アニメ『正反対な君と僕』のあらすじとストーリーの流れに沿った感想を1話~12話(最終回)まで掲載しています。
正反対な君と僕の感想本文にはアニメのネタバレが含まれる場合がありますので、ご了承の上お読みください。
※12話(最終話)の感想を追加しました。
【正反対な君と僕】とは?

「正反対な君と僕」がどんな物語かAIに聞いてみました。
アニメ『正反対な君と僕』は、
“気を使いすぎる女子”と“空気を読まない男子”という正反対の二人が、
少しずつ本音で向き合っていく 等身大の青春ラブコメです。
派手な事件は起きません。
でも、その分 「わかる……」が刺さる作品です。
📖 どんな物語?
舞台は、ごく普通の高校。
主人公は――
👧 鈴木(すずき)
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周囲の目を気にしすぎるタイプ
-
その場の空気を壊さないよう、常に無難な選択をする
-
本音を飲み込むのが癖
彼女が密かに想っているのが――
👦 谷(たに)
-
思ったことをそのまま言う
-
流行や同調圧力に流されない
-
悪気はないが、空気を読まない
正反対すぎて、普通なら交わらなそうな二人が、
些細なきっかけから距離を縮めていく。
💭 この恋が“特別”な理由
この作品の恋愛は、
-
勇気を出して告白!
-
ドラマチックなすれ違い!
ではなく、
「これ言って大丈夫かな……」
「今の言い方、変じゃなかったかな……」
という
心の中の独り言が主役。
鈴木は常に不安でいっぱい。
一方の谷は、
好きなら、好きって言えばいいじゃん
と、シンプル。
この価値観のズレが、
可笑しくて、時々切ない。
🧠 テーマは「本音でいることの難しさ」
『正反対な君と僕』が描くのは、
-
人に嫌われたくない気持ち
-
でも、本当は分かってほしい気持ち
-
無意識に“いい人”を演じてしまう自分
谷は鈴木を無理に変えない。
でも、彼の存在そのものが、
「本音でいても、案外大丈夫かもしれない」
と思わせてくれる。
👥 サブキャラも等身大
-
友達に合わせすぎて疲れている子
-
恋愛に踏み出せない子
-
自分の立ち位置に悩む子
誰かしらに
必ず共感ポイントがある構成。
恋愛だけでなく、
友情やクラスの空気感も丁寧に描かれます。
🎭 雰囲気・作風
-
ジャンル:
学園ラブコメ/日常/青春 -
トーン:
やさしい・静か・リアル -
笑い:
会話のテンポでクスッとするタイプ
ギャグ過多ではなく、
感情の機微を楽しむ作品。
🌟 見どころ
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✔ 心の声が丁寧に描かれる
-
✔ 「陽キャ/陰キャ」で片づけない人物造形
-
✔ 谷くんの“天然な正論”
-
✔ 鈴木さんの少しずつの成長
特に、
言えなかった一言を、
少しだけ言えるようになる瞬間
が、とても大事に描かれます。
📝 まとめ
『正反対な君と僕』は、
自分を押し殺してきた人が、
少しだけ楽に呼吸できるようになる物語。
-
恋愛ものが好き
-
共感できる青春が見たい
-
刺激より“安心感”が欲しい
そんな人にぴったりの、
静かであたたかいラブコメアニメです。
【正反対な君と僕】のネタバレ感想
第1話「正反対な君」
いつも元気いっぱいだけど、周りの目を気にしてしまう女子・鈴木は、隣の席の物静かな男子・谷に密かに憧れていた。
ある放課後、二人で下校することになり、谷が突然、鈴木の手を握る。
嬉しさと戸惑いに胸が高鳴る鈴木だが、翌日クラスメイトの山田に「谷と付き合ってるの?」と聞かれ、とっさに否定してしまう。
さらに谷からも「昨日のことは忘れて」と告げられ落ち込む。
しかし友人たちに谷への想いを打ち明け、背中を押された鈴木は谷のもとへ…。
化粧をバッチリしてピアスをする女子高生の鈴木は鏡の前で谷におはようと言う練習をして兄にキモイと言われたのは仲良しでした。鈴木は学校へ行くと多くの友達に挨拶するけど谷に挨拶する時は緊張して顔が真っ赤になり、友達と喋っていると谷にウザ絡みして楽しんでいたけど心の中で大好きと言っていたのは可愛かったです。
鈴木から見た隣の席の谷は自分の意見をハッキリ言うし、人によって態度を変えたりしないし、席替えで隣になって奇跡だと喜んで話し掛けるけど無駄に人に合わせたりしなくて憧れるとは恋ですね。
鈴木は絶対に好きだとバレない話し方しか出来なくて谷とは真逆だと思っていて、友達の誘いも断れないとは意外と小心者でした。
