アニメ野生のラスボスが現れた!のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を1話~12話(最終回)まで掲載しています。
野生のラスボスが現れた!の感想本文にはアニメのネタバレが含まれる場合がありますので、ご了承の上お読みください。
※12話(最終話)の感想を追加しました。
- 【野生のラスボスが現れた!】とは?
- 野生のラスボスが現れた!【第1話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第2話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第3話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第4話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第5話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第6話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第7話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第8話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第9話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第10話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第11話】のネタバレ感想
- 野生のラスボスが現れた!【第12話(最終話)】のネタバレ感想
- 【野生のラスボスが現れた!】の最速配信
- 【野生のラスボスが現れた!】の関連情報
【野生のラスボスが現れた!】とは?

「野生のラスボスが現れた!」がどんな物語かAIに聞いてみました。
ℹ️ 基本情報
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原作:炎頭(ライトノベル『野生のラスボスが現れた!』)
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イラスト・キャラクターデザイン原案:YahaKo
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コミカライズ:葉月翼
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ジャンル:憑依転生ダークファンタジー、魔法バトル、ダークヒーロー系
🔍 あらすじ・世界観
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舞台は「ミズガルズ暦2800年」。かつて“黒翼の覇王”と呼ばれ、人々から恐れられた存在、ルファス・マファール。彼は「七英雄」との最終決戦で敗れ、その後封印されていた。
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その封印によって平和な時代が訪れたかと思われたが、世の中の力のバランスが崩れ、魔神族の脅威が再び顕在化する。人類は魔神族に対抗するため、新たな勇者を召喚しようとするが、召喚されたのは封印から目覚めたルファス自身だった。
🧍 主なキャラクター
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ルファス・マファール(CV:小清水亜美)
封印から目覚めた“黒翼の覇王”。強大な力を持つ元ラスボスだが、再びどう動くのかが物語の中心。 -
ディーナ(CV:薄井友里)
ルファスの参謀。ルファス復活後、彼と共に事を進める少女。彼との関係・立ち位置が注目されている。 -
覇道十二星天(Aries, Libra, アイゴケロス, パルテノス など)
ルファスの配下の強力な部下たち。魔法能力や戦闘力を持つ個性豊かなキャラクターが揃っている。 -
七英雄
元・ルファスと敵対した勇者たち。彼らの存在も復活したルファスと世界に大きく関わる。
⚔️ 見どころ・テーマ
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封印されたラスボスが“救世主”的に召喚される逆転構図
通常「勇者がラスボスを倒す」形が多い中、ラスボスであるルファス自身が召喚されて戦うという設定がユニーク。 -
ダークファンタジーと謎の織り交ぜ
