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失格紋の最強賢者【アニメのあらすじと感想まとめ】

この記事は約24分で読めます。

失格紋の最強賢者 INTRODUCTION

世界最強の魔法使いと謳われながらも、生まれ持った紋章の性能に限界を感じていた【賢者】ガイアス。

その彼が己の紋章を変えるために取った手段――それは転生によって新たな体を得ること!

彼は遥か未来の世界に転生し、求めていた「魔法戦闘に最適な紋章」と、マティアスという名を手に入れた。

しかし、その紋章はこの時代ではなぜか「失格紋」と呼ばれていた……!

時を経た今世では、魔法が衰退し低レベルな魔法理論が跋扈してしまっていたのだ。

魔法戦闘最強の「失格紋」と、賢者の知恵を併せ持つ少年マティアスは、世界の常識を次々と打ち壊していく!

異世界紋章ファンタジー、ここに開幕!!

 

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

  1. 失格紋の最強賢者【第1話】のあらすじと感想 強さを求めた賢者が転生して無双する?王都へ行くと美少女と魔族に出会う?!
  2. 失格紋の最強賢者【第2話】のあらすじと感想 国王から褒美に貰ったのは懐かしの品?ルリイとアルマと3人でダンジョンへ?!
  3. 失格紋の最強賢者【第3話】のあらすじと感想 アルマとルリイが魔族と初戦闘?魔族の潜伏先に向かう手段はマティアスの知り合い?!
  4. 失格紋の最強賢者【第4話】のあらすじと感想 廃村にいた魔族を知略で倒す?マティアスはイリスを人化させて学園に編入させる?!
  5. 失格紋の最強賢者【第5話】のあらすじと感想 再びの対抗戦で第一学園の校長が退場?マティアは魔石を手に入れようとダンジョンで召喚魔法を試す?!
  6. 失格紋の最強賢者【第6話】のあらすじと感想 だんだん弱音を吐かなくなった
  7. 失格紋の最強賢者【第7話】のあらすじと感想 アルマの料理と迷宮都市は危険です
  8. 失格紋の最強賢者【第8話】のあらすじと感想 やっぱり魔族が関係していたけど思わぬ大物登場でビックリです。
  9. 失格紋の最強賢者【第9話】のあらすじと感想 始めての魔道具には注意が必要です
  10. 失格紋の最強賢者【第10話】のあらすじと感想 マティアスの魔術は凄いけどギルアスの力技も凄いです!
  11. 失格紋の最強賢者【第11話】のあらすじと感想 マティアスが作った遺跡と謎の魔族の正体!
  12. 失格紋の最強賢者【第12話(最終話)】のあらすじと感想 マティアスは無敵!魔剣の扱いが雑で笑えます!

失格紋の最強賢者【第1話】のあらすじと感想 強さを求めた賢者が転生して無双する?王都へ行くと美少女と魔族に出会う?!

第1話 最強賢者、現る。

12歳になった貴族の少年マティアスは魔法を学ぶため王都の学園の入学試験を受けに行く。道中で襲ってきたモンスターを簡単に退け、同じく試験を受けに来た少女ルリイとアルマのために常識離れの付与魔術を披露し、試験本番では圧倒的な力を見せつける。「失格紋」の持ち主でありながらここまでの実力を発揮する彼の正体は……。

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

荒野で魔物を一人で倒す賢者は今持っている紋章ではこれ以上強くならないと言い、紋章は生まれつきのものだからもっと強くなる為に手を空に掲げて転生したのはドキドキしました。

 

12歳のマティアスは手の甲の紋章を見て笑顔になり、学園に行く為に馬車で王都へ向かい、巨大な魔物が近づいて来たのを察知するけど御者は信じなくて、巨大な魔物が現れると一瞬で倒したのは凄いです。

王都に到着すると鍛冶屋から少女が自分を助ける為に友達の魔剣が折れたから同じ物を作って欲しいと大声で話していて、マティアスが魔法付与なら出来ると手にある第四紋を見せると鍛冶師から失格紋と言われたのは驚きでした。

 

少女の名はアルマで変な所へ嫁ぐのが嫌で領地から出て来たと自己紹介をし、手を握って宜しくと言うとマティアスが顔を赤くしたのは可愛かったです。

友達のルリイが来るとマティアスが可愛いと緊張しながら自己紹介し、ルリイも顔を赤くしたのでお互いに一目惚れのようですね。

鍛冶師が剣を作るとマティアスが魔石を嵌め込んで数秒で付与し、ルリイが席を立とうとすると剣でテーブルを切ってしまったのはビックリでした。

 

学園の入学試験を受けに行くとルリイとアルマもいて、実技試験では王国騎士団の団長ガイルがマティアスの担当になり、父親のカストルを知っているようで怪しいけどマティアスが圧勝したのはホッとしました。