山田からの頼み事もSNSのフォローも断れず、放課後にハンバーガーショップへ行くと谷の話になって鈴木が動揺したのは笑えました。
鈴木が空気を読むのは自分の為なのに疲れてトイレで休んでいたら、帰りに下駄箱で谷と会って周りを確認すると勇気を出して一緒に帰ろうと誘ったのはドキドキしました。
ハンバーガーの話をすると美味しかったと谷が質問して来たので食べに行くか聞くと「いいよ」と言われ、手がコツンと当たると鈴木は顔を真っ赤にするけど谷が手を握って来たのはキュンとしました。
鈴木は手汗がヤバイとか耳の後ろまで脈打っていて死ぬと思うけど、女子生徒が来るのが見えて谷が手を放したのは残念でした。
鈴木はどう帰ったか覚えてなくて玄関で倒れていたけど、兄が帰って来るとジタバタし、ご飯も喉を通らずベッドで叫び声を上げたのは笑えました。
鈴木は寝坊して昼から学校へ行くと山田に谷と付き合っているのか聞かれ、絶妙な時期だから不用意にイジルなと心で叫ぶけど違うと答えて谷に聞かれたのは最悪です。
鈴木は早く誤解を解きたいと思っていると谷に昨日の事は忘れてと言われ、友達に谷が好きだと告白すると応援してくれて走って追い掛けたのはドキドキしました。
鈴木が谷に好きだと叫び、自分の気持ちがバレるのが恐いダサい人間だけど一緒にいたいと言い、谷は鈴木が喋るのをやめると間がもたないダサイ人間だけどいいか聞いたのはキュンとしました。
鈴木が泣くと谷がハンカチを出すけどマスカラが取れると気を使い、鈴木がちゃんと聞いていた超ときめくと叫んだのは笑えました。
第2話「初デート!」
告白が実り、付き合うことになった鈴木と谷。
鈴木は胸を躍らせる一方、友人の助言や恋愛コラムに振り回され、どう振る舞えばよいか分からず空回りしてしまう。
そんな中、谷もまた、周囲が鈴木に向ける視線や反応が気になり、胸の内を打ち明ける。
二人は互いの気持ちを素直に伝え合い、谷も改めて「好きです」と告白。
迎えた週末の初デート。鈴木は谷によく思われたくて空回りしてしまうが、谷の言葉をきっかけに自然体の自分を取り戻していく。
谷が目を覚ますと猫がベッドに上がって来て可愛いし、玄関を出ると和風の家で祖母が作業着で野菜を持ってお見送りしてくれて、信号で待っていると山田が突撃して来たのは元気でした。山田は鈴木が谷の事が好きと言って飛び出したから応援するしかないと言い、谷は山田に話しやすいと言うと飴をくれたのは大阪のおばちゃんのノリですね。
学校では鈴木が渡辺と佐藤から好きな人にあの絡み方は無いと言われて、鈴木は谷と付き合う事になって嬉しいのと終わりも来るのかと落ち込んで情緒不安定だけど、最強の彼女になってやるよと背景が燃えていたのは胸アツでした。
佐藤が谷に今まで通りに鈴木の席で話をしてもいいか聞くと大丈夫と言い、鈴木が一緒に帰ろうと言うのに目を合わせると意識を持っていかれると何かと戦っていて、照れながら指でハートを作って誘ったのは可愛かったです。
一緒に帰るけど色々と考えて何も喋れず、分かれ道に来ると谷が誘って公園に行き、鈴木が今は好きなものは好きと胸を張って生きたいと打ち明けたのは頑張りましたね。
谷が約束したハンバーガーを食べに行こうと誘い、ネット検索しようとしたら彼女会話が出て可愛いし、谷が鈴木の耳元で好きだと伝えたのはキュンとしました。
前日は何を着て行くか迷い、デートの日は時間より早く着いて汗だくで、映画を見て鈴木が号泣したのは素直で可愛いし、谷が記念に何か買って帰るのは乙女心的にどうかと聞くと鈴木が7億点と言ったのは笑えました。
あっと言う間に一日が終わって帰りの電車で鈴木が楽しかったと振り返ると自分都合ばかりと思い、駅から帰る道で鈴木が谷の手を掴むと谷が掴み返してくれたのはキュンとしました。
鈴木が真っ赤になりながら振り回したけど楽しかったと伝え、谷も普段は選ばない店ばかりだったけど鈴木と一緒だから楽しかったとありがとうと言ったのはキュンとしました。
鈴木が一緒に写真を撮りたいと言うと、その場で自撮りしたのは良い記念になったし、最後に谷は鈴木が着ているTシャツのパンダが好きと言うと鈴木が勘違いして今の私は最強だと走って帰ると撮った写真はブサイクな顔をしていたのは残念でした。
第3話「カワイイとカッコイイ」
鈴木は、谷と付き合い始めたことを東に報告する。
やがて交際はクラスに知れ渡り、意外な組み合わせに驚いた平は鈴木に付き合った理由を尋ねる。
答えを聞いても納得できなかった平だが、自然体で互いのペースを大切にする二人の姿を見て、少しずつ考えが変わっていく。
そんな中、鈴木に「カワイイ」と言われた谷は、その意味や彼女の言う「カッコイイ」の基準が分からず悩む。