過去の決戦の理由、勇者たちや魔神族との関係、封印の経緯など、謎が多く、物語が進むにつれて伏線が回収されていく構成になっているようです。 -
魔法バトルアクション
強大な力を持つルファスとその配下、そして勇者たちとの戦いのアクションが大きな魅力。映像的にも派手な魔法・戦闘シーンが期待されます。 -
“憑依転生”の要素
原作紹介に、「憑依転生」という言葉があり、ルファスの復活やその能力にただの力だけでなく、精神や宿命のような要素が絡む可能性が高い。
📅 放送・配信情報
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アニメ放送開始:**2025年10月4日(土)**より TOKYO MX ほかで毎週土曜 22:30〜
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最速配信:ABEMA・U-NEXT で 9月27日(土) から地上波先行配信
【野生のラスボスが現れた!】の原作
★「野生のラスボスが現れた!」の原作はライトノベルです。
コミックスも出版されています。
DMMブックスで試し読みができます。
野生のラスボスが現れた!【第1話】のネタバレ感想
「野生のラスボスが現れた!」
気がつくと、オンラインRPG「エクスゲートオンライン」で最強まで育てたキャラ「黒翼の覇王」ルファス・マファールに憑依していた「俺」。それはルファス封印から二百年後の世界だった。忠実な参謀・ディーナと再開したルファスは、各地に散った「覇道十二星天」と「七英雄」を探す旅を開始する。
この世の中の不平等や理不尽を薙ぎ払えるくらいに強くなると誓った羽の生えた少女・ルファスは数年後、覇王と呼ばれる存在になって勇者達に亜空間へ封印されたけどそなた達なら魔人王に勝てるかも知れないと言葉を残したのは気になります。
少年がプレイしているゲームの物語だったようで、画面には新たな役割を与えると表示され、引き受ける事を了承すると目覚めた先はゲームの中でルファスになっていたとはワクワクしました。
勇者召喚によってルファスが封印された二百年後の世界に呼び出されたようだけど、ルファスは世界征服に興味が無いから世界を愛でたいと城の外へ飛び出し、元の世界へ帰る方法は追々考えるとしてゲームの世界を楽しみたいとルファスの拠点である天空塔マファールを見つけたのはノリが軽いです。
ルファスは玉座を見て懐かしいと思ったのは不思議だし、あの頃は仲間がいたと勇者達と酒を飲んだ記憶が蘇りルファスが困惑すると、NPCの参謀ディーナが現れたのはビックリでした。
ディーナよりルファスを倒した英雄7人はそれぞれ国を立ち上げて3人は長寿なので存命で、英雄は魔人王に挑んだけどボコボコにされたとは笑えました。
ルファス直属の将軍・覇道十二星天は全員健在だけど行方が分かるのは6人で内2人は人間への復讐として魔人王に与しているとはバラバラですね。
ルファスは英雄3人が自分と同じプレイヤーか確かめ、十二星天を集める旅に出るとはワクワクしました。
ディーナの話によるとスヴェル国に英雄の一人メグレズがいて近くの火山の麓の城に十二星天の牡羊のアリエスがいると言うので行こうとしたら、お金も無いし姿が目立つから冒険者として報酬をもらおうとは王道ファンタジーですね。
交易都市ユーダリルの冒険者ギルドへ行くとオーク退治の依頼を見つけアイル村へ行き、ルファスはステータスを確認するとカンストしていて中身の少年が殺せるのか心配だったけどオークを退治しても動揺しなかったのはホッとしました。
ルファスにとってオーク達の動きは遅いし弱すぎて瞬殺してしまい、オークロードもちょこんと触っただけで倒す圧倒的な力を見せつけたのは爽快でした。
野生のラスボスが現れた!【第2話】のネタバレ感想
「スヴェル国へやってきた!」
旅の資金を集めるため、オーク討伐依頼をこなしたルファスとディーナは、「七英雄」の一人、賢王・メグレズが治める、魔法大国「スヴェル」を訪れる。街で、封印されていた200年の間に起こった出来事を探るルファスは、魔神族によって人類が窮地に立たされている状況を知るのであった。
ルファスがオークを倒すとディーナが転移魔法で塔へ送って後で干し肉にしてくれるとは有能だし、ディーナはオークに攫われた女性達を解放しようと笑顔を見せたのは可愛かったです。
この世界のオークは紳士で自分達を好きになってもらうよう女性を丁寧に扱うとはビックリだし、ルファスは巨大な腕を出現させて洞窟をグーで潰したのは容赦無いです。
今の世界は戦いの水準が低くてルファスが活躍していた二百年前よりも個人のレベルも格段に下がっていたのは残念でした。
ルファスはゴーレムを村に置いてまたオークの襲撃があっても守らせるとは親切だし、村人に名前を聞かれてディーナがスファルと答えたのは単純でした。