魔法試験でマティアスは失格紋で気を使われるけど、無詠唱で大爆発を起こすと地面に穴が開いたのはやり過ぎです。

 

マティアスとルリイとアルマの3人は王立第二学園に合格して入学式の日を迎え、マティアスが校長に呼ばれると部屋の中には先生達がいて、失われた無詠唱魔法を復活させ生徒に教える事に協力して欲しいとは嬉しいですね。

第一学園が邪魔をするので学園の対抗戦で無詠唱魔法の力を見せつけて欲しいと言われ、すぐに先生と生徒に教えると魔力が無くなったルリイに手を合わせて渡したのはドキドキでした。

 

対抗戦の相手は第一学園のリーダーでマティアスの10倍の魔力量がある魔法の申し子とは心配だけど、無詠唱で魔法を使わせるように仕向けると魔族だと正体を現し、マティアスが前世の知識で倒したのはお見事でした。

 

失格紋の最強賢者【第2話】のあらすじと感想 国王から褒美に貰ったのは懐かしの品?ルリイとアルマと3人でダンジョンへ?!

第2話 最強賢者、迷宮ダンジョンへ。

マティアスの正体は、数千年の時を経て転生した賢者ガイアスだった! マティアスは学園同士の代表が戦う対抗戦に出場し、余裕で勝利。しかも彼が倒した生徒の正体は前世で滅ぼしたはずの魔族だった。これをきっかけに動き出した魔族たち。マティアスは来るべき魔族たちの戦いに備え、ルリイとアルマを連れて迷宮の探索へ向かう。

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

マティアスは力を求めて転生するとヒルデスハイマー準男爵家の三男に生まれ変わり、前世の全ての記憶を取り戻して最強だったけど、魔法技術が衰退した世界だったのは波乱の予感です。

 

対抗戦で魔族を倒したマティアスにルリイが心配して抱き付いて良い雰囲気だけど、エイス王国の国王に謁見とは大事になり、マティアスは褒美に国内の全ダンジョンの資源利用権を希望したのはワクワクしました。

国王から国にいた魔法の申し子4人が失踪したとは全員が魔族だったようで、マティアスが転生していなくなった後に魔族が人間社会に入って間違った魔法知識を広めて人間を弱らせたとは賢いです。

 

マティアスは魔族が全勢力で三カ月後にこの国を滅ぼしに来ると予想し、国に巨大な結界を張ればいいと第二学園の生徒に手伝ってもらう事にし、無詠唱魔法の指導もして対策は完璧ですね。

国王は宝物庫から好きな物を持って行けとは太っ腹で、マティアスは前世で作った魔剣を見つけ、自分で作った経験値上昇の魔道具のペンダントも貰ったのはラッキーでした。

 

マティアスが一緒にダンジョンへ行こうと誘うとアルマが本当は弓が得意だから自信が無いと言い、マティアスが強くなれると見本を見せたのは優しいです。

ルリイは付与魔法を教えて欲しいとマティアスに迫り、また手を握って接近していたのは情熱的でした。

 

3人でダンジョンへ行くとマティアスがヤドカリみたいな魔物を捕まえ、アルマの弓の練習を始めたのはワクワクしました。

ルリイにはダンジョンの壁から金属を取り出す訓練をし、成功して笑顔になるとマティアスが可愛いとデレたのは笑えました。

ダンジョンの攻略を始めると2人は順調に強くなり、ちょっと強い魔物にも対応できるようになったのは頼もしいです。

 

マティアスは一人で深い階層へと降りるとボスの気配がして、大蛇が現れると魔石を破壊して生まれた高濃度の魔素と魔力を剣に集めて倒したのはお見事でした。

ダンジョンが大きく揺れて魔族が潜んでいたのが分かったのはハラハラしたけど、マティアスがルリイとアルマの所に戻って大蛇を見せると驚かれたのは笑えました。

 

失格紋の最強賢者【第3話】のあらすじと感想 アルマとルリイが魔族と初戦闘?魔族の潜伏先に向かう手段はマティアスの知り合い?!

