アニメ『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール』のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を25話~37話(最終回)まで掲載しています。
Dr.STONE第4期(最終シーズン)第3クールの感想本文にはアニメのネタバレが含まれますのでご注意ください。
▶『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第1クール』の感想はこちら
▶『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第2クール』の感想はこちら
【Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール】とは?

「Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール」がどんな物語かAIに聞いてみました。
アニメ 『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール』 は、
シリーズ最終章のクライマックスにあたるパートで、
“科学で世界を取り戻す旅”がいよいよ核心に迫る展開です。
これまでの「復興」から一歩進み、
地球規模の謎と決着に向かう物語になります。
📖 ここまでの流れ(簡単に)
『Dr.STONE』は、
- 突然の現象で人類が石化
- 数千年後、天才科学少年・千空が復活
- 科学の力で文明をゼロから再構築
という物語。
最終章では、
石化の原因を突き止めるため世界を巡る航海編が描かれています。
🚀 第3クールはどんな展開?
🔹 1. 石化現象の“真相”へ
これまで断片的に示されてきた、
- 石化装置の正体
- なぜ人類が石になったのか
- 誰(何)が引き起こしたのか
といった シリーズ最大の謎に、
いよいよ踏み込む。
🔹 2. 科学 vs 未知の存在
千空たちは、
- 科学技術を極限まで発展させ
- 仲間の知識と経験を結集し
“人類の叡智”で未知の存在に挑む。
ここでは単なる発明ではなく、
科学そのものの価値と限界
が問われる展開になります。
🔹 3. 仲間たちの総力戦
- クロム(科学を学んだ天才肌)
- ゲン(心理戦のスペシャリスト)
- 龍水(航海・資源の要)
- コハク(戦闘力)
など、これまでの仲間が総動員され、
「それぞれの役割」で世界を救う
構図に。
🔹 4. 人類の未来を決める選択
最終章の大きなテーマは、
科学は人類を救うのか、それとも――
単に敵を倒すだけでなく、
- 科学の使い方
- 文明のあり方
- 人類の未来
という 哲学的な問いにも向き合います。
🧠 テーマ
第3クールで強くなるテーマ👇
- 🔬 科学の可能性と責任
- 🌍 人類文明の再定義
- 🤝 仲間と築く未来
- ❓ 「知ること」の意味
🎭 雰囲気・作風
- ジャンル:
SF/冒険/サバイバル/科学ドラマ - トーン:
熱い+知的+クライマックス感 - 特徴:
「知識が武器になる」展開が最高潮
🌟 見どころ
- ✔ シリーズ最大の謎の解明
- ✔ 科学技術の集大成
- ✔ 仲間たちの総力戦
- ✔ ラストに向けた怒涛の展開
特に、
「人類はなぜ石になったのか?」
という問いに対する答えが、
このクール最大の見どころ。
📝 まとめ
『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール』は、
科学で世界を取り戻してきた物語が、
ついに“世界の真実”にたどり着く最終決戦。
- ストーリー重視の人
- 謎解きが好きな人
- 熱い展開が見たい人
にとって、
シリーズの集大成となるクライマックス編です。
【Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール】のネタバレ感想
第25話「FUTURE ENGINE」
石化からの復活を遂げた千空たちは、ゼノを仲間に引き入れ、「月面着陸計画」を再始動!新たな仲間と共に集めたレアメタルで超合金の街を立ち上げ、宇宙船作りを再開した。更に、クラフトしたロケットエンジンを使い、ボロボロになっていたペルセウス号をパワーアップ!千空たちは3チームに分かれ、それぞれ新たな天地へと突き進む!そのさなか、突如ホワイマンから驚愕のメッセージが届く……!
千空が人類は不死になって石の牢獄に捕らわれる事になったけど不満なら月に行って直接ホワイマンに話をつけに行くとはワクワクしました。
ゼノが仲間になってスイカは科学を学びたいとやる気で、ゼノが色々と装置を作って数種類の鉱石を皆で集め、千空とゼノはお宝だと目をハートにさせて喜んだのは似た者同士で楽しそうでした。
海からペルセウス号を引き上げたけど錆で真っ赤になっていてカセキが号泣していたけど、鉄から超合金を作ると聞いて超高速で動き始めたのは笑えました。
ステンレスが完成すると缶詰が作れると調理を開始し、包丁も作って食事が豊かになるし、マヤ達も復活させて月旅行への宇宙船作りの仲間にしたのは頼もしいです。
ゼノがロケットエンジンを作って千空がニューペルセウス号を作る事になり、ゼノが超合金のレベルアップ施設を作ったけど最強の猛毒が出て、闇の科学使いとして負の部分は全部引き受けて自由に科学を進める事が出来るとは楽しそうでした。
千空は光の科学者として皆を率いて未来へ進めると2人の力で希望が見えて、皆の力で超合金の街を樹立したのは胸アツでした。
千空は石油の代わりにゴミや糞などを燃料にして、発生したガスをカセキが作ったタンクに水を入れて中心で爆発させて丸くしたのはビックリでした。
ゼノがロケットエンジン・レベルワンを完成させたけどロケットを飛ばすにはレベル99が必要で先は遠いです。
龍水が3チームに分けると言い、超合金の街に残る者、コーンの街に戻る者、新たな街へ進む者と分け、エンジンを搭載したニューペルセウス号が完成したのは気分上がりました。
大西洋を横断する甲板は日差しが暑いけど船内にクーラーが設置されて涼しいし、船がオール電化になったとは凄いです。
連絡手段は今まで通りモールス信号しかなく、クロムや羽京やレナードが月からの電波をキャッチして驚くけど、千空や龍水は知っていたけど内容が変わっていて「Do You Wanna Die 死にたいのか?」とは全員の顔が青ざめたのは恐かったです。
第26話「FIRE」
月面着陸に向けて、新たな素材集めの旅へと飛び出した千空たち一行。突如、月にいるホワイマンから驚愕のメッセージを受けとり、超スピードでの宇宙船作りへと挑む!早速、必須素材“蛍石”を求めてスペインへと上陸するが、龍水とフランソワには、他にも「欲しい」スペシャルな素材があった。そして、次なる目的地へと進む千空たちの前に、航路を巡る新たな障壁が待ち構えていた!
