連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ 第4話【アニメのあらすじとネタバレ感想まとめ】音楽隊のお披露目コンサート

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アニメ『連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ』第4話「歌を歌おう」のあらすじと感想をネタバレ有りでまとめています。視聴後にエピソードの内容を確認したい人、あらすじを知りたい人、見逃した人向けの内容になっています。

ルミナスウィッチーズ第4話の感想本文には多少のネタバレが含まれている場合がありますのでご注意ください。

▶『ルミナスウィッチーズ』の感想を第1話から読みたい方はこちら 

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連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ【第4話】のあらすじとネタバレ感想

KADOKAWAanimeチャンネルより引用

連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ【第4話】「歌を歌おう」のあらすじ

最初は「戦わないウィッチ」に怪訝な目を向けていた村の大人たちからも理解が得られた音楽隊は、ちゃんとした歌を聴いてもらおうと、お披露目コンサートを計画。衣装、ダンス、楽曲制作と、それぞれに担当を割り振り、その日を目指す。ペアでの作業や練習を通して、お互いのことを少しずつ知っていく仲間たち。音楽隊、はじめの一歩となるステージの行方は?

「ルミナスウィッチーズ」公式サイトより引用

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連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ【第4話】のネタバレ感想

みんなの団結力が凄かった

音楽隊のプロジェクトが凄い動いているなと感じました。結構やってみることで気づくことがたくさんあると思うのですが、今回はみんながより多くのことに、準備の中で気づけていたなと感じました。プロジェクトの中で必要になってくるのは団結力だと思います。メンバーみんなが一丸となって、工程を進めていく、これがとても大事で重要です。

音楽隊メンバーのウィッチのみんなは本当に仲良くて、工程を進める中でとても楽しんでいると思いました。楽しく工程を進めていくみんなを見ていると、凄くスムーズに準備も進んでいっているなと思います。また見ていてとても心地が良いものでした。工程を組む際にもいろいろな役割があり、とにかく細かい部分まで具体化して分担することで凄く準備が効率よく進むのだと感じさせられます。その中でこの役割には、誰が凄いあっているか、より具体的に判明していくという新たな体験を感じられました。

結構役割をこなす際に個人差や適性のようなものがあると思うのですが、準備をしていく中で、それらがより明確になりだからこそ効率も上がっていくのだと思います。どんどん乗りに乗っていくウィッチのみんなの様子が感じ取れました。新しい分野への開拓は並大抵のことでは難しいと思います。信頼がないのでまず認められなくてはならず、それが非常に難易度が高いからです。

信頼を獲得するためのまずは第一歩、みんなで行った準備の成果をお披露目する、とても重要な場面だと思います。音楽で一番大事なのは見てくれた人の心を掴むことであり、しっかり楽器や踊りなどで表現しつつ、より大きな変化をつけてみてくれた人の心を動かすような素晴らしい流れが出来ていると思いました。またウィッチのみんなコンサートは凄く綺麗で見とれてしまいました。

20代男性の感想

 

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一夜明けたギャップが凄い?コンサートは担当決めから楽しそうです!

コンサートに向けて具体的にどうするのか皆で決めるのは楽しそうなのに、昨日とは違ってテンションが下がっていてビックリです。担当を決めようと希望を聞くとマナは全部やりたいと張り切って、マリアは熟睡中とは何処でも寝られるのは凄いです。ミラーシャの志望動機が紹介されてベルばらのようなロマンティックな感じで、アイラに褒められると楽曲制作の担当にされて笑えます。

衣装担当は目立ちたくないいのりとジョーとシルヴィにマナが立候補したけど手っ取り早くボタン付け競争とは面白そうです。ダンスはマナとマリアが担当になって、マリアは飛行日誌を書きながらダンスの振り付けも考えていて凄いのにお手本になれないと言うけど、ジニーがなれるとマナを呼んだのは楽しみですね。衣装担当はジョーとシルヴィに決定して、ジョーはノリノリだし、シルヴィはボタン付けが出来なかったけど洋服に詳しくて二人で話をしているのは楽しそうです。

ミラーシャといのりが楽曲担当になったけど苦戦していて、ジニーが一緒に考えているのは楽しそうだし、使い魔のモフィがおこげに殴られオリヴィエに回されているのは笑えました。ジニーが届いたらどんな気持ちになって欲しいかと聞いて、ミラーシャといのりが閃いたようで出来上がりが楽しみです。

村の人達に元気になって貰おうと準備に頑張って訓練もして、村の人達もステージを作るのを手伝ってくれて嬉しいですね。コンサートの当日に雨が降ってしまって止むのは夕方になるとは残念だけど、準備は続けようとは前向きですね。雨が上がると村の人達が集まってくれて嬉しいし、グレーシーが緊張していて可愛かったです。

最初はグレーシーとアイラのステージで、次は皆でタンバリンを持ったり踊ったりして楽しかったです。音楽隊の名前が長くて言うのが大変そうで村の人に応援されてしまったのは愛嬌があって良かったです。機材が水に濡れて音楽が流れないとジニーが歌い始め、皆で歌うのはアイドルみたいだったし、村人の協力で空を飛んだのは流石ウィッチーズですね。フェリシアが見ていてくれて、グレーシーが提案していたワールドツアーに行って来いと根回しが済んでいるとはやり手ですね。

40代女性の感想

 

コンサートを開く?誰が歌を歌う?

まず、コンサートを開くために歌などの役割を決めたことについては、主人公のジニーらはどこか欠陥があるため、戦闘でなく、音楽隊として雇われています。だから、役割もそれぞれの得意なところをやった方がよいと隊長のグレイスは考えたのだと思います。

次にジニーが音楽隊の役割に入らなくて、見習い期間なのは、ジニーは元々軍隊に所属していなかったので、軍隊に入るには見習いから始めた方がよいと思われたのだと推測されます。だから、ストライカーの訓練しながら、あちこち見学してると思われます。

3番目にメンバーのマリアがダンス担当になったのは、マリアは何でもわかって、ダンスの振り付けを考える事に向いているので、ダンスの担当になったと推測されます。でも、マリアはお手本にはなれなくて、代わりにやってくれる人がいました。

4番目にメンバーのシルヴィが衣装担当なのは、シルヴィは公式サイトには訓練の成績もよいのですが、なぜか音楽隊に転属になってしまったと書かれていて、特にファッションには詳しいです。

5番目にメンバーのいのりが作曲担当なのは、これといって能力はなかったのですが、ジニーの方が作曲の才能があって、助けてくれるから出来ていると思います。

6番目にメンバーのミラーシャが作詞担当なのは、公式サイトで飛行日誌にポエムを書いていると書かれていて、元々詩を普段から描いていたと思われます。しかし、その詩の方向性が尊敬するアイラに届くようにというところが面白いです。

最後にコンサートの当日が雨になったことについては、ジニーらはそういうことを想定していなくて、偶然にもその後、雨が上がったので、コンサートが出来たのは彼女らにも運があったと思われます。

50代女性の感想

連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ【第4話】の口コミ・評判は?

 

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