第3話 最強賢者、イリスと出会う。

王都に突如現れた2体の魔族。2体を同時には相手にできないマティアスは1体を自分が、もう1体をルリイとアルマに任せることに。魔族に対して魔力量で劣るマティアスに、実戦経験は足りないルリイとアルマ。圧倒的不利に見える戦いで、マティアスが元賢者としての真価を発揮する! そしてさらに新たなる規格外の仲間が……。

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

マティアス達がギルドにいると冒険者にジロジロと見られ、最近は王立第二学園の生徒が魔物を狩って来る事が多いせいだとは訓練の成果が出ていますね。

ダンジョンの素材を売りたいと言うと受付嬢がマティアスを荷物持ちだと勘違いしたけど、マティアスがダンジョンボスを出すと悲鳴を上げたのは誇らしいです。

ギルドの外で売りたい素材を全部出すとボスの魔石は結界を張るのに大きさが足りないとは残念でした。

 

第二学園に2体の魔族が向かっている気配を感じ、マティアスは学園に到達する前に俺達で倒そうとはビックリでした。

マティアスが強い方の魔族・アシュリルから攻撃を受けると逆に利用して反撃し、弱い方の魔族・デシリルにアルマが矢を射ってルリイと対戦するのは心配です。

マティアスは圧倒的な強さを見せて最後もアシュリルの魔法を逆手に取って倒し、ルリイが作った矢をアルマが放って逃げ、マティアスが魔族を消滅させる光だと騙してアルマに矢を打たせると羽を斬って落下させて倒したのはお見事でした。

 

また国王に呼ばれて報酬の話をしているとマティアスが立ち上がって出て来いと言い、別の場所から魔族に見られているとマティアスが攻撃すると、前魔法師団長のエルハルトが遠距離監視魔法を仕掛けていたとは抜かり無いですね。

マティアスはエルハルトがいた場所を特定すると国王が魔族に滅ぼされた村だと教えてくれて、マティアスは山へ行くと移動手段だと暗黒竜イリスを使うのはビックリでした。

マティアスはイリスとは旧知の仲だと話をしようとしたけど攻撃されそうになり、魔法を撃ち消すと転生したガイアスだと分かって必死に謝ったのは可哀想になりました。

 

イリスはマティアスがいなくなった後に人間が起こした爆発で羽がボロボロになり、マティアスは飛べる程度まで治療をしたのは優しいです。

イリスは人間の言葉でアルマとルリイに挨拶し、五千年ぶりに飛んだと嬉しそうで全速力で飛ぼうとしたのは笑えたし、魔族が潜伏する村へ向かったのはワクワクしました。

 

失格紋の最強賢者【第4話】のあらすじと感想 廃村にいた魔族を知略で倒す?マティアスはイリスを人化させて学園に編入させる?!

第4話 最強賢者、潜入する。

前世の頃の知り合いであった暗黒竜イリスを仲間にしたマティアスは、彼女の背に乗って魔族が潜伏する村へ向かう。突然のマティアスの襲撃に困惑する魔族たちだったが、彼らはこの戦いの前にある壮大な策を用意していた……。そして王都に戻ろうとするマティアスはイリスに対してとんでもない提案を言う。

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

マティアス達は暗黒竜イリスに乗って廃村へと来ると見張りの魔族を一瞬で斬り、アルマがマティアスは人間なのかと呟き、イリスが敵じゃなくて良かったと冷や汗を流したのは笑えました。

 

王宮で感じた魔力の主・エルハルトがいる建物へ入るとマティアスは念話魔法でルリイとアルマに話し掛け、魔法陣を渡して今回は2人が中心となって攻撃するとはワクワクしました。

部屋には誰もいなかったけどマティアスが隠蔽魔法を妨害してエルハルトを見つけ出し、エルハルトはマティアスを攻撃するとルリイの作った矢をアルマが何本も背中に打ち込み、エルハルトの動きが鈍くなり怒って強化魔法で大きくなったのはビックリでした。

マティアスは逃げるアルマとルリイの幻影をエルハルトに見せ、高濃度の魔毒を仕込んでありアルマの矢で止めを刺したのはお見事でした。

 

マティアスは魔石を使って霧になっていた魔族・エイリアスを元の姿に戻し、エイリアスが襲うと動きが早くてマティアスの腕が斬られたのはハラハラしました。

マティアスは腕を元通りにしてビックリだけど修復魔法を仕込んであったとは便利だし、分析魔法も仕込んであって斬られた断面からエイリアスの魔力を完全に把握したとは何でもありですね。

 

マティアスはエイリアスの手を斬り付けた時に周囲の魔力を吸収させる魔法を仕込み、魔力暴走で爆発させたのは容赦ないです。

爆発の跡には龍脈柱があり、龍脈とは大地を駆け巡る魔力の流れで、流れを制御する為に打ち込んだのが龍脈柱で、刻んである魔法陣から魔物の大量発生に使っているとは衝撃でした。

 

マティアス達は狙われている王都に戻る事にし、イリスに人化して学校に来ないかと誘うと、イリスが同年代の女の子になったけど裸だったのでアルマとルリイが慌てたのは笑えました。

学園に戻ると校長・エデュアルドにイリスの編入試験をお願いし、筆記はそもそもペンとインクが何か分からず、実技は剣をバット代わりにしてガイルを打ち、的当ては魔法を爆発させて威力を見せつけたのは凄いです。

エデュアルドは驚いて混乱していたけど合格を出してイリスの編入が決まったのはこれからが楽しみです。

 

失格紋の最強賢者【第5話】のあらすじと感想 再びの対抗戦で第一学園の校長が退場?マティアは魔石を手に入れようとダンジョンで召喚魔法を試す?!