ホワイマンから「死にたいのか」とメッセージが届いて龍水があらゆる言語で対話を試みろとフランソワに言うと、ゲンがフランソワに耳打ちしたのは悪巧みに見えました。
ホワイマンからの返答は無かったけどゲンは何らかの意思を持っていて今すぐにメデューサの雨は降らせないと予想したのは安心しました。
千空はホワイマンが痺れを切らす前に月へ乗り込もうと言い、世界を駆け周ってロケットエンジンと宇宙船と宇宙服の月面着陸三種の神器を作るとバルセロナへ行って蛍石を探すとはワクワクしました。
龍水とフランソワは地中海でオリーブオイルが欲しいとだらしない顔になり、一週間でスペインに到着したけど何も無い緑の丘が広がっていて、チェルシーの案内でオリーブの木がある場所まで行って皆でオリーブオイルと作るとフランソワがアヒージョを作ったのは美味しそうでした。
スペイン人も復活させて小さな村を作ってフランソワが料理を振る舞うと言葉を教えて貰ったのは凄いし、野生の牛を追い込んで龍水が赤い布を持って闘牛をして見せたのは格好良いです。
牛から乳を搾ってチュロスを作り、千空達の絵柄の硬貨を作ってスペイン人にあげて、復興の手伝いをしてくれたと感謝されたのは嬉しいですね。
透明でキラキラの蛍石をゲットして超高性能望遠鏡を作って月のクレーターが見えたのは感動だし、ミニサイズのロケットを作ったのも現実感が出てワクワクしました。
次は超高性能な軌道計算の為に数学の国インドを目指すけど燃料が想定よりも消費が早くガス燃料が溜まるのは1年後とは最悪です。
クロムが世界地図を指差してスエズ運河は通れないのかと聞き、チェルシーが遠くからでも見える望遠鏡で確認できればと言うと、カセキが望遠鏡を掲げたのはグッジョブでした。
千空達はスエズ運河の近くまで行くとチェルシーが気球に乗って上から確認すると海は繋がっているけど木材で通れなくて、ミニロケットを飛ばして爆破すると船で突破したのは爽快でした。
インドにいる数学力人類最強の男に会いに向かうけど、どんな人が出て来るのか楽しみです。
第27話「宇宙は数学という言語で書かれている」
ゼノがクラフトしたジェットエンジンを使い、共作第一号機となるミサイルを完成させた千空。流木で塞がっていたスエズ運河を、科学の力で突破した!超爆速ショートカットで数学の街・インドへと上陸した科学王国のメンバーは、ロケット開発に必須の「数学力」をゲットすべく、龍水が信頼を寄せる天才数学使い・SAIを探す。しかし、目覚めたSAIは、龍水を見るなり逃げ出してしまう……!