しかし、会話を通じてその言葉に込められた想いを知り…。
鈴木が学校へ行くと下駄箱で東に会って映画館で買ったマスコットに気付き、谷と一緒に行って付き合っていると説明したら凄く驚かれたのはリアクションが面白いです。
東は超羨ましいと頭を抱え、まともな人間を好きになろうと思ったら本人にもまともさが必要と闇が見えたのは笑えます。
東は好きになる人がクズだと言い、鈴木がちょっと悪い雰囲気のある人をカッコイイと惹かれる気持ちが分かると言い、平がヒエラルキーで選んでいると卑屈な事を考えていたのは暗い奴です。
谷に聞かれたと鈴木が慌てて説明に行き、2人が付き合っていると知った平はヒエラルキーの欄外にいる谷でいいのかと思い、山田が最初から友達でしたという態度を不思議に思うのは冷静でした。
自販機で平は鈴木と会ってハッキリとなんで谷かと聞いて、鈴木が谷は自分がブレなくて格好良いと答えて顔を真っ赤にしたのは可愛かったです。
平は教室に戻ると鈴木と谷を観察して、鈴木は谷自身を見ていて周りは鈴木の選択だから否定しないと思い、自分自身に基準が無いと気付いて落ち込んだのは可哀想でした。
鈴木がバイクに乗せてもらって登校すると谷が目撃してしまい、東が兄だと教えて谷が2人に挟まれて登校するのは仲良しでした。
谷が図書委員で放課後残る事になり、鈴木が会いに行くとお互いに気を使って気持ちがスレ違うけど、谷がちゃんと伝えようと終わるまで待てるか聞いたのはグッジョブでした。
鈴木がゴマポンと言うあだ名の先生が小さな自転車を乗っていると車輪があんぱんみたいで可愛いと笑い、谷が可愛いが分からなくて聞くと鈴木が愛おしいと言って谷の耳が赤くなったのが可愛いです。
鈴木が谷にお勧めの本を教えてと言い、全部が合わなくても徐々にお互いの事を知って好きそうと分かっている人になりたいとは素敵です。
谷が鈴木の頭をナデナデした後に両手で顔を掴んで可愛いと伝え、鈴木が顔を真っ赤にして寝る時まで茹っていたのは幸せですね。
平が谷に鈴木が言っていた褒め言葉を伝え、自分の悪感情と向かう過程でたまたま良い事をしただけと面倒くさい事を言い、谷が笑っているのを見て鈴木が目撃して自分の方が面白いのにと張り合ったのは笑えました。
第4話「夏の夜のバイブス」
谷と夏祭りに行きたいと盛り上がる鈴木だったが、その前に期末テストがあることを思い出し、勉強会を開くことにする。
渡辺や山田に勉強を教える谷の姿を見て、自分と仲の良い友達が谷とも親しくなっていくことに、鈴木は嬉しさを感じていた。
期末試験も無事に終わり、いよいよ夏祭り当日を迎える。
浴衣姿を「綺麗」と褒められ、浮かれる気持ちを抑えきれない鈴木は、祭りの時間を存分に楽しむ。
やがて、谷は遠くで上がる花火をのぞめる高台に鈴木を連れて行き…。
鈴木が今年の夏は谷と町内の夏祭りに行きたいと言い、渡辺が浴衣を着るのかと聞くと鈴木は谷の浴衣姿が見たいと言い、まずは谷を誘わなきゃと言うと佐藤がまずは期末テストだとは現実に戻されましたね。
期末テストが近づいて鈴木が現実逃避を始め、山田が勉強会に谷を誘うけど断られ、鈴木が谷は図書委員の仕事があると説明して佐藤は言葉足らずが過ぎると心の中でツッコミを入れたのは笑えます。
渡辺と山田の思い付きで図書室へ行って勉強会を始め、受付をしている谷に渡辺と山田が勉強を教わって会話を聞いていた受付の西が笑いを堪えているのは和みました。
鈴木は好きな子と友達が仲良くなるのは嬉しいとニヤニヤして、鈴木は谷と同じツッコミをしたと言われると照れたのは可愛かったです。
佐藤が邪魔してごめんと謝ると谷は面白かったと言い、皆で一緒にビビン丼を食べて帰ったのは仲良しでした。
鈴木は家の近くにコンビニが出来たのでラフな格好で行ってしまい、山田に会うと中学のジャージだとツッコミを入れられ、レジに平がいたのはビックリでした。
鈴木は同級生の男子がやっているレジでトイレットペーパーを買うのは恥ずかしいと言い、外に出ると山田と二人でアイスを食べたのはゆったりした時間でした。
スーパーカブの音に気付いて警察かと右往左往すると渡辺で、鈴木は渡辺にもその格好で外に出られるのは強いと言われたのは残念でした。
谷が来て鈴木が速攻で隠れ、谷は買い物すると平に何か突っ込めと言われ、その間に鈴木は逃げるけど谷が追い掛けて来たのはビックリでした。
鈴木は髪で顔を隠して恥ずかしがるけど、谷は鈴木が山田達に素を見せているとモヤッとし、鈴木は見栄を張りたいと素直に伝えたのは良い雰囲気でした。