第5話 最強賢者、仲間を得る。

王都に向けて魔物を大量に発生させていた魔族たち。それに対する防衛策としてマティアスは結界を構築するために、第一学園の協力を求めたり、迷宮で結界の材料を集めたりと大忙し。しかし、第一学園からは対抗意識を燃やす向こうの校長に協力を跳ね除けられ、迷宮内では誤って巨大な竜を召喚してしまうなどトラブル続きで……。

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

マティアスは校長と一緒にダンジョンへ行くと結界の材料集めについて進捗を聞くと、生産を得意とする栄光紋を持つ者はほとんどが王立第一学園にいて人手不足なのは困りましたね。

国王の仲立ちで第一学園の校長・フェイカスを呼び出すけど、昔から仲が悪く第二学園を下に見ているので開口一番が文句とは不安しかないです。

結界を張る為に精錬の協力をお願いするとフェイカスは第二学園を下等と言って断り、何を言っても怒るばかりなのでマティアスが対抗戦をやり直して負けたら言う事を聞くと提案し、フェイカスはマティアスとルリイとアルマの出場を禁止したのは酷いです。

 

対抗戦当日になって第一学園は大勢で参加するけど第二学園は5人だけで、第二学園は全員が無詠唱なのであっという間に倒してしまい、それでもフェイカスは認められず側にいたイリスを出せと言うけど、剣をグニャリと曲げたのを見て化け物と言ったのは笑えました。

第一学園が王命である無詠唱魔法の教育をしていないと分かると、国王が来てフェイカスを反逆者として連行し、生徒達に無詠唱魔法の教育を受け作戦に協力しろと命令したのは解決してホッとしました。

 

マティアスはダンジョンへ行くと結界用の魔石が必要だと魔物を召喚すると言い、ルリイがマティアスのサポートを受けて魔法陣を書き、イリスが魔力を流すけど量が多くて大きな竜が現れたのはワクワクしました。

マティアスはイリスに羽根つきトカゲ大人しくくたばれと言わせ、竜がイリスを追い掛けている間にルリイとアルマで矢を打ち、マティアスが魔法陣を設置して竜の息吹を制御して自滅させる作戦とは策士でした。

 

イリスが穴に落ちてしまいマティアスが爆発から庇ったのはハラハラしたけど無事なのは人間離れしているし、竜の魔石をゲットしてイリスがパーティーに加わったのは嬉しいですね。

イリスが人間の体に慣れるようにアルマが協力して訓練が始まり、ルリイは新たな装備をマティアスに教わりながら作り、ルリイは剣でイリスは槍でアルマの弓も強化されたのは拍手でした。

 

魔族に対抗する為の準備は順調だったけど、地下では魔族に守られ封印が張られた球体に不穏な奴がいたのは不安になりました。

 

失格紋の最強賢者【第6話】のあらすじと感想 だんだん弱音を吐かなくなった

第6話 最強賢者、学園を出る。

王都大結界の構築中、魔族が王都周辺に侵入してきた。結界の構築から手を離せないマティアスは魔族の対応をルリイとアルマに任せることに。二人はマティアスの期待に応えてあっさり魔族を撃退。しかし魔族は最終手段を用いて、いよいよ全軍を王都に集結させる。学園生たちと魔族の全面衝突がついに始まる……!

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

 

まず、前半の、少女のルリイと親友のアルマだけで魔族と戦う話はルリイとアロマが二人で協力して戦うのが旨く連携できていると思いました。

また、次から次に違う魔族が出てきても、工夫して戦えていると思いました。

だから、主人公のマティアスは二人に任したのだと思いました。

 

それから、後半の、第2学園の生徒も一緒に魔族と戦っていて、それにマティアスが加わる戦いは竜のイリスも加わって、総力戦になっていて、マティアスが加わることでさらにパワーアップしていると思いました。

それにマティアスは失格紋の術式が使えなくても何とか戦っているのもすごかったです。

 

最後にマティアスが第2学園を辞めることになったのはマティアスが龍脈の調査をしたいという、やりたいことがあったからで、失格紋の術式であっても、魔法を使いこなせるようになったマティアスにとってはもう学ぶべきことがなくなったのだと思いました。

50代女性の感想

 

 