木材で通れなかったスエズ運河をミサイルで突破し、インドには七海財閥が作った学校があり、龍水は百万人分の頭脳を持つ天才数学使い・SAIがいるかもとは楽しみです。
西暦5750年10月1日ニューペルセウス号はインドに到着し、皆で籠を背負って香辛料を手に入れるとフランソワがカレーとナンを作ってくれたのは美味しそうでした。
千空とチェルシーが協力して学校の位置を割り出して土の中からお目当てのSAIを発見し、SAIが石化から解放されるとゲン達にはお礼を言うのに龍水を見て逃げ出したのはビックリでした。
コハクが連れ戻すとSAIは七海財閥から逃げ出してインドに来たようで龍水の所には戻らないと言い、SAIは龍水の兄だったとは衝撃でした。
SAIは天才じゃないと言い張るけど龍水はSAIが4歳の時に能力を開花させて父親から数学を集中的に学ぶように言われるけど、SAIはゲーム作りにハマり父親にバレて禁止されたのは可哀想でした。
龍水は小さい時から欲しいものは何でも手に入れろと強気で、レーシング場や帆船作りにSAIの数学力を欲しがって追い掛け回していたのは酷いです。
SAIは石だらけの世界で電卓も無いのにプログラマーに何が出来ると泣いて可哀想でした。
千空はホワイマンが何をするのか読めないから刻々と変わって行く状況に24時間超スピードで対処しなきゃいけないから人力計算では綱渡りとは心配です。
フランソワが食事を持って行くけどSAIはプロクラムが出来ずにただ生きているだけなのかと落ち込んでいたのは可哀想でした。
SAIは自分にはプログラムしかないと食事もせずに壁一面にプログラム言語を書いて、書いたもの全てがドラゴンクエストとは夢がありました。
千空はSAIの頭脳があればファミコンを作ってロケットが飛ばせると言い、ストーンワールドにコンピューターを作ると宣言したのは無謀に見えました。
第28話「コンピューターの夜明け」
SAIの天才プログラマーとしての能力を見た千空は、ストーンワールドにコンピューターを作ると宣言!一方、大樹たちによって、コーンシティの杠たちも石化から復活!千空たちと杠チームが一丸となって、科学クラフトの最難関、コンピュータークラフトへと挑む!そして、千空たちと次の街作りへと向かうべく、出航準備を進める龍水は、一緒に行こうとSAIを誘うが……。
杠は石化して千空のように数えてはいないけど8年くらい経ったと思い、絶対に千空と大樹が復活させてくれると信じて待っていたのは心が温かくなりました。
大樹と羽京がゼノ製多機能船テメテル号に乗ってコーンシティへと向かい、石化装置を発動したジョエル達を復活させたのは気分上がりました。
杠は抱き付いて喜ぶと大樹が顔を真っ赤にして、ゼノの部下であるブロディ達も復活させてルーナが今までの事を説明して宇宙船を作ると言い、羽京から千空がコンピューターを作ると知らされて驚いたのは予想通りの反応で面白いです。
千空がコンピューターはスイッチのオンとオフだけの世界だから旗の上げ下げでも出来ると言い、スイカとコハクに赤旗を持たせクロムとゲンに白旗を持たせて説明したのは分かりやすいです。
千空は小さなドーナツ型の金属に伝導線を巻いてコンピューターだと言い、同じ物を5個だけ作って計算回路を完成させたのは凄いです。
SAIが試してみると感動して涙を流しながら大量に作ればやがて人知を超えると言い、大好きなコンピューターの第一歩目だから自分が繋ぐと前向きになって良かったです。
千空はスーパーコンピューターを作るには20万個必要だと言い、金属ドーナツは自動生成器を作り、導線を巻くのは杠たち頼みだからガンガン復活させて人海戦術とは大変です。
SAIが回路を繋いで255までの足し算が出来るようになり、回路図を書くとゼノがファックスでコーンシティに送ればいいと大樹に作り方を持たせてあるとは仕事が早いです。
コンピューター製作をコーンシティに託して次の街作りへ向かうと決め、龍水がSAIも一緒に行こうと誘うと絶対に嫌だと断られたのは笑えました。
コーンシティから集合写真が送られて来るとSAIと龍水が暗い顔をして、チェルシーがSAIに一緒に行こうと直撃すると、SAIと龍水は母親の子じゃないから一族の写真から外されていたとは可哀想でした。
龍水がSAIに構うのは兄弟が欲しかったからで、龍水がチェスの稽古をつけろと来ると戦場で戦う強敵が欲しいと言い、SAIが出航ギリギリに来て龍水に一緒に行こうと言ったのは泣けました。
第29話「ロケットの真相」
龍水の想いに気づき、ニューペルセウス号に乗船することを決めたSAI。科学王国メンバー総動員でコンピューター作りを進める中、賞金を懸けた「新世界数学オリンピック」が開催される!出場者は千空やSAI、コーンシティからは、まさかのマグマが参戦!数学が苦手なマグマが、コンピューターを使って勝負に挑む!そのさなか、クロムたちは千空から、ロケットに関する衝撃的な内容を明かされる!