ルファスはスヴェル国を目指して馬車に乗り、侵略を繰り返している十二星天アリエスを止め、国を造った七英雄の一人・メグレズがプレイヤーか確かめるとはドキドキしました。
スヴェル国に到着するとディーナが通行証を持っていてルファスが偽造だと思っていたのは笑えたけど、ルファスは図書館へ行って二百年の空白を埋めたいとは真面目でした。
ガンツという国境警備の傭兵が図書館まで案内してくれて、街を囲む湖はメグレズが作ったゴーレムとは守りは鉄壁ですね。
モノレールに乗って東エリアにある図書館へ行くと七英雄を貶す本があってビックリだし、今の王政よりもルファスの方が良かったと思う人もいてあまり嫌われていないのはホッとしました。
世界はルファスを拒絶してから魔人族が攻勢に出ると七英雄が立ち上がったけど敗北し、人類は生存圏を追い詰められていて現状を打破する方法が見つかっていないとは最悪です。
ルファスが心の中で世界は詰みかけているとツッコミを入れ、ここまでヤバイ事になっているとは思わなかったとは大きな波乱の予感がしました。
地震が起きて傭兵に国境前へ集合せよと放送が流れ、ルファスは地震がアリエスのスキルによるものだと分かり、瓦礫から飛行機を作ってアリエスの所へ飛んで行ったのは便利でした。
アリエスは争いを好まない種族なのにおかしいと思い、ルファスは自分じゃない記憶を見たのは何か理由があるのかとドキドキしました。
野生のラスボスが現れた!【第3話】のネタバレ感想
「アリエスが攻めてきた!」
「七英雄」によるルファス封印の恨みから、メグレズの命を狙う覇道十二星天「雄羊」のアリエス。民を守るために迎え撃つメグレズと守護神レヴィア。その様子を伺っていたルファスは、次第に劣勢になるメグレズを見て、アリエスに"お灸をすえる"ことを決断する。
500年に一頭しか生まれない伝説の魔物・虹色羊が泣きながら森を彷徨っているとルファスに会い、一矢報いてみせろと言われて虹色羊がルファスに噛みつくと、ルファスが一緒に来いと誘って虹色羊にアリエスと名付けたのは泣けました。
アリエスがスヴェル国に攻めて来たけど地震はルファスの真似をした宣戦布告で、兵士と魔物の戦いが始まったのは緊張しました。
賢王・メグレズが水で出来た竜レヴィアで敵を殲滅し、ルファスが見事だと褒めてメグレズのステータスを見ると下半身麻痺で敗者の烙印という状態異常になっていたのは残念でした。
七英雄は魔神王に負けた時に呪いを受けて本来の力の半分も出せなくなっていて、レヴィアがスヴェル国の最後の防衛線とは心配です。
アリエスが巨大な姿になって現れるとレヴィアと激突し、アリエスは足から火を出して飛んだのは凄いけどレヴィアに捕まったのはハラハラしました。
レヴィアが弱体化しそうになるとルファスがディーナを掴んで一緒に飛んで、アリエスに復讐など頼んだ覚えは無いから頭を冷やせと殴ったのはビックリでした。
アリエスは山を貫いて飛んで行ってしまい、ルファスはメグレズにアリエスは自分が引き受けると告げると、メグレズが裏で糸を引いている者がいるから気を付けろとは良い奴でした。
ルファスはアリエスの前に姿を現すとかかって来いと言い、200年でどこまで成長したかを試すけどこの世界でまともに戦える事に喜びを感じていたのは戦闘狂ですね。
激しい戦いの後に空から女の子がルファス様ごめんなさいと降って来て、ルファスに抱き付いて号泣したのは可愛かったです。
ルファスはアリエスについて来いと言い、アリエスはまた自分が一人目だと抱き付いて喜んで仲間が増えたのは嬉しいですね。
ディーナはアリエスに見知らぬ人と言われ、マファール塔にいたと必死に思い出してもらおうとしたけど背景と同化していた人と言われたのは笑えました。
薄暗い建物の中に男がニヤリと笑って立っていたのは不気味で何者なのか気になります。
野生のラスボスが現れた!【第4話】のネタバレ感想
「裏で糸を引いていた!」
裏で糸を引いていた「七曜」火のマルスは、ついにスヴェルへの進軍を開始する。そこに現れたルファスとアリエスを前に、マルスは最大の秘技を繰り出すのだが…。そして、メグレズと再開したルファスは、彼が自分と同じ「エクスゲートオンライン」のプレイヤーかどうかを確かめる。
ルファスはアリエスに侵略した理由を聞くとルファスを裏切った人間達が許せなかったと言い、英雄と称えられてのうのうと生きているのが耐えられないし、ルファスは恩人だと涙を流したのは可哀想でした。
ルファスはアリエスの心を利用した者が許せないと何者か聞くと、魔神族・七曜の一人であるマルスで英雄を消す為に何年も掛けて計画していたとは恐ろしいです。
大きな爆発が起きて魔神族の軍勢が消えるとルファスとアリエスが現れて、マルスは右手に煉獄の剣を持ち左手に氷結の剣を持ってルファスの周りを飛び回ると、ルファスに煩いとワンパンで倒されたのはビックリでした。