『大結界構築作戦開始!王都に魔族と魔物が現れ生徒達とマティアス達が奮闘する?!』

エデュアルド校長が生徒達に王都大結界構築作戦を開始すると宣言し、マティアスは結界の構築で手が離せないから無詠唱魔法が使える生徒達に魔族の襲撃から王都を守って欲しいと鼓舞したのは緊張しました。

 

魔力装置が異常を感じてマティアスは魔族が移動したと言い、ルリイとアルマにやっつけて来てとは軽いけど信頼している証拠ですね。

空間から魔族が出て来るとルリイが作った矢でアルマが仕留め、仕留め切れなかった魔族はルリイが剣で倒したのは強いです。

 

強い魔力を感じると魔族が仲間の命を生贄にして長距離を移動したとは残酷だし、マティアスは魔族が第二学園の上空に現れると予想してルリイとアルマに時間稼ぎをお願いしたのはドキドキしました。

学園の上空に裂け目が出来て魔族が現れると攻撃され、生徒達が防御したけど攻撃は届かないのは残念でした。

 

ルリイが矢に付与していると何度も失敗して弱気なるけど、生徒達が頑張っている姿を見て成功させ、アルマが見事に命中させると生徒達で止めを刺したのはお見事でした。

上空には複数の魔族が現れて怯えながらもルリイとアルマが戦おうとすると、マティアスが来て魔族達に惨めに命乞いをしながら殺されるか戦って無様に死ぬか選べとは悪役みたいでした。

 

結界が完成して王都を綺麗な虹色の光が包んで安心だけど、王都の外では魔物が大量に王都へ向かって来て罠を仕掛けたおかげで生徒達にも対処できたとは急成長していてビックリです。

ちょっと大きな魔物が来るとマティアスはイリスを投げて倒し、魔物を吸収する竜巻のような魔物にルリイが付与した魔石を投げると獣姿になり、マティアスが連続攻撃をして最後は首を斬って倒したのは流石です。

 

マティアスは龍脈が本格的におかしくなっている可能性が高いから王都の外の迷宮を見る必要があるとはワクワクしました。

マティアスはエデュアルド校長に学園を辞めて龍脈の調査に行きたいと言い、エデュアルド校長は特殊特待生になって欲しいと言われ、ルリイとアルマとイリスも特殊特待生になって一緒に旅をするのは何が待ち受けているのか楽しみです。

40代女性の感想

 

失格紋の最強賢者【第7話】のあらすじと感想 アルマの料理と迷宮都市は危険です

第7話 最強賢者、旅路を往く。

マティアスたちは龍脈の調査をするために学園を離れ、迷宮都市メルキアへの旅に出る。だが、たどり着いたメルキアは領主の無茶な命令と強力な魔物の出現が重なり、すっかりさびれていた。問題の迷宮を調査するべく冒険者ギルドで許可証をもらおうとするマティアスたちだが、さっそく魔物が起こした騒ぎに巻き込まれ……。

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

 

冒険を始めたマティアス達はすれ違った少年に応援されて春の陽気のように心が温かくなり、迷宮へ龍脈の調査に来たという目的があったのを忘れそうです。

魔物の巣と言われる森に知能の高い魔物がいると聞いてマティアスの顔が悪人みたいになってドキッとしました。

 

お腹が空いたと現地調達で大きい猪の魔物を獲って来たのは相変わらす凄い。

アルマが料理をすると爆発させてしまい必死に言い訳をしているのに親友のルリィが沈黙していて笑えました。

アルマはスープを作り上げていてイリスが好き嫌い無いと自信満々だったのに暗黒竜も耐えられない不味さとは親も料理を禁止するはずです。

 

迷宮都市メルキアの街は領主の悪政のせいで魔法塔が爆発するし、街の雰囲気は最悪。

マティアスがこの街でもヒーローになる時が来ましたね。

迷宮の中に入るにも領主の許可が必要なんて嫌な感じだけどマティアス達は気にしていない余裕が格好良いです。

 

教会には沢山の怪我人がいるのに領主が治癒魔法師を解雇してしまったなんて最低です。

マティアスの治癒魔法で全員を助けてあげたのは気持ち良い。

ギルドで腐っていた冒険者が影響されて手伝ってくれたのは嬉しかったです。

 

マティアスは領主が魔族だと睨んでいて対決が楽しみ。

手紙を送るのに校長先生と取り決めをしていたなんて用意周到ですね。

 

マティアスもルリィも同じ部屋で寝ているだけなのに意識して眠れないとか可愛い。

イリスとアルマは寝言で会話みたいになっていて気楽で良いですね。

眠る為に魔物の数を数えるのは物騒でした。

 

迷宮へ行ったけど扉は雑な作りでわざと魔物が出て来やすいようにしているとしか思えないですね。

イリスが力加減を間違えて怒られたのは可愛い。

ルリィとアルマも強くなって超人化してきているので魔族との戦いが楽しみです。

 