千空とSAIの周りに音符が舞っていて皆に頼むものを書いていたけど、大樹はスマホだと叫んで相変わらず熱血で楽しそうでした。
コーンシティではマグマが細かい作業に発狂して笑えるけど、FAXで数学オリンピック開催のお知らせが来たのはビックリでした。
千空がメモリを作ると言って盛り上がり、SAIが考える回路と覚える回路を合体させて超計算力のコンピューターが生まれるとはワクワクしました。
0.5ミリしかない磁石の輪を縫い合わせるとは大変な作業で、ルーナが動揺した顔で余裕だと言うけど杠から3000万個と聞いて驚いて酷い顔になったのは笑えました。
表示画面のニキシー管をジョエルが時計作りに比べたら赤子の手をひねるもんだとすぐに作ったのは流石です。
インドでは燃料の採掘をしてニューペルセウス号が出航し、ゲンの司会で新世界数学オリンピックが始まり、出場者は千空とSAIとクロムだけどコーンシティからマグマが参戦したのはビックリでした。
マグマは自分達で作ったコンピューターで計算すると、千空とSAIがあっていると答えを出していたのは凄いです。
エンジン作りはゼノ達に任せ、コンピューター作りは杠達に任せ、千空はロケット本体を作るとは気分上がりました。
メイン素材はアルミニウムでオーストラリアへ向かい、クロムが張り切るけどチェルシーがここの地面全部がアルミニウムの原料だと言ったのは衝撃でした。
コーンシティから羽京と陽がコーンを持って来て、フランソワが料理を作って皆で食べ、スイカが陽に一緒に来た理由を聞くと、羽京が大事な物を運んでいるから護衛として来たとはサボりとしか思えないですね。
羽京は千空に完全体のメデューサを渡し、宝島で使っていた新しい物はカセキの電池でも動く事が分かって月に特攻できるとは緊張しました。
千空はのんびりしている暇は無いから月へ行く科学者と戦闘員とパイロットは、メデューサを発動させて月面で救助を待つとは衝撃でした。
クロムは全員で成功を祝うのが大勝利だと言い、スイカに帰りのロケットを作ろうと誘ってスイカは千空達には内緒と言い、千空とクロムが揃って笑ったのは同じ科学者の顔でした。
第30話「STONE TO SPACE」
千空からロケットは月行きの片道切符だと明かされ、衝撃を受けるクロムたち。千空の悲壮な決意に納得がいかないクロムとスイカは、SAIに弟子入りを志願。数学を学び、密かに往復ロケットの道を模索する。そして、千空たちは最終目的地であるインドネシアへと上陸。ソッコーでゴムの街を樹立した千空は、科学王国へと戻る前に、日本のソウルフードを手土産にしようと試みる!
クロムとスイカがSAIに土下座して計算を教えて欲しいと頼み、SAIは大学で数学を教えていた事があるとは期待したけど難しいと言われ、クロムとスイカは千空よりも先に往復ロケットを完成させると鼻息荒く答えたのは胸アツでした。
陽はコンピューター作りから逃げて来たけど赤い岩を掘る作業をさせられて愚痴を言い、千空はロケット作りを本格的に始めカセキ達に赤い石で何を作るのか説明するけど30億円もの電気が必要とは難しい事を言い出しましたね。
千空は水力発電だと高低差ガッツリの川だらけの土地・石神村へ全てのパーツを集めて組み立てるとはワクワクしました。
世界街づくりツアーの最終目的地はインドネシアでゴムの木から樹液を採取して街をつくり、コハクは故郷へ帰れる事を喜んで感動したのに千空は悪い顔をして石化した奴等を復活させてビシビシ働いてもらうとは笑えました。
千空はお土産を用意するとソウルフードである米が野生化してちょうど収穫の時期で、千空がこの為に旅の最後に訪れたとは賢いです。
稲刈りを終えて米をゲットすると現地の人を起こして田植えを始め、収穫した米でフランソワがおにぎりにしてくれたのは美味しそうでした。
羽京が涙を流して喜んで龍水もガツガツ食べてアメリカ人の口にも懐かしさを感じたのは嬉しいです。
千空達は宝島へ行ってソユーズとアマリリスを復活させ、次は日本へ行くと富士山が見えて皆のテンションが上がったのはワクワクしました。
石神村に行ってルリを復活させるとコハクが抱き付いて喜び、クロムも再会して良い雰囲気なのにクロムがお子様過ぎて進展しないとは残念でした。
石神村に石の壁が出来ていたけどルリ達は知らないと言い、スイカが仲良しだった犬のチョークと猪のサガラと再会を喜び二匹が石の壁を作ってくれていたとは凄いです。
大人数を復活させてフランソワが日本のソウルフードだと寿司を握ってくれて大満足だけど、千空達が世界を巡っている間に進めていた仕事があるとルリが案内してくれたのはダムだったのはビックリでした。
宝島ではロケットの発射台を作っていて、地球人類みんなの力で月に旅立つ日が近づいたのは楽しみです。
第31話「UNKNOWN KNOWN」
世界一周素材集めの旅を終え、ついに日本へと帰還した千空たち一行。宝島のソユーズたちや、科学王国のルリたちとも再会を果たし、石化前から進めていた発射台やダム作りを再始動した。そのさなか、龍水はチームの士気を上げる娯楽メディアが欲しい!と要望。コーンシティからコンピューターも到着し、科学王国に娯楽革命が爆誕する!一方、千空たちが保管する石化装置に、突如異変が起こる……!