夏祭り当日になって鈴木は浴衣を着ると谷に綺麗と言われて顔を赤くし、手を繋いで歩くだけで浮かれて、ベンチにいるカップルを見て我に返ったのは笑えました。
谷に連れて行かれた所から花火が見えて、スマホを落として鈴木と谷が同時に拾うとキスしそうになって慌てたけど、谷が次は近くで見ようと言うので鈴木は来年の谷の中に自分がいると超舞い上がったのは幸せですね。
第5話「考える人、考えない人」
人見知りで教室の会話に馴染めない西は、自分と似たタイプだと思っていた、同じ図書委員で隣のクラスの谷が周囲の生徒から慕われていることに驚きと羨ましさを感じていた。
そんな西と共通の友人である本田を通じて知り合った山田は、西の笑顔に触れ、次第に彼女に興味を持つようになる。
夏休み前、山田は思い切って「友達になって」と声をかけ、連絡先を交換。少しずつ距離を縮めていく。
そして始まった夏休み。
鈴木は、課題を片付けるために谷の自宅を訪れることに。
教室には色々な人がいるけど西は楽しそうな人達の横で笑いを堪える人と体を震わせていて、笑っているのがバレて話し掛けられたけど話のテンポが速いと付いて行けないのは可哀想でした。
友達の本田が来ると西は言葉にするまでのステップを色々と考えてしまい男の子だと余計に緊張すると言うと、本田は刺せば同じ色の血が出る人間と言ったのは恐いです。
西は谷の事が気になると言い、図書室に鈴木が来て彼女だと気付いたけど同類の人だと思っていたからビックリしたし、山田と渡辺と話しているのを聞いて笑っていたと言うと本田は羨ましいのではと分析したのは鋭いです。
西は山田に見られていて滅茶苦茶怖かったと落ち込み、色々と考えて高望みせず身の程をわきまえようと思ったとは笑えました。
山田が本田の知り合いで教科書を取りに来ると西がパンのシールを集めているのを見て話し掛け、西は山田と本田の会話で笑ってしまい見られて恥ずかしがったのは可愛いです。
山田は教室にオニヤンマが出たと鈴木に呼ばれて行ってしまい、山田は意外な人の笑顔に惹かれてしまう習性があり、西が図書室と教室で笑ったのを見て可愛いと思うようになったのは恋の始まりですね。
山田がよく来るようになって西は何故と思うけど、本田は西のお喋りの練習に丁度良いと思い、山田が西狙いなのはバレバレなのは面白かったです。
夏休み前の終業日に山田が連絡先を聞く方法を鈴木達に相談し、好きになりに行っているのかもと話すと皆で恋バナだと盛り上がったのは楽しそうでした。
山田は西に仲良くなりたいから友達になってとストレートに伝え、西は顔を真っ赤にして連絡先を交換したのはほのぼのしました。
鈴木が谷を誘って図書館で課題をしようと思ったら席が空いていなくて、谷が家に誘うと誰もいなくてドキドキするけどダイニングでしっかり勉強して昼食を食べたのは心地よさそうでした。
帰りに鈴木が転びそうになって谷が支えている所に祖母が帰って来て谷が彼女だと紹介すると野菜を貰い、鈴木も母親に彼氏がいると打ち明けて公認の仲になっていくのは嬉しいですね。
第6話「文化祭!」
夏休みが明け、文化祭準備が進むころ。
山田は西とのやり取りがぎこちないことを鈴木たちに相談していた。
一方で谷も、鈴木との交際に自信を持てずにいることを平に打ち明け、平は谷の意外な一面を知ることに。
迎えた文化祭当日、鈴木は中学時代に付き合っていた理人(りひと)に再会。かつての関係を思い出し、気まずさを感じながらも、わだかまりを解消する。
しかし、その様子を見た谷の態度が変わり、鈴木は自分の過去が谷をモヤモヤさせていることに焦りを覚えてしまう。
楽しかった夏休みが終わり新学期になって文化祭の抽選が行われ鈴木達のクラスは飲食店になり、駆り出される精鋭達という帰宅部が放課後に残って作業が始まったのはワクワクしました。
山田が夏休みに鈴木と谷が図書館に行ったと知っていて、山田は西と連絡を取ったけど西が男子耐性ゼロの人見知りだから上手く意思疎通が出来てないのはもどかしいです。
山田は交際経験アリだけど片思い成就率0%で前の彼女とは長い付き合いで今も普通に仲が良いとは良い奴ですね。
買い物をしていると西が谷に気付き本田に教えると、谷と一緒にいた平が女子のヒソヒソにトラウマがあって早く帰ろうとは怖がりですね。
山田は鈴木の元カレ・理人の名前を出すと、鈴木は歯切れが悪くて話をしたくないようで、文化祭に来るとはどんな人なのか楽しみです。
文化祭になると皆で同じTシャツを着て盛り上がり、鈴木は谷と一緒に見て周って楽しそうでした。
西は写真部の展示で当番をしていたけど暇で、鈴木と谷が来ると鈴木がメッチャ聞いて来るから西が付きっ切りで説明したのは楽しそうでした。
