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江戸前エルフ 第1話のネタバレ感想【高耳毘売命のエルダ621歳】

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アニメ『江戸前エルフ』第1話「東京のエルフのはなし」のあらすじと感想をネタバレ有りでまとめています。

視聴前後にエピソードの内容を確認したい人、あらすじを知りたい人、見逃した人向けの内容になっています。

江戸前エルフ第1話の感想本文には多少のネタバレが含まれている場合がありますのでご注意ください。

 

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江戸前エルフ【第1話】のあらすじとネタバレ感想

日活アニメチャンネルより引用

江戸前エルフ【第1話】「東京のエルフのはなし」のあらすじ

髙耳神社15代目巫女の小金井小糸は今日もご神体のエルフ・エルダにお仕え中。
ところが、600年以上生きるエルダは今やオタク趣味を満喫する引きこもり。
どうして一人が好きなのか、小糸はその理由を探ろうとする。

TVアニメ「江戸前エルフ」公式サイトより引用

江戸前エルフ【第1話】のネタバレ感想

小糸が憧れている女性はどんな人?引き籠もりでオタクな御神体の正体とは?!

高耳神社15代目巫女の小金井小糸16歳は巫女装束に着替えて畏まって障子を開けると、高耳毘売命のエルダ621歳がキラキラで綺麗でした。

エナジードリンクを要求したエルダは引き籠もりだとはビックリだし、アニメやゲームが好きなオタクで仕事が嫌いな御神体とは笑えました。

 

高耳神社は月島にあり、御神体の正体は異世界から召喚されたエルフで、精霊を使って小糸を呼び出すのはエルフらしいですね。

エルダは氏子達から気に入られていて、奉納される物はエルダの好きな物ばかりでVRが届いたのはビックリです。

エルダは泣いて喜び、お仕事に気合を入れるけど我慢できなくてVRを始めてしまったのは自由ですね。

 

クラスメイトの高麗に小糸はエルダの愚痴を言い、高麗は話を聞いてくれて優しいけど、大人ぽいバッグを買った小糸にハッキリ似合わないとは容赦無いですね。

小糸も非現実的な夢を語って可哀想になってくるけど、透き通るような肌の真っ白い服を来た憧れの人がいて探しているとは夢がありますね。

 

商店街を歩くと皆が小糸にエルダに差し入れを渡して、VRをくれたお婆さんはエルダが好きで変わらないものがあるのは良いとはしみじみしました。

エルダが防護マスクをしていたので何事かと思ったらプラモデルを作って一人は楽しいとはしゃいで、小糸に見つかったのかとビビったのは笑えました。

障子の隙間から知らない子がいると怖がっていたのは可愛かったけど、小糸の妹の小柚子だったとはビックリです。

 

エルダに会えるのは巫女の小糸だけと決まっているらしく、小柚子が始めて会ったのは納得で、料理がメチャクチャ上手なのは感心しました。

エルフは不老不死で最も美しく優れた種族なのに小糸はロブスターみたいとは賢くて、エルダの引き籠もりの理由が近所の少年に耳が長いと言われたからとは呆気にとられました。

エルダと小糸は喧嘩してしまい、小糸は理想ばかり言うし、エルダは前の巫女の方が優しかったと泣いてしまって可哀想でした。

 

飛び出した小糸をエルダが頑張って探しに来てくれて優しいし、400年前に約束した友達が徳川家康とはビックリだけど、小糸は東京を見て回ろうと誘ったのはほのぼのしました。

筋肉痛になったエルダから10年前に小糸を探しに行った事があるから見つけられたと聞くと、憧れの人がエルダだと分かって小糸が動揺していたのは笑えました。

40代女性の感想

 

江戸前エルフ【第1話】の口コミ・評判は?

 

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