石神村に帰って来た千空達は巨大なダムが出来上がっていた事に驚き、カセキが水力発電に必要な羽を作っていたのはワクワクしました。
千空は多くの人達を復活させてゲンが新しい人達にやろうとしている事を説明しているけど信じられないようで、龍水は娯楽が欲しいと指を鳴らしたのは格好良いです。
龍水は人が増えたので娯楽メディアでまとめ上げると言い、メディアを牛耳る者が全てを手に入れると野心的で、羽京がSAIと比較して違う性格にドン引きしていたのは笑えました。
千空とカセキでテレビを作り皆に披露するとテレビ局が無かったとズッコケたけど、コーンシティからコンピュータが届いて千空と大樹が再会して拳を付き合わせたのは嬉しかったです。
性能はファミコンと同じだけどプログラムのやり方はややこしいのにSAIはあっという間にテトリスを作ったのはビックリでした。
SAIはチェスの世界チャンピオンとAIの試合でAIが勝ったのは人知を超えた未知のものを科学が生み出した瞬間だと言い、龍水も科学は世界一の欲しがり屋とは上手いこと言いましたね。
千空達はメデューサを真空パックして保管したけど中から音がして、ゲンと陽が気付いたけど光って石化したのは最悪です。
千空と龍水は何度も見て来たので石化する距離が分かり、ゲンと陽を復活させて何があったか聞くけど誰も近づいていないのに勝手に作動したのは恐いです。
メデューサの電池だけを抜いたので一安心だし、月の何処へ行くのか話が出たのも前進だけど、前もって時間指定すれば完全犯罪が成立すると疑うのは不穏でした。
千空はメデューサを誰も触らせない場所で監視下に置くと言い、鹿児島でセレン鉱石を手に入れて監視カメラを作ったのはビックリでした。
龍水はアメリカにもテレビを持ち込んで、北東西がリポーターになり野球中継が行われたのはビックリだし、色々な番組を作って龍水が本当にメディア王になったのは凄いです。
千空がテレビを作ったのは月の何処にホワイマンがいるか確かめる為で、次は人工衛星を打ち上げるとは難しい事が次々と出て来てビックリしっぱなしです。
第32話「科学の挑戦者」
月にいるホワイマンの居場所を突き止めるべく、人工衛星のクラフトをスタートさせた千空たち。無人ロケットと発射台、ロケットエンジンを次々と完成させる科学王国だが、打ち上げロケットの開発は困難を極める。しかし、千空とゼノはトライ&エラーを繰り返し、折れない心で宇宙へと挑み続ける!一方、密かに往復ロケットの道を模索していたクロムたちは、ついに月から生還する作戦を閃いて……。
望遠鏡で星を見る時に邪魔なのは地球の大気と天気で、龍水は望遠鏡を宇宙に飛ばしてホワイマンを見つけ出すと言い、千空は人工衛星を飛ばすと宣言したのはビックリでした。
人工衛星に太陽電池を使おうとしていて、コハク達が九州で手に入れた鉱石が役に立つとソーラーパネルをあっという間に作って凄いです。
宝島では沿岸に発射台が完成して、千空達が無人ロケットを運んで、ゼノがロケットエンジンを運んで来たのはビックリでした。
最初のロケットを飛ばすとすぐに海に落ちてしまい、回収して千空とゼノが解析すると二回目を試すとまた失敗して、何度も試しては失敗を繰り返したのは地道な努力ですね。
やっと宇宙へ飛ばす事に成功して人工衛星を手に入れると次は宇宙望遠鏡で次に有人宇宙船と慎重に進めないと死人が出るのは恐いです。
衛星写真が送られて来て地形の変化に本格的な70億人の復活スケジュールを作ろうとは無謀ですね。
宇宙望遠鏡を手に入れて月面の様子が分かるとコハクの視力の良さを活かしホワイマンを見つけると張り切り、スイカはタイムリミットが来てしまうと焦るけど、クロムはそれまでに仕上げようと前向きだけど内心ではどうしようか不安になっていたのは心配です。
コハクがホワイマンを見つけて盛り上がるけど、スイカは間に合わなかったと泣き、クロムは作業を続けて何か閃いたのは希望が持てました。
クロムとスイカは科学大会を開き、千空とゼノを相手に往復ロケットを作ると宣言し、大型ロケットを5つに分けて打ち上げて宇宙で合体させるとはNASAで案はあっても採用されなかったとは大変そうです。
数百万点の部品が必要になるし理論上の設計は出来ているけど現実的とは言えなくて、クロムはワンチャンあるなら全員で決めようと涙目になって訴えたのは胸アツでした。
SAIが作った投票装置で結果が出ると往復便が選ばれ、千空とゼノも往復を選んでいてクロムとスイカがガッツポーズして喜んだのは泣けました。
千空は地球全員で合体ロケットを作るにはインターネットだと作る事にしたのはワクワクしました。
第33話「全てが欲しくて」
クロムたちが提案した往復ロケットが投票で決まり、地球規模での「往復ロケット開発計画」が始動した。千空たちは、世界中のエンジニアと繋がるべく、このストーンワールドにインターネットを作ると宣言!そしていよいよ、ロケットに乗り込む宇宙飛行士を決めるためのトレーニングがスタート!ついにパイロット、科学者、戦闘員の宇宙行きメンバーが決定する!?