ルファスは弱すぎると言うけど魔神族の将軍格で魔人族も弱くなったとは残念だし、ルファスが魔物達を配下にすると人を傷付けるなと命令して住処に戻れと解散させたのは一件落着ですね。
ルファスはメグレズに報告すると話がしたいと言われ、部屋に向かう途中で擦り寄る貴族達が群がって来たのはイラっとしました。
ルファスはメグレズの部屋へ行って顔を見せるとメグレズがプレイヤーでは無いと分かり、この世界で孤独だと思ったのは可哀想でした。
メグレズは200年も経って体も心も弱くなったと言い、ルファスは自分を倒した事で魔神族の進行を許した事に責任を感じていると指摘すると、自分の信じた道を進めばいいとは優しいです。
ルファスは自分が倒されたのは器が足りなかったからだと言い、英雄として堂々としていろと励まし、メグレズはルファスとアリオトと3人で夢を語り合った時を思い出したのは心が温かくなりました。
ルファス達の次の目的は黒翼の王墓というルファスのお墓で、そこを守護するのが覇道十二星天・天秤のリーブラがいるとはワクワクしました。
噂では財宝がある最上階に近づく者を排除する殺戮マシーンとなっていて、今となっては伝説級になった武器を狙って人が挑みに行きメグレズも欲しがるのはビックリでした。
メグレズはルファスに羽を隠せる服をプレゼントして、ルファスはガンツに挨拶して出発したのでリーブラに会うのが楽しみです。
ルファスによって遠くへ飛ばされたマルスは、現れた女に役目を終えた役者は退場しろと消されたのは可哀想でした。
野生のラスボスが現れた!【第5話】のネタバレ感想
「野生の温泉が現れた!」
次なる目的地を「天秤」のリーブラがいるという「黒翼の王墓」に定めたルファスは、道中で見つけた温泉で疲れを癒やすべく、しばしの休息を取る事に…。そして遂に王墓へと辿り着いた一行は、王墓攻略に集まる冒険者の忠告をよそに、そそくさと内部へと足を踏み入れるのだった。
ルファス達の次の目的は覇道十二星天・天秤のリーブラがいる黒翼の王墓で、ディーナが寝床やお風呂の付いた移動型ゴーレムを作ってくれと言い、アリエスが目をキラキラさせるからルファスがやる気を出したのはチョロいです。
ルファスはキャンピングカーを作り出して家具も用意するけど、アリエスの羊の毛でクッションを作るとお嫁に行けないと嘆いたのは可哀想でした。
ディーナが名前を付けようと言い出してタナカと決まり、温泉を見つけてディーナが入るけどルファスは中身が男だから躊躇したけどタオルを巻いたのは偉いです。
ディーナが髪をまとめてあげると湯から出ようとするとルファスが止めて、ディーナの裸を見てはいけないと思ったのは真面目な奴でした。
ルファスはディーナの体を見ても前世と違って何も感じなくて枯れたのかと思ったのは笑えました。
アリエスの番になって腰に布を巻いているだけだと男の子だと思うけど、拾った枝で髪を結いあげたのは女子力が高くて可愛いです。
黒翼の王墓に到着するとルファスの墓だと分かるけど周辺に村があり、攻略を目指すハンターが集まって収益が見込めると思った商人も集り村になったとは人間は逞しいですね。
アリエスがルファスの墓を荒らす奴等を散らすと燃えて、ルファスの事になると見境が無くなるのは慕われていますね。
ルファス達が王墓へ行くと国が認めた凄腕の調査隊が行方不明になっていると聞き、中へ入ろうとするとハンターに止められるけどルファスは勇敢な人類を減らしたくないとはドキドキしました。
中へ入るとルファスが作ったゴーレムが現れ、敵味方を判別できるようになっているはずなのにゴーレムがディーナを攻撃してビックリです。
心配してさっきのハンター達がディーナを助けるけど、アリエスがゴーレムを吹っ飛ばしたのは強かったです。
ボディガードをしてくれると言うのでディーナが使えるものは使おうと了承し、ルファスに腹黒だと言われたのは笑えました。
別のパーティーが最上階へ到着するとメイド服の女性・リーブラが機械音で警告し、パーティーの目的がマスターの宝だと分かると外敵だと排除したのは恐かったです。
野生のラスボスが現れた!【第6話】のネタバレ感想
「天秤のリーブラが現れた!」
リーブラを取り戻すため王墓を攻略するルファスたち。内部で出会った冒険者パーティ「鷹の瞳」にかき乱されながらも、一行は遂に最上階へとたどり着く。リーブラが放つ防御スキル貫通絶対命中のスキル「ブラキウム」に耐えられない仲間たちを置いて、ルファスは一人対峙する。
黒翼の王墓でルファス達を助けに来た冒険者パーティー「鷹の瞳」が格好良くポーズを決めて自己紹介するのは愉快な奴等だけどゴーレム相手には弱くて残念でした。
ルファスがゴーレムに静止せよと命令すると言う事を聞いて、冒険者達は意気揚々と先に進むのは楽しそうでした。
頂上までもう少しという所でゲートキーパーという強力なゴーレムが現れるとルファスが一撃で倒し、ゴーレムがお帰りなさいとルファスを認識して眠りについたのは切なかったです。
