案内して巫女生成の呪術「呪胎」の全てを伝えるとはワクワクしました。
呪胎には戎杜家の女が身籠り、へその緒を体内に取り込み、胎内にいる期間が長ければ力を増し、ナナは短かったので力が弱いとは理屈が通っていますね。
ナムはムツが戎杜家を恨む人間の呪いで死んだと言い、ムツは突然自分の前で死んで魂が現れなかったから人為的な呪いだと指摘したのは恐いです。
ナナは真っ二つになった折り紙を見せてムツは自分の身代わりで死に、呪っているのは妹でカヤの母親だと言ったのは衝撃でした。
呪物の出産こそが戎杜家の妹達の役割で、カヤママは呪物を孕んでいて、母親の胎を破って生まれてくるモノは母親が願った相手を死に絶えさせる呪物・呪胎水蛭子神になるとは恐ろしいです。
母親の妹・ヨシエをカヤママは母親のように慕っていて、ナナもヨシエから生まれる子が羨ましかったとは良い人だったのに亡くなったのは残念でした。
カヤママは学校でずっとイジメられていたけど家族は助けてくれず、保健の授業で母子手帳を持って来るように言われ家でヨシエの母子手帳を見つけ真実を知ったのは可哀想でした。
ヨシエを死に追いやったのは巫女であるムツで、狂った一族だと気付いて家を出て、病室では血を流しながら次は失敗できないと呟いて居なくなったのは何をするつもりなのか気になります。
第12話(最終話)「カヤちゃんはコワくない」
呪物による戎杜本家への復讐をはかるカヤのママ・ミライ。
『戎杜の血』を絶やすその呪いは、カヤをも巻き込むものだった。
圧倒的なミライの怒りと憎しみを前に、チエ先生はカヤを守れるのか――、
そしてカヤは、大好きなママを止めることができるのか――
カヤのママ・ミライは自分が呪物を産むための存在だと知って戎杜家を根絶やしにしようとしていると知り、カヤパパから電話が来てミライが病院からいなくなってベッドが血で汚れていたとは緊張しました。
ナナはカヤを連れて戻ると言うけどチエ先生達は不安で、ミライの呪物は未完成だから母体の命を奪う前に出産すればいいとは対策があってホッとしました。
ナナが車を発進させるとフロントガラスに手の痕が無数について大きな顔のオバケが貼り付いてハンドルを大きく切るとモブオの車とぶつかってカヤが失神したのはハラハラしました。
ミライが現れたけど影から無数に手が出ていて、ナムが頭から血を流してミライは向こう側に寄り過ぎていると言うのは恐かったです。
ミライがカヤを抱っこするとママの勝手に巻き込んでごめんと謝り、チエ先生にお礼を言うと悍ましい戎杜の化け物達はここで一人残らず消えてなくなるとはビックリでした。
ミライは叔母の母子手帳の通りに妊娠するけど階段で転んで予定外の出産をすると人間の赤ん坊・カヤが生まれて失敗したと思い、モブオを助けたのを見てカヤにオバケが見える事が分かると大切な娘のまま生涯を終えて欲しいとは酷いです。
ナナは自分が死ねばこの家は終わりだからカヤの身代わりになると言うと、ミライは被害者ぶるのが上手で傷付いて生き延びたのは私なのに自分達の成果物みたいに語るなと怒ったのは可哀想でした。
ミライがカヤを持ち上げて死んで全部なかった事にすると言うと、ナムが助けてくれてムツに手の穢れを持って行ってくれた恩を返すと、ムツから預かったと「娘達に幸せに生きて」と伝えたのは感動しました。
チエ先生が怯えているとカヤが心配して、カヤは赤ちゃんを大事にするとママと約束を破るのが恐いとは優しい子でした。
ミライがお化けになってカヤを探すとチエ先生はカヤが描いた家族の絵を見せて、ミライがカヤに助けを求めるとカヤが呪胎水蛭子神を祓ったのは流石です。
ミライは無事に赤ちゃんを出産して幸せな家族の日常が戻り、カヤは終業式を迎えてナナがチエ先生に感謝して、モブオがカメラマンとして来たけどカヤが真っ黒に写ったのは恐かったです。
【カヤちゃんはコワくない】の関連情報
【カヤちゃんはコワくない】の基本情報
| シーズン | 2026年冬アニメ |
| 放送スケジュール | 2026年1月11日(日) 17:30~ |
| 最速配信 | dアニメストア ABEMA 毎週日曜 18:00~ |
| キャスト・声優 | カヤちゃん:橘 杏咲 チエ先生:内田真礼 ナム:梶 裕貴 モブオ:落合福嗣 アキラ先生:田所あずさ チヒロ先生:井澤詩織 カヤパパ:森川智之 カヤママ:能登麻美子 ナナ:戸松 遥 ムツ:榊原良子 サクちゃん:久野美咲 ケンケン:田村睦心 ユズちゃん:田中ちえ美 |
| スタッフ | 原作:百合太郎 (新潮社「くらげバンチ」連載) 監督:博史池畠 シリーズ構成:村越 繁 キャラクターデザイン:山田太郎、森口弘之 美術設定・美術監督:佐藤 歩 色彩設計:歌川律子 撮影監督:吉澤菜月 編集:定松 剛 音響監督:長崎行男 音響効果:倉橋裕宗 音楽:KOHTA YAMAMOTO、成田 旬 音楽制作:ポニーキャニオン 制作会社:イーストフィッシュスタジオ |
| オープニングテーマ(OP) | ヰ世界情緒:「まぼろしの行方」 |
| エンディングテーマ(ED) | 朔雀 & 導凰:「Playmour feat. カヤちゃん」 |
| 公式サイト | https://kayachan.com/onair/ |
| 公式X | https://x.com/kayakowa |
| Wikipedia | →Wikipediaへ |
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