千空は月旅行へ行く為のロケットのパーツ数百万点をインターネットで世界中のエンジニアに作ってもらうと最大プロジェクトを発表したのは壮大でした。
ゲンがインターネットは何で作るのか聞くと千空は杜仲茶と答え、インターネット大先生の爆弾だとは何をするのかワクワクしました。
広島県の因島で杜仲茶を手に入れ、杜仲茶に含まれる繊維を使うけど水にも電気にも強くてゴルフボールにも使われているとは驚きだし、海底ケーブルを作ったのは凄いです。
日本とアメリカを繋ぐのに中継地点としてハワイに寄り、コーヒーを手に入れて龍水がアロハと寛いだのは楽しそうでした。
世界中のケーブルを繋いでインターネットでオンライン会議が出来るようになり、設計図は画面に書いてリアルタイムで共有できるとはどんどん進化していきますね。
宇宙飛行士が乗るパーツが完成して月へ行くメンバーを決定する時が来てパイロット、科学者、戦闘員を選抜して育成するとは大変そうです。
科学者には千空が選ばれたけど体力面に不安があり、ニッキーが日本に来て千空の特訓が始まったけど厳しいです。
戦闘員の選抜も始まって多くの人が海で泳いでみせると千空も父親が訓練しているのを思い出し、集中力訓練ではSAIが作った細かい迷路が出て、平衡感覚訓練では銀狼が椅子に縛られてグルグル回されたのは辛そうでした。
司が夜にコハクを呼び出すといきなり攻撃して腕を試し、千空とゼノにコハクを推薦したのは器の大きな男です。
パイロットは千空と龍水とコハクに決まり、龍水はウキウキで模型を作るとSAIが子供の頃は船の設計をやらされたと思い出したのは和みました。
宇宙船の操縦シュミレータープログラムが完成して陽が挑戦するけどダメで、龍水は楽々とクリアしてストーンワールドの経験値と勘がものを言うとは色々ありましたね。
千空が科学のスペシャルアイテムは2つあると言い、ジョエルが腕時計の中に一人分の復活液が入っていると言い、メデューサを爆発させるネットガングレネードで龍水が射的の腕前を披露したのは上手かったです。
龍水はパイロットとして自分より腕が上で世界一の射撃力を持つ男がいると滝の裏にある洞窟へ行き、石化したスタンリーがいたので復活させるのかドキドキしました。
第34話「COUNTDOWN」
月行きの宇宙飛行士に選ばれた、千空、コハク、龍水の3人。パイロットとして訓練にも気合いがこもる龍水だが、自分よりも適任の存在がいることを無視できずにいた。そして、地球規模で進めてきたロケット開発もいよいよクライマックスを迎える。科学王国の仲間たちがそれぞれの想いで千空たちを見送る中、ついに、月面ロケットは宇宙へのカウントダウンを刻む!
龍水は宇宙船のパイロットに適任なのはスタンリーだと悩んでいて、千空におとぎ話だと自分がとある王国の騎士で姫に恋をしたけど隣国の王子の方がふさわしく2人の結婚で王国が平和になるけど千空ならどうすると聞き、千空は科学屋として自分より向いている奴がいるなら託すとは切なかったです。
ゼノに話をすると素晴らしい人選だと了承し、皆にスタンリーを起こしてパイロットにすると言うと驚かれ、司がゼノのボディーガードに付くけどスタンリーが反旗を翻したらゼノをボコボコにするとは安全策もバッチリですね。
滝の洞穴へ行ってスタンリーを起こすとゼノがタバコとライターを渡し、スタンリーが仕事はと言って話が早いしミッションを伝えるとゼノの顔を触りながら出来ると答えたのは頼もしいです。
龍水はバックアップの為に鍛え続けると銃の特訓を続けるけど、フランソワの前で行きたかったと悔し涙を流したのは辛いですね。
千空はコハクとスタンリーと3人分の型をとって宇宙服の製作に取り掛かり、設計図にビニールと書いてあるとクロムは知らなくて今更知らないものがあるのが不思議に思えました。
千空が月に行く前の科学クラフトで何でも作ると言うと皆が色々と要望を言うけど、千空は電子レンジを作って宇宙服で使用したビニールからラップを作り、洗濯機にビデオに液晶のスマホを作るとはビックリでした。
千空は手のひらサイズのスマホを作って大樹が泣くほど感動したけど、スマホの上部分に受話器が付いて大樹が40キロもある機器を背負っていたのは笑えました。
液晶画面は宇宙船のブラウン管として軽量化すると宇宙船の搭乗部を作り、石一つから月世界決戦へ出発だとロケットが完成したのは気分上がりました。
千空達が月に出発する日は多くの人が見守り、大樹は失敗しても石化した石を集めて杠が組み合わせると言ったのは胸アツでした。
千空とコハクとスタンリーがロケットに乗り込むとメデューサで石化して、打ち上げのカウントダウンが始まって千空も何も聞こえない意識の中でカウントダウンし、無事に打ち上げが成功したのはホッとしました。
第35話「GIANT STEP」
世界中のマンパワーを集結させた月面ロケットがついに完成!科学王国のメンバーが見守る中、千空、コハク、スタンリーを乗せて宇宙へと旅立った。幾千年の時を超えて宇宙へと辿りついた千空は、かつての百夜たちに思いを馳せる。コハクたちも目覚め、いよいよ宇宙最大のミッション・ドッキングをスタート!スタンリーが慎重に連結作業を行う中、予期せぬ機材トラブルが起きてしまう!