ルファスは一人で最上階へ行くけどプレイヤーの俺としてもゴーレムを倒して悲しい気持ちが芽生えたというのは嬉しくなりました。
天秤のリーブラに会うとルファスはローブを脱ぎ捨て、リーブラが本物のルファスと認識するけど先の戦いでは生存率が低くて判断不能になったのは可哀想でした。
ルファスが近づいて修理しようとするとリーブラが攻撃を開始し、防御スキル貫通の絶対命中のブラキウムを発動させると物凄いエネルギーが放たれてルファスは大ダメージを受けるけどリーブラに辿り着いたのはホッとしました。
ルファスはリーブラの攻撃を躱して修理すると迎えに来たと告げ、ルファス本人だと確定して王墓防衛の任務を解除すると倒れたのはゆっくり休んで欲しいです。
ルファスが戻るとディーナが冒険者達の記憶を操作して自分達と会わなかった事にし、王墓も彼らが攻略した事にしたけど最初からそのつもりだったとは恐ろしい子です。
最上階には金銀財宝があってルファスは光る物が好きで両手に抱え込んだのは笑えたし、ディーナとアリエスが必要な武器とか集めたのは頼もしいです。
ゴーレムもディーナのゲートでマファール塔へと送り、冒険者達が目を覚ますと自分達は英雄だと喜んでいたのは幸せな奴等です。
リーブラが目覚めるとルファスを主だと認識してホッとしたし、アリエスに相変わらず外見と性別が一致しないと言い、ディーナに初めましてと言うのは笑えました。
ルファスはリーブラに十二星天を手元に戻す旅をしているから一緒に旅をして力を役立てて欲しいと命令し、リーブラが仲間になって次は天翼族の故郷を占拠している乙女のパルテノスに会いに行くのは楽しみです。
野生のラスボスが現れた!【第7話】のネタバレ感想
「救世主……だった!」
リーブラを仲間にしたルファスたちは、「七英雄」天空王・メラクが治める「ギャラルホルン」に到着する。その頃、マルスを失った「七曜」は、ユピテルたちにルファスの監視を任ずる。一方王国では、同じ天翼族でも、翼の色が異なる白翼派と混翼派による争いよって内戦勃発の危機が訪れていた。
ルファス達は覇道十二星天・乙女のパルテノスを回収する為にキャンピングカーでヴァナヘイムへ向かうけど、途中で七英雄の天空王・メラクが建ち上げた国ギャラルホルンが見えてルファスはメラクがプレイヤーかも知れないと立ち寄る事に決めたのはワクワクしました。
ギャラルホルンは建物が崖に沿って建てられていて、町が白と黒に分かれているのは白翼派と混翼派とで内戦が勃発しているからとは物騒でした。
メラクは中立で争いを止めようとしているけど出来ておらず、リーブラがハッキリと無能と言ったのは笑えました。
アリエスがルファスは差別や迫害を禁じていたと言うけどルファスには命令した覚えがなく、ルファスは混翼派から自分が生まれたせいだと思って何とかしようとは正義感が強いです。
リーブラがロケットのように爆音を出して皆を町に運ぶと住民が起きて騒ぎになり、商人だと誤魔化して宿に泊まれる事になったのはラッキーでした。
ルファスは子供の時の夢を見て、羽が黒いというだけで外に出ると石を投げられ、父親からは小屋に閉じ込められ、病気の母親は食事を持って来てくれて優しいけど父親に見つかって殴られたのは酷いです。
理不尽で不平等な世界を飛び出して自分で自分を救うしかないと思い、夕日に強くなると誓ったのは強い子でした。
プレイヤーの俺が今になってゲームじゃなく現実だと実感し、ルファスの体に入っているのは俺の魂で本物のルファスの魂は何処に行ったのかとはドキドキしました。
魔神王城では七曜が集まり、女が遅れて来るとマルスを倒した者を尾行していたと言い、黒い翼を生やした者だと報告して女の名前がウェヌスだと分かったけど何者なのか気になります。
アリエスがルファスに山羊のアイゴケロスが魔神族に味方していると言い、ルファスはアリエスの頭をナデナデして見つけたら回収しようとは和みました。
ルファスは黒い神殿を見つけて中に入ると自分の像があり、混翼派からルファスは救世主でメラクを愚王だと思っていたのは恐かったです。
リーブラが空から監視していると魔神族を発見し、警告をするも攻撃されたので戦闘が始まったのはワクワクしました。
アリエスはアイゴケロスに遭遇して七英雄を地獄に落とす為に一緒に来いと誘われて目を伏せたのは悩んでいるのかと心配になりました。
野生のラスボスが現れた!【第8話】のネタバレ感想
「ちょ―5%―マジか!?だった」
内戦を扇動する首謀者「七曜」木のマルスと交戦したリーブラは、彼を取り逃がしてしまう。一方でアリエスは、ユピテルに協力する覇道十二星天「山羊」のアイゴケロスを目撃し、必死に説得を試みる。そんな中、ルファスたちの不安をよそに内戦の火が上がり始めるのであった…