山田が理人を迎えに行こうと電話しながら歩いていると、教室から西が出て来てお久しぶりですと言うからスマホを落としたのはキュンとしたようですね。
鈴木が廊下で理人とすれ違って理人がみゆと鈴木を下の名前で呼び、谷がモヤッとしたのは事件の予感がしました。
鈴木と理人は友達として仲が良かったけどクラスメイトに付き合えとノリで言われて気まずい感じになったけど理人が空気を読んでくれて、今も仲直りしようと気を使ったのは良い奴でした。
鈴木は正直に話をして谷が初めての彼氏だと言うけど、谷は頭を冷やしてくると一人で行ってしまったのは心配です。
谷が非常階段で黄昏れていると後ろから鈴木が抱き付き、谷の嘘が無くてハッキリしている所が大好きだけどモヤモヤしているなら教えて欲しいと言い、谷がみゆと呼ばれている事を気にしていたので鈴木が悠介さんと呼んだのは可愛かったです。
第7話「ドキモヤ」
文化祭を経て、山田と西の間には曖昧な空気が流れていた。それを察して何かを企む鈴木。その様子に谷は翻弄され……。
夜中の公園に同中の奴等が集まり、理人が高校楽しくない中学に戻りたいと言い、友達は良い奴だけど学校全体の空気が合わなくて圧倒的に馬鹿が少ないとは笑えました。
中学の時に意味の無い会話でゲラゲラ笑っていた青春を思い出し、夕方に中学時の通学路を散歩したり、中学の時に歌った合唱曲を聞くと泣きそうになると泣き、その話を山田が学校の昼食時に谷と平に話をすると過去に囚われ過ぎとはド正論ですね。
平は鈴木が会合に参加しているので谷に大丈夫か聞くと、谷は心配してくれてありがとうと大人で平が置いて行かれた気分になったので頑張って欲しいです。
文化祭の時に山田と西はスマホの連絡についてお互いに謝るけど、山田が俺相手に失敗すればいいと言って西が笑顔になり、ちょっとだけ進展したのは良かったです。
学校帰りに平は谷も山田も良い奴だと考え込んでいたけど、鈴木と谷が追い付いて平がいた方が楽しいからコンビニに行こうとは嬉しいですね。
朝学校で山田を見掛けた西は自分から挨拶しようと意気込んでいると先を越され、山田とシチュエーションのどっちにドキドキしているか分からないと言うと、本田がシンプルに相手をどう思っているかでいいとは良い事を言うのに、本田は男女関係なく知らない人は薄っすら嫌いとはビックリでした。
谷と西が図書委員を終えて帰ろうとしたら鈴木達がバドミントンをやっていて羽が谷の所に飛んで来たので一緒に帰る事になったのは仲良しでした。
西が皆の話を聞いて笑うのを直したいと言うと山田がそのままでいいと言い、山田は楽しい空気を作れる人で西が笑ったのを見て山田も笑うと西がドキドキしたのは恋ですね。
翌朝になって西は谷には普通に挨拶できたのに山田を見て逃げ出していまい、それを見た鈴木が谷と何かあったと勘違いして恐い顔になったのはドキドキしました。
谷と西が図書委員の間ずっとモヤモヤしていたけど校舎を出ると鈴木達がシャボン玉で遊んでいて、鈴木は今までの会話と状況から西が山田を好きだと分かって西を山田の所へ行かせ、谷が鈴木は言葉通りだったと脱力したのは笑えました。
第8話「今年の秋は…」
文化祭も終わり、季節は秋へ。鈴木は谷と学校帰りに、初めての制服デートで芋パフェを食べに行くことに。
鈴木の希望でプリントシール機に挑戦することになり、慣れない谷は戸惑いながらも、鈴木に言われるままポーズをとる。
日は変わり、元カレからの連絡に悩んでいた東に、平が彼女の気持ちを代弁したことで、自分を大切にすることを考え始める。
週末、鈴木は谷を自宅に招き、二人は家族公認の仲に。
雨音が響く部屋で二人はさらに距離を縮め、鈴木の胸は高鳴り…。
鈴木が渡辺と佐藤と昼食を食べながら放課後は谷とおいもパフェを食べに行くと言い、制服で一緒に電車を乗るのは初めてだとサムズアップして、いつものは下校で今日はデートだとウットリしたのは楽しそうでした。
鈴木は谷とプリを撮りたいと狙っていて、虚像の私はメチャクチャ可愛いと自画自賛したのは笑えました。
鈴木と谷はパフェを食べながらお互いの写真を撮り、鈴木は谷をプリクラへ連れて行くと逃げたいとは可哀想だけど、色々なポーズで距離が近くなると2人とも顔を赤くして楽しめたようでした。
東がバイト帰りに元カレから連絡が来て取り敢えず返事をするけど噛み合わなくて、だから上手くいかなかった現実に戻り自分は後何回繰り返すのだろうと落ち込んだのは可哀想でした。
皆でボウリングに行くと平が地元の同級生を発見して話し掛けて来るかもと恐がったけど、東が話し掛けて来ないと断言したのは気になります。
