本ページはプロモーションが含まれています。
PR

異世界召喚は二度目です 第11話のネタバレ感想【エルカから人間椅子になる修行を受けていた】

スポンサーリンク
この記事は約7分で読めます。

アニメ『異世界召喚は二度目です』第11話「本気出すのは二度目です」のあらすじと感想をネタバレ有りでまとめています。

視聴前後にエピソードの内容を確認したい人、あらすじを知りたい人、見逃した人向けの内容になっています。

いせにど第11話の感想本文には多少のネタバレが含まれている場合がありますのでご注意ください。

 

▶『異世界召喚は二度目です』第10話の感想はこちら【過去の人体実験のおかげで立ち上がる事が出来た】

 

\感想を第1話から読む方はこちら/

感想を初めから見る

 

スポンサーリンク
※当サイトの内容を引用リンク無しで無断転載するのはお控え願います。Twitter感想キャンペーンなどで無断転載されているのを確認しております。

異世界召喚は二度目です【第11話】のあらすじとネタバレ感想

異世界召喚は二度目です【#11】「本気出すのは二度目です」のあらすじ

何とか魔物使いメルアーを退けたエルカたちだったが、冬真の仲間たちが次々とイビルシオンとディスティニアの戦いに割って入り戦火を拡大させていく。
そして夕陽たちの前に姿を現したのは、魔王城イビルバロウでセツと剣を交えたカゲロウ。
魔力も尽きて絶体絶命の最中、夕陽の前に現れたのはセツ。
そしてシロネコ、ミネコ、ロアも戦場に到着し、冬真の仲間たちとの最終決戦の火蓋が今切られようとしていた――
第十一話短縮あらすじ(55文字)
メルアーを退けたエルカたちの前に冬真の仲間たちが姿を現す。絶体絶命の戦場でついに仲間を連れたセツが到着する――

【公式】TVアニメ「異世界召喚は二度目です」より引用

異世界召喚は二度目です【第11話】のネタバレ感想

シロネコとクロイヌの因縁の対決?ロアは獣王族の誇りで敵の心を救う?!

エルカ達がいる戦場にセツが駆け付けて、夕陽が抱き着いて花が舞っているし、エルカから人間椅子になる修行を受けていたとは笑えました。

セツにカゲロウは弱いエルカ達を守るのは何故か聞くと、シキは大事な者を守り自分のやりたいように世界を守るとはヒーローですね。

カゲロウはセツの言い分が気に入らないようでこの世界は滅ぶべきとは恐いけど戦いが始まったのはワクワクしました。

 

シロネコはクロイヌと再会して仲良しな頃に戻りたいと思っていたけど、クロイヌは姉妹ごっこだと悪態をついて戦うしかないのは悲しかったです。

シロネコとミネコは姉妹のチームワークでクロイヌと戦うけど、クロイヌは禍々しい力を発揮して、姉妹の絆を呪いだと言い放ったのは可哀想な人でした。

シロネコとミネコは合体して動きが素早くなり、クロイヌの背中から生えた腕を破壊し、クロイヌもまた姉妹達の為に戦っていたとは切なかったです。

 

ビルドスが戦場で暴れていると空からロアが援軍としてやって来て、一発殴るけど鉄のような肉体で猫パンチと言われてしまったのは悔しいですね。

冬真に肉体改造をされたルーガを侮辱されて怒ったロアが、ビルドスに少しは同情していたのに獣人の誇りをコケにされたとぶっ壊れるまで殴り続けると脳筋だったのは残念でした。

ビルドスは手から砂鉄のようなものを出して大きさを自在に変えられるとは面白いし、ロアも獣王族の血で体が強化され刺し違えてでも相手を倒すとは強靭な精神力ですね。

ビルドスに鉄の槍を刺されても壊して攻撃を止めなかったのは凄いし、倒れてしまったロアをビルドスがまっすぐな戦いだったと治療したのはビックリでした。

 

セツはカゲロウじゃ自分に勝てないから冬真を呼べとは悪役みたいなセリフだけど、カゲロウが本気を出して姿が変わったのはワクワクしました。

セツも本気を出してカゲロウを一撃で倒したけど、カゲロウは戦う為に作られた存在で死ぬ事が救いだとセツに討たれて感謝して倒れたのは切なかったです。

冬真はセツが邪魔する事を悲しんだけど、今度こそフィナーレだと笑顔だったのでラスボス戦が楽しみです。

40代女性の感想

 

異世界召喚は二度目です【第11話】の口コミ・評判は?

 

▶『異世界召喚は二度目です』第12話(最終話)の感想はこちら【また僕だけ一人にする】

 

スポンサーリンク

【異世界召喚は二度目です】の関連情報

【異世界召喚は二度目です】の感想一覧

\感想一覧ページはこちらから/

感想一覧はこちら

 

【異世界召喚は二度目です】の原作

「異世界召喚は二度目です」の原作はライトノベルです。

 

コミックスも出版されています。

Amebaマンガで『異世界召喚は二度目です』が試し読みできます!

会員登録無しですぐ読めます。