七英雄のメラクがギャラルホルンを建国したのは住む場所の無い混翼派の為で、白翼派は故郷を十二星天に奪われたから仕方なく受け入れたのに迫害を始めたとは酷いです。
メラクは白い翼を持っているので白翼派の事も分かると言い、どっちつかずの態度を取っていたら白翼派から責められるようになったのは自業自得ですね。
メラクはルファスが禁忌の翼を持ち虐げられても糧として自分の生き方を歩み続けるのは眩しく、自分は無能で王に相応しくないと思ったのは可哀想でした。
リーブラが魔神王配下・七曜のユピテルと交戦し、アリエスは覇道十二星天・山羊のアイゴケロスから一緒に来いと誘われたけどルファスが帰って来たと告げたのに、アイゴケロスは必ずメラクの首を取ると宣言して魔神族を食い潰して主への生贄にするとは恐ろしいです。
アリエスは七英雄を殺す事は十二星天の悲願だから止める理由は無いし、白い町はルファスを迫害した最低な奴等で今も同じならその時は排除しようと決めたのは恐かったです。
ディーナが怪しい人物を見掛けて後を付けると白翼派と混翼派の内戦が勃発寸前で、ジュピターという者が火に油を注いでいるとは怪しいです。
リーブラはユピテルに逃げられたけどルファス達と合流して報告を聞き、ユピテルとジュピターは同一人物の可能性があり捕まえる作戦になったのはワクワクしました。
ユピテルが森で憂さ晴らしをしていると仲間のウェヌスが来て少しの間ならリーブラを抑えておくと協力するのは危険です。
リーブラがディーナの転移魔法に疑問を持ち、ルファスもゲームの中に便利な魔法は無いと思い出し、帰って来たディーナに尋問を始めたのはドキドキしました。
ディーナは200年頑張って修行したから今度は背景にならないようにと2回言ったのは笑えたし、ディーナがリーブラはゴーレムなので持ち運び出来ると試してみるのは楽しそうでした。
白の町で爆発が起きてルファスはユピテルの仕業だと思い、ユピテルは黒の町が攻めて来たと言って、白の町も黒の町も黒い霧に包まれて殺せと言う声に操られたのは最悪です。
野生のラスボスが現れた!【第9話】のネタバレ感想
「民衆の暴動が起きた!」
内戦の原因となった、人々にかけられた「狂化」の術を解くため、アリエスはアイゴケロスと対峙する。一方、長年の憎しみを抱え、怒りと恐怖に暴走する天翼族の人々に、紛争の停止を必死に訴えかけるメラク。その目の前に、ユピテルを捉えたリーブラが姿を表すのであった。
ルファスはアリエスに天翼族が狂化の魔法に掛かっていると言い、アリエスはこの騒動に覇道十二星天が関わっていたらどうするか不安そうに聞くと、ルファスは殴って止めた後に労うとは懐が広いです。
アイゴケロスがこの国を地獄に堕としてメラクを倒す事が主への忠義で敵討ちだと狂化の魔法を掛け、ユピテルが逃げようとすると背後からリーブラが現れたのは恐かったです。
リーブラは爆弾と拳でユピテルをボコボコにするけど逃げられてしまい、アリエスはアイゴケロスを止める為に戦い殺されそうになったのはハラハラしました。
ルファスが助けに入って味方を殺してどうすると説教すると、アイゴケロスが主の姿を見て号泣したのは貰い泣きしました。
アイゴケロスが老紳士の姿になって狂化を解除し、ルファスの影に隠れると自分が言っても止めなかったのにとアリエスが拗ねたけど、ディーナが戻って来るとアイゴケロスが覚えていたのはビックリでした。
リーブラがしつこくユピテルを追い掛けて怖がらせると、ユピテルは失禁して降参したのは情けないですね。
広場に集まった混翼派と白翼派が睨み合い、メラクが手を取り会おうと説得するけど片方の翼が無くて魔神王との戦いで呪いまで受けていたのは可哀想でした。
リーブラがユピテルを連れて飛んで来て、ディーナが状況を説明して本当に憎む相手は誰か問い、ユピテルを見て悪い笑みを浮かべると襲われそうになるけど、リーブラが止めてユピテルが真実を話そうとする前に殺したのは残念でした。
メラクがルファスと再会すると懐かしいと言うけどプレイヤーでは無いのは残念で、自分は王になるべきじゃなかったと気弱であの時に勝ってはいけなかったと言うとルファスが怒ったのはビックリでした。
ルファスはメラクの胸倉を掴んで胸を張って背筋を伸ばせとこれ以上の無様は認めないと言い、メラクを天空王と呼んで自分に勝ったのだから後は自力で何とかしろと鼓舞したのは良い奴でした。
リーブラが映像を残せないのが残念と言うからルファスが写真も処分するよう言うと、この世界に写真が無い事が分かってディーナが写真の事を知っていたのを思い出したのはドキドキしました。
メラクは王としての威厳を取り戻し、吸血姫・ベネトナシュがルファスの存在を知って今度は必ず殺すとは恐かったです。
野生のラスボスが現れた!【第10話】のネタバレ感想
「其方は何者だ!」