宇宙へ飛び出した千空は父親に本気なら地道な科学で何だって成し遂げられて全人類を救い出せるし、宇宙でラーメンが食えるとこまで辿り着けると信じてくれたのは嬉しいですね。
千空はロケットの中で石化から目を覚ましたけど他の二人はまだで、ゼノが失敗を考慮して念のために千空を先に起こしたとはグッジョブでした。
ゼノは気を利かせて千空が一人で涙する時間を作り、スタンリーが目を覚ますと千空が先に起きる事を知っていたとは良い奴で、コハクが起きると宇宙を見てはしゃいだのは素直な反応で安心しました。
千空は宇宙パックラーメンを2人に渡して食べて数千年前に千空の父親も同じ物を食べたとは感慨深いです。
ドッキング作業が始まってスタンリーが操作するのはドキドキしたけど無事に成功して良かったと思ったのに、千空に大樹が大喜びしている声が届かず無線が聞こえないとは恐怖しました。
画面も乱れてしまい宇宙船内の電気系統に異常がある事が分かり、映像は半分も見えなくなってドッキングが出来るか心配したけど自信満々に成功させたのは頼もしいです。
千空が配電回路に石化した髪の毛を見つけると爆発して画面が完全に消えてしまい、4号機が迫って焦ったけど龍水が乗っていて宇宙は俺のものだと叫んだのは諦めきれなかったようですね。
龍水は自分が回転して操縦したのはビックリだし、無事に合流して配電回路まで持っていたのは地上部隊に感謝だし、最後のドッキングにも成功したのはホッとしました。
千空達は月に向かうとコハクと龍水が石化して3日後に目覚め、月に近づいたのは嬉しくなったけど裏側へ行くと無線が届かなくなるのは恐かったです。
龍水は宇宙船に残ると言って千空達に月へ着陸するのを譲り、地球では月への初上陸する台詞を皆で考えていたのは和みました。
千空は人類の未来を懸けた勝負の一歩だと月に着陸すると宇宙の先に地球が見えたのは最高にテンション上がりました。
第36話「WHYMAN」
4号機ロケットで宇宙まで飛び出してきた龍水と合流を果たし、機材トラブルを乗り越えた千空たち。ついに、ホワイマンの巣窟・月へと辿り着き、千空は月面へと、人類の偉大な一歩を踏み出した。コハクとスタンリーも月へと降り立ち、早速、月面移動車での探索をスタート。そのさなか、突如コハクの通信機に異変が生じ、禍々しく蠢くホワイマンが、千空たちの前に正体を現す……‼
千空とコハクとスタンリーが月面に足を着地させると地球にいた人々が歓声を上げ、スタンリーはネットを飛ばす武器を持ち、コハクがメデューサをカプセルに入れて中のインカムに声を伝えて発動させるとは準備万端ですね。
コハクが例えばと言ってメデューサを発動させようとしたのは焦ったけど、効率重視の最速トリオはすぐに月面移動車での探索を開始したのはワクワクしました。
進んでいる途中に千空が敬語でコハクにメデューサのカプセルを開けるように指示して、気が付いたスタンリーが止めてホッとしたけど千空の声真似をした奴がいるとは恐かったです。
ホワイマンが開いてくれてありがとうと言うから千空が慌てて車を止めてコハクにメデューサを投げさせ、遠くでメデューサが光ったのはハラハラしました。
コハクが振り向いてついにお目にかかれたと言うと背後に月面に見えた黒いシミが現れて、千空が石化した張本人が誰だか知っているような口ぶりでした。
3人の前には無数のメデューサが浮かんでいて、メデューサが千空の問いに返事をして、ホワイマンは機械生物だったとは衝撃でした。
ゲンがお初の国と交渉する時は贈り物が鉄則だと言い、千空は必死に考えてダイヤ電池の補充が出来ると交渉するのかと思ったら勝手にぶっ放すなと声を荒げたのは焦りました。
ホワイマンが怒ると別のメデューサが止め、ホワイマンの目的が石化による永遠の命を餌に自らを育てさせる事で機械のパラサイトとは恐いです。
ホワイマンは先発隊がたまたまツバメを選び、石化の研究を始めたのが人間で永遠に石化していれば永遠に死を逃れられて素晴らしいと言い、石化は脳をフル回転させた知的な個体ほど解除されるとは千空が最初に復活した事が納得できました。
三千年が経った頃にメデューサを地球に向かわせて拾った人々を石化して死なずに済むと思い込ませようとしたけど、知性を持つ人々がいるのに石化を望まない事が不思議なようでした。
ホワイマンは復活液で石化を解いた事が理解できなくて、死にたいのかと聞いたとは納得でした。
千空は寿命なんか尽きても次の奴に継いで超絶スピードで科学を進めていくと言い、ホワイマンとサシで交渉がしたいと全人類と機械生物の命運を決める直接対決をしようとは何を言い出すのかドキドキしました。