平は帰る時にも気にしていたけど東が一人は元カレでもう一人は色々あってノーカンで一緒にいるのがそれぞれの今の彼女と説明し、平は同じグループでくっついたり別れたりして気持ち悪いと思ったのは気が小さいので納得です。
元カレからメッセージが来て東が笑うと平が怒れと言い、ちゃんとお前と向き合わず悪者になる度胸も無いとはナメ過ぎだとは良い奴でした。
東が好きになった人は嫌いになれないと言うと、平は嫌いじゃなきゃ許して飲み込まなきゃいけないのは変だと言い、東は自分の事に対して雑なのかもと気付いたのはグッジョブでした。
鈴木の母親が父親と兄がいないからと谷を呼び、谷の育ちの良さに驚いてテンションが上がって落ち着かないのは笑えました。
雨が降って来て鈴木の部屋に谷と2人きりなのは良い雰囲気で手を繋いだりギュッと抱き合ったり呼び方を試したり楽しそうでした。
谷が帰る時に父親と鉢合わせすると父親が質問攻めにして、雨上がりの道を歩くと谷が同じ空気に触れたら今日を思い出すと言って鈴木もそうなると顔をあかくして叫び、谷がダメなのか聞くと鈴木がいいと返事したのはラブラブですね。
父親が酒を飲みながら娘のアルバムを見て泣き、母親に夕飯前だと怒られたのは笑えました。
第9話「サプライズ!」
鈴木は谷の誕生日にサプライズを計画する。それを察した谷は、サプライズへのリアクションに少し不安を抱えていた。
迎えた誕生日当日、鈴木は日付が変わる瞬間に電話で「おめでとう」と伝え、放課後にはコンビニのケーキで祝う。
そしてマフラーをプレゼントし、週末には谷の希望で博物館デートへ。
混雑やトラブルに見舞われるが、いつものように気持ちを正直に伝え合い、距離を縮める二人。
別れ際、谷はそっと鈴木を抱きしめ、鈴木は谷の頬に優しく触れ…。
平がバイトしている時に鈴木はコンビニへ行ってもうすぐ谷の誕生日でプレゼントに悩んでいると言い、一緒にいた山田に印象に残っているサプライズを聞くとアルバムと意外と良い案を出したのはビックリでした。
平は恋愛経験が無くて聞かれて焦ったけど、誕生日を覚えてくれた事や祝ってくれる気持ちが嬉しいものだと答えると大人な意見と褒められたのにもやっとしたのは難しい奴です。
鈴木は付き合って初めての誕生日だから谷が二度と普通の誕生日をおくれない一生忘れないものにしたいと言うと、平と山田が恐いと言ったのは笑えました。
谷の誕生日前日はハロウィンで鈴木はプレゼントを渡し、明日は絶対に一緒に帰ろうと約束すると、谷はサプライズされそうな気がすると上手に驚ける自信が無いとは可哀想でした。
谷は平にリアクションについて質問し、平は自分の誕生日に雨の中ゴミ捨てに行って転んだけど東が誕生日を覚えていてパンに付いていたシールをくれて、今も定期入れに貼っていたけど東が忘れていたのは残念でした。
谷は鈴木から電話が掛かって来るかもと起きていたけど、鈴木から電話があって日付が変わるとおめでとうと言われすぐに寝てしまったのは頑張りましたね。
谷は学校で友達から誕生日をお祝いされ、鈴木と一緒に平のバイト先へ行ってチョコを買って誕生日のお返しをして平は嬉しそうでした。
コンビニで買ったケーキにロウソクを立てて公園で食べたのは和むし、誕生日プレゼントにマフラーをあげて谷が手を握ってお礼を言うと鈴木が顔を真っ赤にしたのは可愛かったです。
谷の行きたい所に行こうと言われて悩んだ末に博物館を選んだけど、企画展は人が多くて鈴木が溜息を付くと谷が謝るけど鈴木は常設展を見ようとは元気をもらいました。
谷が調べたお店は臨時休業でお手軽にキッチンカーでご飯を食べると、鈴木は谷の行きたい所なのに自分が楽しんだと言い、谷は鈴木と一緒にいる時間が楽しいと言うと、鈴木が共感したのは相思相愛ですね。
帰りの分かれ道で鈴木がジッと見るから谷が抱き締めておやすみと言い、鈴木が背伸びしてほっぺにチューしたのはドキドキしました。
第10話「修学旅行!(前編)」
修学旅行の準備が進む中、山田は隣のクラスで作業する西と本田を手伝う。
西は山田に会えることに嬉しさと恥ずかしさを感じていた。
東は友人との距離感に悩むが、平の言葉で前向きになり、班はいつものメンバーで組むことに。
そして修学旅行初日、鈴木は、山田が西の班と行き先を合わせたことに気付く。
一方、大浴場で東に「もっと谷くんと進展したい」と本音を打ち明けた鈴木。
その後、谷と二人きりになり「大好き」と告白するが…。
谷が下駄箱で鈴木に声を掛けられるとドキッとするけど鈴木はいつも通りで安心したけど、通り過ぎた鈴木は顔を真っ赤にしていて可愛かったです。