ルファスは、これまでの旅の中で、ディーナに対して度々不可解な違和感を覚えていた。一連の内戦騒動を通じて、その違和感の正体に気づいたルファスは、彼女を連れてギャラルホルンの外に出る。そこでディーナに、差し迫るルファスは、彼女から真実を聞き出すのだった。
ルファスはディーナと2人きりになると直球で参謀とは嘘だろうと聞き、ディーナも嘘だとあっさりと認め塔に参謀という設定のNPCがいた事を知って利用しただけとは衝撃でした。
ルファスはディーナがプレイヤーでアリエスとアイゴケロスの記憶を操作したと気付くけど、ルファスの自我は強固で記憶は操作できなかったので疑う事を避けるよう誘導したとは納得でした。
ディーナは正しくはテストプレイヤーでアップデートに合わせて導入されるはずだったハーフエルフとして運営に雇われたと言い、運営側のパソコンを見たと言うとルファスが心の中で見ていいのかとツッコミを入れたのは笑えました。
ディーナは魔神族の居城へ自由に出入り出来ると言い、ルファスと魔神族を潰し合わせる計画だったけど、今ここでルファスを屈服させて手駒にすると本性を現したのは恐かったです。
ディーナはレベルを誤魔化していて本当の実力はレベル1000とルファスと同等で、魔神族・七曜の一人・金のウェヌスと名乗って姿を変えたのはもう敵にしか見えませんでした。
激しい戦いを繰り広げるけどディーナはただのテストプレイヤーなのでやり込みプレイヤーに勝てるはずもなく、ルファスは欺かれていたけど助けられたのも事実だから魔神王と潰し合わせた理由を聞かせて欲しいとは優しいです。
ディーナは夜空にゲートを開いて隕石を落下させようとし、ルファスはギャラルホルンが巻き込まれると蹴り飛ばして木端微塵にしてキラキラとした石の雨が降ったのは綺麗でした。
ディーナは負けを認めてルファスが封印された後に自分が使っていたアバターに憑依してこの世界に来たと言い、この世界はゲームではなくノベライズされた世界と予想したのは衝撃でした。
ディーナは知人が殺されて魔神族を恨みルファスを利用しようと考えたと告白するとルファスは違和感を覚えるけど何か分からず、引き続きディーナに自分と一緒に来いと言ったのは懐が大きいです。
ディーナは魔神王を倒すまで参謀でいると改めて仲間になり安心したけど、レーヴァティン国が勇者召喚に成功して学生服の男の子が現れたのでルファスにどんな影響があるのか楽しみです。
野生のラスボスが現れた!【第11話】のネタバレ感想
「野生のルファス・マファールと野生のオルムが同時に現れた!」
ある日突然、異世界に召喚された普通の高校生・南十字瀬衣は、人類を脅かす「魔神王オルム」と「黒翼の覇王」ルファス・マファールを討伐すべく、勇者として旅立った……その矢先、いきなり目の前にルファスとオルム、ミズガルズ最強の"ラスボス"が二人同時に現れるのであった。
男子高校生の南十字瀬衣17歳が学校帰りに「助けて下さい」と言う声を聞き、俺に出来る事は何でもすると答えると異世界へ召喚されたのはテンプレですね。
レーヴァティン国の王より魔神王オルムと覇王ルファスを倒して欲しいとお願いされ、瀬衣は父親のような立派な警察官になるのが夢だったけど、困っている人に手を差し伸べられる人間になりなさいと言われた事を思い出して了承したのは純粋でした。
瀬衣は剣の修行を始めるけど全然ダメで、剣聖フリードリヒという虎の獣人に教わるけど人の言葉を話してくれないとは辛いですね。
副団長でゴリラ獣人の女性騎士が通訳してくれたけど慣れず、旅立ちのメンバーが揃ったと王の相談役であるエルフのクルスが知らせに来てくれたのは緊張しました。
メンバーはフリードリヒ、副団長、クルス、魔法使いアルフィにゴーレムとレンジャー部隊が影から支えてくれるとは頼もしいです。
いざ出発だと瀬衣は勇者として頑張ろうと門の外へ出ると、空に野生の覇王ルファスと野生の魔神王オルムが現れたのはビックリでした。
ルファスが勇者召喚を知って魔神族に殺されると一人で勇者の所へ行き、街には結界が張ってあって七曜では近づけないからオルムが出て来たとはハラハラしました。
オルムは自己紹介をしてルファスを出会えば必ず死ぬ存在で死を呼ぶ星のアルコルと呼び、ルファスに会いに来て女神のシナリオから外れている存在だと言うけど力尽くで話を聞き出せと結局戦いになるのは戦闘狂ですね。
オルムはルファスの力が錆び付いていないか確かめると言い、激しい戦いをするけどルファスはオルムの強さに負けるとビックリしていたのはハラハラしました。
オルムはルファスを見て女神に先手を打たれたと言い、この世界は女神のシナリオ通りに動いていて、魔神族は人を殺さないと消えてしまい世界に散らばったカケラがマナとなって魔法の正体だとは理不尽ですね。
女神が魔神族を作って管理をオルムに任せたとは衝撃だし、ルファスも知らない設定なのはプレイヤーなら当然ですね。