こそこそと領主の息のかかった冒険者達が後を付いて来てマティアスが化けの皮を剥ぐと悪い顔で笑ったのも楽しみです。

 

失格紋の最強賢者【第8話】のあらすじと感想 やっぱり魔族が関係していたけど思わぬ大物登場でビックリです。

第8話 最強賢者、街を救う。

悪徳領主の刺客によって捕えられそうになったマティアスだが、あっさり返り討ちにする。さらに国王の許可も取って逆に領主を捕えようと計画を立てる。王家代理人のエイクと共に正面から屋敷に乗り込んで領主を捕えたマティアスは、領主の不自然な行動の裏には迷宮を利用しようとする魔族が関わっていたことを知る!

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

 

領主の手下に後を付けられていると知って道を変えたり、隠蔽魔法を使ったり、迷ったフリで宿への道を聞いたりと色々賢いですね。

捕まって棒読みで助けを呼ぶのは笑えました。

 

イリスが軽いノリで手下達をやっつけてしまって爽快です。

手下の一人はあっさりとバケモノと叫んで小者感が滲み出ていましたね。

 

使者のエイクから領主の捕縛の許可が下りたので早速行くとは動きが早い。

騎士団は捕まえた奴等の後始末とかあるので頼んでも良かった気がします。

 

領主の館には大勢の輩が待ち構えていたけどルリィの防御とマティアスの一撃で全て倒してしまってスッキリしました。

地下へ行くと領主が何やら吠えていて残念な男です。

 

マティアスは情報が漏れたのは魔族が関係していて地下の龍脈で大規模災害を起こすつもりだと予想したのは賢いですね。

地震が起こって魔物が大発生してマティアス達が戦うのはワクワクします。

 

迷宮に潜るとルリィは龍脈の乱れを正すのは凄いですね。

マティアスは魔族の元へ行くと一人だけで指示を出している者の言う通りに動いているのはドキドキしました。

イリスが罠の発動を無効化すると勝ちが見えて来て安心しました。

魔族はマティアスの攻撃を弾いていたけど結界の仕組みを理解しているマティアスの勝利でしたね。

 

マティアスは指示を出していた魔族が何処にいるか探知しようとして魔族の方から話しかけてきたのはビックリ!

何者なのか分からないし戦う理由が無いとは何が目的なのか分からないのもミステリアスで次に登場するのが楽しみです。

 

失格紋の最強賢者【第9話】のあらすじと感想 始めての魔道具には注意が必要です

第9話 最強賢者、決闘する。

迷宮に潜む魔族を倒した直後、マティアスは魔族たちを指揮する者からの干渉を受ける。その者の正体を探るため、マティアスは前世の自分が作った探知装置を求めてラジニア連合へ向かう。だが探知装置のある地域に入るにはAランクの冒険者になる必要があった。その昇格試験の試験官にSランク冒険者のギルアスが名乗りを上げる!

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

 

魔族に指示を出していた者を探し出すために前世で自分が作った装置がある場所に行くとかおとぎ話ですね。

国王に協力してもらうなんて規格外だけど慣れてきました。

イリスが食いしん坊で置いていかれたのは笑えました。

 

学校に帰ると校舎が無くなっていてビックリ!

新校舎は生徒達の手によって魔法結界を施して対悪魔戦に備えるとはやる気充分で頼もしいです。

 

ラジニア連合へ向かうが探査装置は立入禁止区域になっていたとは面倒くさいですね。

魔力災害が起きそうな場所とは怖いけどAランクになれば入れるらしいので皆なら簡単ですね。

イリスは話が退屈らしく道端の花を食べてしまって笑えます。

竜になれる事を思い出したのは天然で可愛いです。

 

ラジニア連合の街は日本のような建物やお城があって親近感が湧きます。

ギルドは普通に洋風で何処も一緒なのが落ち着きます。

いきなりAランクの試験を受ける事が出来たのはありがたいけど試験管はガラの悪いSランク冒険者で印象が悪い。

女の子3人は合格にしてマティアスと戦いたいとは欲望に忠実で笑えます。

 

ギルアスは無意識に魔法を使っている天才的な強さがあるのは恐ろしい。

マティアスは本を渡して勉強を勧めるけどギルアスは勉強が苦手なようで前途多難ですね。

 

目的の街の検問所はあっさりと通れて安心だったけど手形に魔族の暗号が仕込まれていて怪しい。

敵の姿が見えて魔族に領地が牛耳られている事が予想できて戦闘が楽しみです。

マティアスを狙っている奴等には、幻影を見せて欺くとはマティアスは策士ですね。

イリスが槍を投げようとしてマティアスに怒られたのは可哀想。

ルリィとアルマは発動させた眠り薬で自分達まで眠ってしまって頑張れって言いたくなりました。

 

失格紋の最強賢者【第10話】のあらすじと感想 マティアスの魔術は凄いけどギルアスの力技も凄いです!