ホームルームで修学旅行の話になり放課後は帰宅部がしおり作りを開始すると、山田が余ったのは可哀想でした。
本田も学級委員でしおり作りを西に手伝ってもらい、山田と進展はあったか聞くと西が好きだと言おうとしたら山田が現れてビックリしたのはドキドキしました。
山田がしおり作りを手伝って良い奴だし、西が普通に話をしているので本田が背景になっていたけど西は心の中で必死に助けを求めていたのは笑えました。
しおりが出来たので本田が職員室へ持っていくと山田と西が残され、同じタイミングで喋って西が笑うと、山田が修学旅行はどこへ行くか教えてと言うと西が素直に返事をしてキャパオーバーになったのは頑張りましたね。
東は他のクラスの友達から班決めが大変だと聞いて自分は余ると思っていたのに、鈴木が先生に確認していつもの仲良しメンバーになったのは良い奴です。
東は人見知りじゃないけど変な所で慎重になり、平には気軽に話せるのにと思い、中学生の頃は利用されたり流されたりいていたけど今は関係ないと気付き、渡辺と佐藤が来て駅前まで買い物に行くと言うと一緒に行きたいと3人でたい焼きを食べたのは楽しそうでした。
修学旅行で京都へ行くと一日目は体験学習で、鈴木と谷と渡辺は和菓子作りで西と本田と相席になり、西が行く所に山田が合わせたと気付いて鈴木が悪い顔になったので会えるといいですね。
鈴木は同じ部屋になった女子から谷と付き合っている事を色々と質問され、お風呂に入ると進展したいと東に相談するけど、東は自分をどうでもいい女枠だと卑下して鈴木が眩しくて助けてとは笑えました。
鈴木は風呂上りのサラツヤ髪を谷に見せたいと思うと本当に谷に会ってドキッとしたと言われ、谷は一人でいた時も大勢でいる時も違う迷いや悩みがあって会えて良かったと言い、鈴木が大好きと言うから谷も近づいて言おうとしたら鈴木が部屋へ戻ったのは残念でした。
残された谷は顔を真っ赤にし、それぞれの部屋で一日目を楽しく過ごして二日目の班行動が楽しみです。
第11話「修学旅行!(後編)」
修学旅行2日目、西は山田に会える機会をうかがう。偶然にも山田を見かけた西は、本田に背中を押され声をかける。
そして夜、山田に会いたいと呼び出された西は、ようやく自分の“好き”という気持ちに気付く。
一方、中学時代に修学旅行を楽しめなかった平だが、自意識や劣等感に向き合いながらも、今は素直に「楽しい」と感じていた。
最終日、テーマパークを楽しむ鈴木と谷。帰り際、谷に「もっと一緒にいたい」と引き止められ…。
修学旅行の2日目は班行動で西は綺麗な写真を撮れて嬉しいと言うけど、本田は山田と待ち合わせて会えばいいのにと言うと、西は本田を一人に出来ないと誤魔化すけどバレバレで怒られたのは笑えました。
鈴木達は恋愛成就の石を発見すると目を閉じて歩いて反対側の石まで辿り着けたら恋が叶うと知り、山田が挑戦して後から来た体格の良い男子が俺の方が大きいからご利益倍だとは和みました。
清水寺で鈴木と谷は皆に見られながらツーショットを撮り、山田が男子と話をしていると後ろから西が声を掛けて来て男子の恋お守りのご利益を吸い取ったのはお茶目でした。
宿で西と本田が写真を見ていると西に山田から今部屋出れるとメッセージが来て、本田がむりやり追い出したのは笑えました。
西はロビーで待っている山田に次々と女子が声を掛けているのを見て考え込んでしまい、山田が見つけてくれて人気の無い所で話が出来たのはホッとしました。
山田が修学旅行の後に2人で何処か遊びに行こうと誘い、西が顔を真っ赤にしながらハイと返事をして好きだとハッキリ自覚したのは今後の2人に注目したいです。
3日目は全体行動で奈良に来て、平は中学時代と違って今は楽しいとはしゃぎそうになったけど東がいる事に気付いて止めたのは残念でした。
東も中学時代と違って大笑いしている事に気付き、バスの中で鈴木と山田の司会でレクリエーションは盛り上がり、東と平が隣に座ってお菓子を食べながらお喋りしたのは楽しそうでした。
谷がバス酔いして鈴木が付き添って風に当たり、暫くして鈴木が行こうとしたら谷がもう少し一緒にいてとはキュンとしました。
心配して飲み物を持って来た平と東は後ろで聞いて逃げ出し、平が大笑いする東に同級生ぽいと言ってドン引きされたけど変わったと言いたかっただけとは残念でした。
最終日は自由行動でテーマパークへ行き、鈴木と谷はデートして楽しいしかなくて、合流時間になると谷が鈴木をみゆと下の名前で呼んで手を繋ぎ遠回りして行こうと言い、鈴木はキュンとして殺しに来てると質問すると谷が変になっているとは可愛かったです。