第37話(最終話)「未来を唆るもの」
ついに、全人類石化の黒幕・ホワイマンが、千空たちの前に姿を現した!千空との対話によって、次々と石化光線の真相が明らかになる中、機械生物・ホワイマンは、永遠の命と引き換えに寄生を迫る!石の世界の運命を託された千空は、ホワイマンとサシでの交渉に挑む……!そして、千空たちは全人類を救うべく、前人未到である「未来の科学」へと突き進む――‼
ホワイマンの正体が機械生物だと分かり、無数のホワイマンが千空を囲んで周りと音を遮断して、巨大なドクロの姿を表現したのは恐かったです。
千空はホワイマンに体を預けるならとんでもない事が出来ると誘い、木と石で出来た斧を取り出して何も無い猿が10年で月まで辿り着いたから凄い科学クラフトが出来ると言うけど、ホワイマンは手を結ぶ事を拒否してより知的な生命体を探しに他の星へ行ってしまい、一つだけ残って千空に賭けると言ったのは嬉しいですね。
千空達は宇宙船に戻るとホワイマンは真空なら意識が麻痺せずに動けると言い、コハクは誰が作って何処から来たのかと聞くと逆に自分の種の事を知っているのかと問われたのはドキッとしました。
千空達は無事に地球へ戻って来て表彰されると仲間達と記念写真を撮ったのは平和でした。
数年後、飛行機が海上へ着地すると中からスーツを着たゲンが降りて来て、いつもの格好に着替えると車に乗っていたけど久しぶりの日本で外交官じゃなくてメンタリストだと言ったのは笑えました。
龍水は財閥を発足して世界の復興に協力中で、司は世界から要請を受けて治安の悪い地域を飛び回っていて、羽京は復興政府の幹部として忙しく、マグマと陽にキリサメと松風とモズは警察官になり、銀郎も警察官になったけどサボっていたのを同じく警察官になった金狼に怒られたのは笑えました。
杠は大樹とファッションの会社を立ち上げルリと未来も一緒で、千空達はいつも通りに科学クラフトをしているとは変わっていなくて安心しました。
今日は大樹と杠の結婚式だけど2回目で、クロムがルリにヤバイ科学クラフトを完成させたら結婚しようと申し込んだけど先は遠そうだし、大樹がケーキを持って千空のラボに突撃したのは笑えました。
千空達が作っているのはタイムマシンで巨大なホワイマンの姿をしていて、石化光線で犠牲になった人達を救いたいとはビックリでした。
ゲンや羽京は涙を浮かべて希望を抱き、千空は科学で時間すら超えて宇宙の新しいルールを作ると笑顔がキラキラしていました。
司帝国だった建物は形をそのままに立派な博物館になっていて、千空はドクターストーンと呼ばれたとは終わってしまうのが寂しいです。
【Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール】の関連情報
【Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール】の基本情報
| シーズン | 2026年春アニメ |
| 放送スケジュール | 2026年4月2日(木) 22:00~ |
| 最速配信 | 各配信サイトにて順次配信開始 毎週木曜 22:30~ |
| キャスト・声優 | 石神千空:小林裕介 大木大樹:古川 慎 小川 杠:市ノ瀬加那 コハク:沼倉愛美 クロム:佐藤 元 スイカ:高橋花林 あさぎりゲン:河西健吾 カセキ:麦人 獅子王 司:中村悠一 氷月:石田 彰 西園寺羽京:小野賢章 七海龍水:鈴木崚汰 フランソワ:坂本真綾 チェルシー:潘めぐみ Dr.ゼノ:野島健児 スタンリー・スナイダー:遊佐浩二 |
| スタッフ | 原作:稲垣理一郎・Boichi「Dr.STONE」(集英社 ジャンプ コミックス刊) 監督:松下周平 シリーズ構成:砂山蔵澄 キャラクターデザイン:岩佐裕子 デザインワークス:水村良男 美術設定:青木智由紀 美術監督:吉原俊一郎 色彩設計:中尾総子 撮影監督:小島千幸 編集:坂本久美子 音響監督:明田川 仁 音楽:加藤達也・堤 博明・YUKI KANESAKA アニメーション制作:トムス・エンタテインメント |
| オープニングテーマ(OP) | ASIAN KUNG-FU GENERATION:「スキンズ」 |
| エンディングテーマ(ED) | BURNOUT SYNDROMES:「ROCKET」 |
| 公式サイト | https://dr-stone.jp/ |
| 公式X | https://x.com/STONE_anime_off |
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