第10話 最強賢者、連携する。

Aランク冒険者となり、探知装置のあるフォルキアへ向かったマティアスたち。だが、フォルキアは魔族の群れによって支配されていた! 人間たちを魔法で操り、国をも滅ぼす巨大兵器をひそかに生産する魔族たち。このような事態を見逃すわけにはいかないマティアス一行はイリスの膨大な魔力を使った意外な作戦に打って出る!
失格紋の最強賢者公式サイトより引用

 

イリスが寝ているアルマの顔に落書きする定番のイタズラから始まって和みました。

フォルキアの街は魔族だらけでルリィとアルマの驚いた顔が面白い。

マティアスは隠し通路を簡単に見つけてしまってチートな力は便利ですね。

地下通路を歩くとネズミに驚いたルリィがマティアスに抱きついてキュンとして緊張感無いですね。

見張りの魔族に気づかれる事なく素通りした時はイリスがちょっかい出さないかと心配でしたね。

 

街の人が操られて目が虚ろなのは怖い。

工場に入るのに魔術をかけられていたのは不気味でした。

イリスが本気で転んだのは残念。

中に入ると魔石を集めていて爆弾を作っているとは恐ろしいです。

ここにいる魔族は一人倒すと全員にバレるとは面倒くさいですね。

 

街の人が魔力を感じると魔族の姿に変わったのは正体が見られて気分上がりました。

魔力の柱が上がったのはイリスの魔力だったとは天災級の竜はケタが違います。

最初は囮に文句を言っていたけどマティアスに頼られてコロッと態度が変わったのはチョロいです。

 

ルリィとアルマが爆発を起こしてマティアスが仕留める連携プレーで確実に魔族の数を減らしていくのは爽快です。

魔族がマティアスの作戦に気づいて動きを変えたのはハラハラしました。

魔族の一人が倒れたのでマティアスが到着したのかと思ったらギルアスが来てビックリ。

イリスが信じてマティアスに攻撃したのは笑えましたね。

 

ギルアスが苦戦して傷だらけになったのは見ていられなかったけど最後には勝って安心しました。

倒れた魔族の目が光ったのは心配だけど全部マティアスが何とかしてくれるはずと期待しています。

 

失格紋の最強賢者【第11話】のあらすじと感想 マティアスが作った遺跡と謎の魔族の正体!

第11話 最強賢者、強敵と相対する。

ギルアスによって魔族のボスは倒される。だがその正体は、強大な魔力によって操られた、ただの死体だった。マティアスはこの死体を操っていた者こそが一連の事件の黒幕だと確信する。そして一行はいよいよ魔法文明が眠る古代遺跡に突入する。しかし、実はこの遺跡に眠る品々は全部前世のマティアスが作ったもので……。

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

 

倒したはずの魔族が起き上がって襲い掛かって来たのは焦ったけど、死体になった魔族を操っている者がいてマティアスに宣戦布告をして消えたのはドキドキしました。

冒険者のギルアスが街を指揮下に置くと宣言したのは格好良かったのに、責任を街の工場長に丸投げしたのはイメージ通りでしたね。

 

魔法装置がある遺跡に行くまで遠くてちょっとした旅になったのは楽しそうでした。

遺跡に着いたけど元はマティアスが作った物なので何が出るか楽しみです。

遺跡の頂上のピラミッドを魔力で上に持ち上げて開いた穴に飛び降りるのは怖いです。

皆はお宝を探して散り散りになるけどイリスが食料を探しに行くとはブレないですね。

ルリィがテンション高めで見つけて来た剣は過去のマティアスが見た目だけ格好良く作った黒歴史だったのは笑えます。

イリスが保存食を見つけて執念が凄いけど開けた瞬間倒れたのはやっぱりお笑いネタでしたね。

 

魔法装置を使って裏で操作していた魔族について調べるとザリディアスという魔族のボスでマティアスでも敵わないとは緊張感が出て来ました。

だから封印という方法だったのは納得です。

マティアスは自分が作った魔道具なら対抗できるかもと探すと王都にあって帰れるのは安心しました、けどザリディアスの封印が解けてしまったのは怖いですね。

 