集合した男子達が同じ犬の被り物をして仲良しだし、全員で写真を撮ったのは良い思い出になりましたね。
第12話(最終話)「ほいっぽ」
修学旅行で谷との距離が縮まった鈴木は、学校で「鈴木さん」と呼ばれることに少し不満を覚えていた。
季節が移り変わるにつれ、谷の交友関係は広がり、東の負のオーラも和らいでいく。
一方、横浜デートに出かけた西と山田は、徐々に打ち解け手をつなぐが、なんと同じくデート中の鈴木と谷と鉢合わせ!焦ってその場を離れるのだった。
そして夜、鈴木と谷は良い雰囲気のまま帰路につき、ついに念願の初キスのチャンスが訪れるが…。
修学旅行が終わって谷が鈴木さんと言うと鈴木が不満そうな顔をして、谷は鈴木も苗字で呼んでいたと2人して顔を赤くして可愛かったです。
鈴木は東が笑っているのを見て負のオーラが減った気がすると思い、谷はいつの間にか交友範囲が広くなっていて修学旅行の大部屋で一緒だった男子が来て写真を見せてくれたのは楽しそうでした。
西が廊下を通ると山田が気付いて小さく手を振り、西は出掛ける時にお洒落ワンピースを着ようか悩んで、アクセサリーを付けるとドキドキが止まらないとは恋する乙女でした。
約束の日は頭にいっぱい付けてビックリだけど山田に会う前に取って安心したし、西が電話したのは勇気を出して偉かったし、会うとギャと言ってしまうけど緊張していると言って良い雰囲気になったのは和みました。
西と山田は中華街へ行くと西は色々考えて敬語を言い換えて変になってしまい、山田ばっかり喋っているけど西は遅れて質問してツボにハマったのは楽しそうでした。
いつの間にか西と山田は笑顔でお喋りをして、山田が西の腕を掴むと西が手を握り顔が真っ赤になり、夕方に景色の良いベイサイドへ来ると鈴木と谷がいたのはビックリでした。
急いで逃げると西がアクセサリーを落として山田が拾い、髪留めを付けてまた遊びに行こうとはキュンとしました。
鈴木と谷は西と山田が待ち合わせしている1時間前には横浜へ到着していて、鈴木はいつもより密着していたけど中華街で西と山田を発見していたのはビックリでした。
鈴木は非日常彼女ベタベタモードだったのにとガッカリしたけど、2人が付き合っていると気付いて良い報告が聞けるかもとテンションを上げたのは気持ちの乱高下が凄いです。
ベイサイドで鈴木と谷が景色を眺めていると後ろで西と山田が2人に気付いて逃げ出し、谷が鈴木をみゆちゃんと呼んで一緒に観覧車に乗ると隣の子供達がメッチャ見ていてイチャイチャ出来なかったのは残念でした。
地元に帰って来て信号待ちしていると誰もいないからキスしようとしたら車が来て、鈴木の両親で乗せてもらったのはドキドキでした。
季節は少し寒くなって自販機のコーンスープを2人で飲み、鈴木が呼び捨てでいいと谷に言うと谷がキリッとした顔でみゆと呼び、鈴木は私が育てましたとは笑えました。
【正反対な君と僕】の関連情報
【正反対な君と僕】の基本情報
| シーズン | 2026年冬アニメ |
| 放送スケジュール | 2026年1月11日(日) 17:00~ |
| 最速配信 | Prime Video ABEMA 毎週日曜 17:30~ |
| キャスト・声優 | 鈴木:鈴代紗弓 谷:坂田将吾 渡辺:谷口夢奈 佐藤:平林瑚夏 山田:岩田アンジ 東:島袋美由利 平:加藤渉 西:大森こころ 本田:楠木ともり |
| スタッフ | 原作:「正反対な君と僕」阿賀沢紅茶(集英社ジャンプコミックス刊) 監督:長友孝和 シリーズ構成・アニメーションプロデューサー:内海照子 キャラクターデザイン:みやこまこ サブキャラクターデザイン・総作画監督:小園菜穂 総作画監督:﨑本さゆり、早川加寿子 メインアニメーター:前原里恵、伊澤珠美 美術監督:中村千恵子 色彩設計:秋元由紀 撮影監督:塩川智幸 3Dディレクター:越田祐史 編集:黒澤雅之 2Dデザインワークス:越阪部ワタル 音楽:tofubeats 音響監督:木村絵理子 音響効果:安藤由衣 録音調整:太田泰明 選曲:合田麻衣子 アニメーション制作:ラパントラック 製作幹事:松竹アニメ事業部 |
| オープニングテーマ(OP) | 乃紫:「メガネを外して」 |
| エンディングテーマ(ED) | ピュア feat. 橋本絵莉子「PAS TASTA」 |
| 公式サイト | https://sh-anime.shochiku.co.jp/seihantai_anime/ |
| 公式X | https://x.com/seihantai_x |
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