200年前の戦いは間違いでルファスが女神のシナリオに気付いて魔神族の根絶に乗り出したとは戦う理由が分かったけど、話の途中なのにリーブラとディーナが強制的にルファスを戦線離脱させたのは残念でした。
野生のラスボスが現れた!【第12話(最終話)】のネタバレ感想
「故郷にとんでもないものが存在した!」
魔神王オルムとの激闘もつかの間、覇道十二星天「乙女」パルテノスに会うべく、ルファスの故郷「ヴァナヘイム」を訪れた一行は、ルファスを知る天翼族の謎の少女「ウィルゴ」に出会う。ウィルゴの案内で、パルテノスに会いに行った一行は、そのままルファスの生まれた街へと足を運ぶ。
ルファスは連れ戻された事に怒っていたけど一人で考えたいと車の屋根に座り、魔神王が言っていたアロヴィナスの存在について考え、女神のシナリオについて二百年前のルファスが何をしようとしていのか魔神王に聞きたかったとは同感です。
数日後のレーヴァテインにて王様が勇者・南十字瀬衣に謝罪し、アルフィが離脱したけど新たな精鋭を用意したとスヴェル国にいたガンツと王墓を一緒に攻略した鷹の瞳が登場したのは嬉しかったです。
王様も一緒に行くと言い出したのでクルスがご乱心だと取り押さえるよう命じると兵士達が簀巻きにしたのは笑えました。
ルファスの故郷・ヴァナヘイムを乙女のパルテノスが守っていて、森の中の小屋を訪ねると天翼族の少女が出て来てアイゴケロスが怯えた態度は無礼だと言うと、ルファスに無礼はお前だと投げ捨てられたのはアホでしたね。
少女はウィルゴといって話はお婆ちゃんから聞いていると言い、ディーナがウィルゴとキャラが被って個性が目立たなくなると言うと、ルファスがそれは最初からと言ったのは笑えました。
ウィルゴはパルテノスの墓へと案内するけど、幽霊になって現世に留まって結界を張り直していると言い、アイゴケロスが壊せば出てくると破壊してルファスに怒られたのは残念でした。
ルファスは母親の墓参りをしようと車をジェットヘリに変更し、雲の中にある山の街に向かったのはワクワクしました。
街に到着すると子供の頃にイジメられた事を思い出し、実家に行くと育った小屋の前で幽霊になったパルテノスが出て来たのはビックリでした。
パルテノスはルファスが記憶を失っている事を知っていて、ルファスだけを連れて頂上へ行くと女神の尖兵の一頭・天龍が眠っていたのは恐いです。
二百年前のルファスは5体いる龍を封印し、魔神王を倒してミズカルズの全戦力で女神に挑むつもりだったとは見えてきましたね。
女神はアバターという特殊能力を使って人々を先導し、何処に女神が潜んでいるか分からないとは恐いです。
ルファスは今まで流されるように行動して来たけど、女神が何故自分を引っ張り出したのかを知りたいと思い、本来のルファスがやりたかった事を自分がやれば女神が接触してくると考え、本気でルファスを探して女神に逆襲するとは第二期が楽しみです。
【野生のラスボスが現れた!】の最速配信
『野生のラスボスが現れた!』の最速配信はU-NEXT、ABEMA
で、地上波1週間先行・独占見放題配信となっていました。
配信で出来るだけ早く見たい人、地上波放送を見逃した人、後で全話イッキ見したい人、何回も見直したい人の希望を叶えてくれるサービスです。
【野生のラスボスが現れた!】の関連情報
【野生のラスボスが現れた!】の基本情報
| シーズン | 2025年秋アニメ |
| 放送スケジュール | 2025年10月4日(土)22:30~ |
| 最速配信 | U-NEXT ABEMA 毎週土曜 22:30~ |
| キャスト・声優 | ルファス・マファール:小清水亜美 ディーナ:薄井友里 アリエス:首藤志奈 リーブラ:東城日沙子 アイゴケロス:内田直哉 パルテノス:かないみか ウィルゴ:大森こころ アリオト:武内駿輔 メグレズ:前野智昭 メラク:平川大輔 ベネトナシュ:明坂聡美 魔神王オルム:速水奨 マルス:入野自由 ユピテル:松岡禎丞 南十字瀬衣:堀江瞬 |
| スタッフ | 原作:炎頭(アース・スターノベル アース・スター エンターテイメント刊) 原作イラスト・キャラクターデザイン原案:YahaKo コミカライズ:葉月翼 監督:ほりうちゆうや シリーズ構成:筆安一幸 キャラクターデザイン:海老澤舞子 サブキャラクターデザイン:小林多加志・上野翔太 アニメーション制作:ワオワールド |
| オープニングテーマ(OP) | 岸田教団&THE明星ロケッツ:「レベルを上げて物理で殴る」 |
| エンディングテーマ(ED) | 長瀬有花:「ミギヒダリ」 |
| 公式サイト | https://www.lastboss-anime.com/ |
| 公式X | https://x.com/lastboss_anime |
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