イリスが竜の姿になって飛んでいるのは勇ましい。

ザリディアスの波動を感じたのは怖いし、追われていると思うと焦りますね。

ルリィとアルマがイリスから飛び降りたのは鳥肌が立ちそうなほど怖かったけど強行突破で王城に入ろうとしていた無茶振りは逞しくなりましたね。

待ち伏せしていたマティアスの前に穴が開いてザリディアスが現れたのはテンション上がりました。

イリスの一撃も効かない戦いになったのは楽しかったです。

宝物庫の扉は王様のおかげで開いて良かった。

マティアスがたまにはピンチの時も無いとハラハラ出来ないので命を掛けるほどの戦いになるのは楽しみです。

40代女性の感想

 

 

『話の分かる人は重要です』

亜魔族を倒したギルアス。

しかし、ボロボロです。

無茶な戦い方したらそうなりますよね。

そういう性格だから仕方ないように思います。

頼りになるのかならないのか微妙なところですが、こういう性格嫌いじゃないです。

Sランク冒険者の権限をうまく使って押し付けてしまいましたが、結果的に最善策な気もします。

解放された人たちは、ギルアスよりは工場長の方がいいかなと。

頑張れ工場長。

 

ギルアスにより、装置へたどり着けた、マティアス一行。

過去の遺産のお宝は残念ながらなかったですが、有益な情報が。

ザリディアスが復活目前というピンチに。

マティアスでは勝てないという事実に唖然でした。

これまで簡単に魔族を倒してきたのに、相手は桁違いの強さとは、いったいどれだけ強いのか。

そして、唯一の望みと言っていい魔剣を王都の宝物庫へ事後報告でとりに行くという、無謀な作戦は、少し心配になりました。

でもそれだけ切羽詰まっているということですよね。

 

ルリィとアルマガが宝物庫へ向かい、マティアスとイリスでザリディアスを迎え撃つ。

格上とはいえ、マティアスならと思いましたが、やはり強い相手でした。

ラスボス感満載のCV子安さん、やっと強敵な役だと思いました。

早く魔剣を!と願うばかりでした。

宝物庫組も、やはり強行突破が濃厚な中、まさかの国王登場

話の分かる王様でよかったと心から思いました。

校長先生も、国王様も心強い味方でよかったです。

来週最終回目が離せません。

30代女性の感想

 

 

失格紋の最強賢者【第12話(最終話)】のあらすじと感想 マティアスは無敵!魔剣の扱いが雑で笑えます!

第12話 最強賢者、再び旅立つ。

ついに復活した最高位の魔族・ザリディアス。その圧倒的な魔力の前にはマティアスですら太刀打ちできない……。アルマとルリイは王都の宝物庫に眠る前世のマティアスが作った魔剣を回収しようとするも、魔族に学園の生徒を人質に取られ足止めをされてしまう……。このかつてない窮地をマティアスは乗り越えることができるのか!?

失格紋の最強賢者公式サイトより引用

 

マティアスが命を掛けなければ倒せないと思わせる程の魔族ザリディアスが相手で緊張感が出て来ました。

マティアスの攻撃は通用しなくてドキドキします。

結界の中に魔族が入り込んでいてルリィとアルマが戦っているのは頼もしいけど学園の仲間が人質になったのは苦しいですね。

ザリディアスは守っている人達を見捨てて人類最強の力を見せろとは酷い。

ルリィとアルマも武器を置いてしまってハラハラしました。

校長先生や生徒達が助けに来てくれて強くなっていたのは驚きです。

皆がヒーローに見えてテンション上がりました。

 

マティアスが魔剣を受け取るとザリディアスに刺されてしまってショックでした。

落ちていくマティアスにルリィが叫ぶと剣が光ってマティアスが復活したのはファンタジーですね。

魔剣は前世のマティアスが作ったようで命と引き換えに発動するとか危ないです。

おかげでザリディアスは倒せて良かったけど不吉な事を言い捨てて消えたのは恐いです。

魔剣は使い捨てだから魔力を消費しておく必要があると一振りすると山に穴を空けてしまってやり過ぎなのは笑えました。

 

王様から宝物庫の物を何でも良いから褒美で貰えるのは凄いです。

イリスが食べ物を探して頭に矢を刺したのは笑えました。

弓はガラクタと判断され売られてしまったのは残念だけど探すのが楽しいですね。

大きな商会に行くと金属の塊になっていて棚にある物全部下さいとは大人買いで羨ましい。

イリスは紫色の鉱石が欲しいとはドラゴンの習性が垣間見えて本能があることに安心しました。

 

校長先生が緊急事態と呼びに来てドキドキしました。

魔法陣が描かれている人形が襲って来たのは脅威だし、動力源は人間の生命力とは恐ろしいです。

魔族が関わっているのは明らかで戦いの旅に出るのはワクワクします。

夜にルリィを呼び出してマティアスがプレゼントを贈ったのはキュンとしました。

 

 

 

ここまで感想をご覧いただきありがとうございました。

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